5時に夢中!

東京メトロポリタンテレビジョンの情報番組 From Wikipedia, the free encyclopedia

5時に夢中!』(ごじにむちゅう!)は、東京メトロポリタンテレビジョン (TOKYO MX) で生放送されている情報番組である。当項では、月曜 - 金曜の本編に加えて、週末に放送したスピンオフ番組2編も詳述する。

ジャンル 情報番組
構成 小早川すすむ佐々木加奈子根本幸大竹越陵今泉翔太鈴木遼芦沢忠助教授久保田将貴いまなみゆうすけ後藤祐生高橋邦彦川口夢斗
演出 宮崎智史(総合演出)
出演者 垣花正(月曜 - 金曜MC)
大島由香里(月曜 - 木曜MC)
ミッツ・マングローブ(金曜アシスタント)
ほか
概要 ジャンル, 構成 ...
5時に夢中!
ジャンル 情報番組
構成 小早川すすむ佐々木加奈子根本幸大竹越陵今泉翔太鈴木遼芦沢忠助教授久保田将貴いまなみゆうすけ後藤祐生高橋邦彦川口夢斗
演出 宮崎智史(総合演出)
出演者 垣花正(月曜 - 金曜MC)
大島由香里(月曜 - 木曜MC)
ミッツ・マングローブ(金曜アシスタント)
ほか
製作
プロデューサー 丹波忠寛
制作 東京メトロポリタンテレビジョン
放送
音声形式小島薫成田紗弓伊藤兼一山本直樹大堀巴溜花西野楓樹西川翔小山内月渚西山康貴中川なのは
放送国・地域日本の旗 日本
回数5000
(2025年8月15日時点、以下を含む)
公式サイト
本放送(2005年4月 - 2008年3月、2009年3月 - 2012年9月、2013年4月 - 2017年9月、2021年1月 - 2025年3月)
放送期間2005年4月4日 - 2008年3月28日
2009年3月30日 - 2012年9月28日
2013年4月1日 - 2017年9月29日
2021年1月11日 - 2025年3月28日
放送時間平日 17:00 - 18:00
放送分60分
本放送(2008年3月 - 2009年3月)
放送期間2008年3月31日 - 2009年3月27日
放送時間平日 17:00 - 17:55
放送分55分
本放送(2012年10月 - 2013年3月)
放送期間2012年10月1日 - 2013年3月29日
放送時間平日 16:55 - 18:00
放送分65分
本放送(2017年10月 - 2020年12月、2025年3月 - )
オープニングジャクソン5ABC」/ ジャクソン5「I Want You Back
放送期間2017年10月2日 - 2020年12月21日
2025年3月31日 -
放送時間平日 17:00 - 17:59
放送分59分
再放送
放送期間2006年10月10日 - 2007年3月30日
放送時間平日 20:00 - 20:30
放送分30分

特記事項:
放送回数は2025年8月15日現在
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概要

番組の大テーマは「言論の自由」。基本的にはワイドショースタイルであり、前半は当日発行の夕刊からの注目記事を紹介、後半は日替わりの各種コーナーで構成。

前番組『ゼベック・オンライン』の後を受け、2005年4月4日に『追っかけTV! 5時に夢中!』としてスタート。番組開始当初は前番組同様、東京都千代田区有楽町の読売会館にあるビックカメラ有楽町1階のサテライトスタジオの「ゼベックスタジオ」[注 1]から公開生放送した。同年10月3日、現在のタイトル『5時に夢中!』に改題。2006年に「半蔵門メディアセンター」が竣工してMXの新スタジオが入居した。当初は「サテライトスタジオ」扱いであったが、のちに本社が当地へ移転して「第1スタジオ」となる。2023年10月から2024年9月までは改修工事のために、麹町本社に増築した地下第2スタジオで、2024年10月から再び第1スタジオから放送している。

年末年始、春と秋の番組改編期間はそれぞれ1週間放送休止となる他、東京都議会中継などに伴い、別時間での時差放送[注 2]を行う場合がある[1][2]。メインMCのスケジュールの関係上祝祭日の放送がなかったが、現役の教員で祝祭日の出演に比較的余裕のある柴田光太郎が担当していた2008年4月から1年間(この間に逸見太郎に交代している)は祝祭日も放送を行った。2009年4月からは番組予算の都合上再び祝祭日の放送がなくなったが、2010年ゴールデンウィーク以降、再び祝祭日も放送を行っている。2010年までは高校野球東西東京予選期間中も放送を休止していたが、2011年は放送を行った。このことについて、月曜日のレギュラー陣のマツコ・デラックス若林史江ハッピーマンデー制度による祝日多発により、ギャラが他の曜日レギュラー陣と異なったため、「祝日やらない帯番組なんてあるか」と文句を言った[3]

2006年7月1日のデジタル開局特番(後述)で初めてハイビジョンで制作され、レギュラー放送も2006年7月3日(月)放送分からハイビジョン化された。マルチ放送編成時、ワンセグでは『東京シティ競馬中継』を優先して放送するため、その時にはワンセグ放送のみ放送されなかったが、MXが2008年6月23日(月)からワンセグのマルチ編成を開始したため、ワンセグ放送での休止は解消され、現在では通常通り放送されている(その際、MXの地上デジタル放送では画角16:9のSD画質放送となるが、2014年4月1日からのHDとSDによる常時マルチ編成化に伴い常時HD画質による放送を行う)。ハイビジョン化以来アナログ放送では4:3サイドカット放送を行ってきたが、2010年7月5日(月)の放送から16:9レターボックス放送を行っている。

番組名の由来

タイトルは、前番組の『ゼベック・オンライン』の打ち切りをもって同時間帯の生番組の廃枠が一度は決まり、各方面へのお詫び行脚も済んだ番組終了2週間前、当時より同枠番組のプロデューサーであった大川貴史へ上司が「やっぱり4月からもやってくれ」と指令を受け、急遽の新番組立ち上げとなるも、企画会議で方針も見込みも立たないという状況下にとあるスタッフがため息のようにつぶやいた「…まさに、五里霧中だな」という一言をきっかけに決まったものである[4]

番組の沿革

2005年
  • 4月4日:『追っかけTV! 5時に夢中!』として番組がスタート。
  • 10月3日:現在のタイトル『5時に夢中!』に改題。タイトルロゴは、佐藤政亨。オープニングCGは、青木智隆。
2009年
  • 4月6日:群馬テレビでネット開始[5]。コメンテーターを女性といわゆる「オネエキャラ」の男性で統一し、「もっと剥き出しガールズトーク」をテーマに据えた[6](ただしゲストでは男性も登場する)。
2010年
2011年
  • 3月14日:連動データ放送を一時休止。
  • 4月1日:番組のオープニングアニメーションや「夕刊ベスト8」のBGM等がリニューアル。引き続きタイトルロゴは、佐藤政亨。オープニングCGは、青木智隆。
  • 4月2日:姉妹番組で土曜日版の『5時に夢中!サタデー』スタート。
  • 8月2日:放送1500回目。
2012年
  • 2月27日:連動データ放送を再開(都議会中継日及びネット局では未実施)。生投票の携帯用サイト向けQRコードの表記開始。
  • 6月10日:姉妹番組でショッピング番組の『夢中にサンデー!』スタート(日曜日に月2回放送、後述)。
  • 10月1日:フライングスタートを実施。放送時間を5分繰り上げて、16:55からの放送(群馬テレビは17:00より飛び乗り、都議会中継日は17:00からの放送)
2013年
  • 4月1日:放送時間を17:00からに戻す(これにより、群馬テレビの飛び乗りは解消)。関西地区のサンテレビKBS京都へのネット開始(この2局は17:43:30で飛び降り)[8][9]
  • 7月9日:放送2000回記念として、当日の大井競馬場で、当番組の冠レース「TOKYO TWINKLE もうすぐ2000回 5時に夢中!賞」を最終レースとして開催。月曜コメンテーターの若林史江が競馬場内イベントおよび『東京シティ競馬中継』に出演[10]
  • 7月22日:放送2000回記念特番として、千代田区科学技術館サイエンスホールより「夏休み感謝祭〜狂喜爛漫の公開生放送スペシャル〜」を16:30 - 18:00の30分拡大版で放送。サンテレビとKBS京都は通常どおり17:43:30で飛び降り。詳細は後述
  • 9月27日:『夢中にサンデー!』放送終了(2014年より『目からウロコ』のタイトルで[注 3]、同内容のショッピング番組を放送)
2014年
  • 3月12日:東京都議会中継のため番組が休止。
  • 3月22日:『5時に夢中!サタデー』放送終了(4月以降、出演者は『バラいろダンディ』の水曜および『週末めとろポリシャン♪』に移行)。
  • 9月23日:TOKYO MX史上初となる、新宿区スタジオアルタで公開生放送を実施(『バラいろダンディ』も同日に実施)[11]。タイトルは、「出張! 5時に夢中! 公開生放送SP in スタジオアルタ」。群馬テレビとサンテレビは当日に地元のスポーツ中継を放送し[注 4]、KBS京都のみネットした。
2015年
  • 4月4日:放送10周年
  • 5月5日:当番組としては2回目となる、スタジオアルタでの公開生放送を実施。今回はこどもの日の開催であるため、小学生の親子限定の観覧とし、通常コーナーも子供向けに『妖怪ウォッチ』や『怪盗ジョーカー[注 5]を題材としたコーナーとなる。夕刊ベスト8のコーナーは子供向け新聞も取り上げ、番組で表示されるテロップの漢字にはふりがなが振られた。
  • 8月14日:放送10周年記念として、ネット局の1つである兵庫県神戸市中央区サンテレビジョンの本社スタジオから生放送する「出張! 5時に夢中 in サンテレビSP」を放送[12]。東京都以外からの生放送は初のことであり、ふかわ・ミッツ・堀江・ジャンのほかに、TOKYO MX2でも放送されていた[注 6]サンテレビの番組『カツヤマサヒコSHOW』の勝谷誠彦と、サンテレビジョンアナウンサーの榎木麻衣が出演(中尾は、2015年8月中は舞台『グッバイガール』出演のため休み)。当日はサンテレビもフルネットで放送。
  • 10月7日:TOKYO MX開局20周年記念として、当番組としては3回目となる、スタジオアルタでの公開生放送を実施(2014年9月23日の1回目同様、『バラいろダンディ』も同日に実施)。
  • 11月12日:群馬県前橋市群馬テレビのスタジオから生放送する「出張! 5時に夢中 in 群馬テレビSP」を放送。
  • 11月15日:一夜限りで『夢中にサンデー!』が2年ぶりに復活。1時間のスペシャル版として放送[13]
2016年
  • 2月11日:京都府京都市上京区京都放送のKBSホールから生放送する「出張! 5時に夢中in KBS京都SP」を放送。当日はKBS京都でもフルネットで放送。
  • 3月31日:スタジオアルタ最後の公開生放送番組「出張! 5時に夢中! in新宿スタジオアルタFinal〜内藤聡子卒業SP〜」を放送。
  • 7月13日:「出張!5時に夢中!灼熱の熱海芸妓見番SP」として、静岡県熱海市の熱海芸妓見番から公開生放送[14]
  • 8月30日:京都放送のKBSホールから生放送する「出張! 5時に夢中in KBS京都SP」を放送。当日はKBS京都でもフルネットで放送[15]
  • 12月23日:東京都品川区品川ミラスタジオから生放送する「出張!5時に夢中!in品川 2016クリスマス&年納めSP」を放送[16]
2017年
  • 4月3日:とちぎテレビでネット開始[17]
  • 6月26日 - 6月29日:『3000回カウントダウンウィーク』と称し、レジェンドゲストとして月曜に内藤聡子(歴代最長アシスタント)、火曜に徳光正行(初代MC)、水曜に小堺一機とアレクサンダー(歴代最多クレーム黒船特派員)、木曜に西尾祐里(初代アシスタント)をゲストに迎え、黒船特派員は各ネット局からの中継で出演し、歴代のMCや黒船特派員(それ以前の夢中ボーイズも含む)の現在をVTR放送するコーナーも設けられた。
  • 6月30日:放送3000回。品川ミラスタジオから公開生放送する「5時に夢中!笑顔が止まらない!フルスイングで3000回SP」を放送。原田・ミッツ・中尾・堀江・ジャンに加え、ふかわが3か月ぶりに金曜日に登場し、スペシャルゲストとして「日本一コンサート回数の多いミュージシャン」さだまさしが出演[18]
  • 9月18日 - 9月28日:例年この時期恒例の、MC(ふかわ)とアシスタント(上田)の夏休みに伴う代役を、この年はMXの他番組で活躍するタレント等が担当する「MXのみんな集まれウィーク」として開催[19]
  • 10月24日:前年に解散したアイドルグループ・SMAPのメンバーだった稲垣吾郎が急遽ゲストコメンテーターとして出演した。稲垣は9月9日にジャニーズ事務所を退所してから初の生放送番組出演ということもあり、始まると同時に公式サイトがダウンするなど大きな反響を呼んだ。生投票では最終結果発表で「はい」が62,612pt、「いいえ」が3,084ptと通常を大幅に上回る数字を叩き出した。
2018年
  • 4月2日:サンテレビでの放送が、サブチャンネルに移行したため、フルネットになった。
  • ふかわの夏休みとなる9月10日週は「サマーウーマンMCフェスタ2018」と題し、女性フリーアナウンサーが日替わり登場。月曜・有働由美子[20]、火曜・大島由香里、水曜・大橋未歩[21]、木曜・高橋真麻が担当[22]し、高橋を除いてMX初登場。有働はフリー転向後初の生放送番組となった[20]
  • 12月14日、スペシャルゲストとして俳優の浅野忠信が出演。役作り伝説などを紹介した。
2019年
  • 4月1日:動画配信サービス「エムキャス」で配信開始[23][注 7]。これにより、全国で視聴可能となる。
2020年
  • 4月4日:放送15周年
  • 4月8日 - 4月24日:新型コロナウイルス感染拡大防止のため、番組を休止[24][25]。当初は17日までの予定であったが、その後も延長。
  • 4月27日 - 5月6日:番組としては再開するが、生放送は引き続き見送り。TOKYO MXのみ『5時に夢中! プレイバック』として過去の生放送分を再編集したダイジェスト版を放送。ネット局では放送しない。
  • 5月7日:生放送が再開。群馬テレビ、KBS京都の放送も再開された。
  • 5月11日:とちぎテレビの放送が再開された。
  • 5月25日:サンテレビの放送が再開された。
  • 9月30日:KBS京都の放送が打ち切り。
2021年
  • 3月:水曜コメンテーターの江原と美保とおおたわが卒業。
  • 3月23日:この日をもってサンテレビでの放送が打ち切り。それにより関西地方での放送は終了。
  • 4月:ふかわ、原田の両MCが『バラいろダンディ』MC(月 - 木、金曜日)へ異動[26]。『バラいろダンディ』から垣花正がMC(月 - 金曜日)へ、水曜コメンテーターに松田ゆう姫杉田陽平が就任。
  • 8月12日:放送4000回。「5時に夢中!放送4000回記念!スーパーサマーフェスティバル」を放送。スペシャルゲスト・小倉智昭[27]
2022年
  • 3月7日・3月8日:両日ともTOKYO MXでは東京都議会中継を編成したため、TOKYO MXでは7日は18時から、8日は19時から遅れ録画放送(7日は『ルパン三世 PART5』など、8日は『トムとジェリー』を中止)。ネット局のとちぎテレビ・群馬テレビとエムキャスでは、通常通り17時から生放送を行った。実質的な裏送り。生投票は通常通り17時台で当日の投票を締め切ったため、TOKYO MXでの放送時間中は投票が既に締め切られた状態だった。
2023年
  • 3月23日: 月 - 木曜アシスタントの大橋が卒業[28]。卒業コーナーで木曜日の準レギュラーのおかざきなな、飛室イヴ、チャンス大城、インタレスティングたけしらと前MCでバラいろダンディMCのふかわがサプライズ登場した。
  • 4月3日:月 - 木曜のダブルMCとして、『バラいろダンディ』から大島由香里が異動した上で就任[29]。初代の西尾から前任の大橋とミッツは肩書きを「アシスタント」としているが、大島は肩書きが垣花と対等の「MC」となっている。
  • 9月24日:放送のない日曜日であったが、18年使用したスタジオが同年10月より改修工事に入るのに伴い、『秋の感謝デー! スタジオ改修前無料見学会』を開催。初めてスタジオを一般公開するということで見学者は抽選制で定員に対し倍率は10倍であった。スタジオ見学の他にも歴代の番組ノベルティや小道具、夕刊ボードのセット、金曜黒船特派員のライアンの自由研究の展示や垣花・ブラス・ジョナサンが見学者を出迎えた[30]。並行で番組限定グッズ販売も実施され、ほとんどの商品が完売するなど多くの番組ファンが詰めかけた。
  • 10月2日:前述したスタジオの改修工事に伴って、地下の第2スタジオから放送を開始。1年にわたって第2スタジオから放送した。
2024年
  • 4月1日:三重テレビでネット開始。録画による翌日(金曜日放送分は月曜日)の放送となる。
  • 6月30日:エムキャスのサービス終了に伴いネット同時配信を終了。
  • 9月30日:1年の改修を経て新しくなった第1スタジオから放送開始。三重テレビから社長名義でスタジオ改修を祝う花が贈られた。
  • 11月1日:楽天グループの動画配信サービスであるRチャンネルに「TOKYO MXチャンネル」が開設され、再び全国で視聴可能となる[31]
2025年
  • 3月20日:三重県津市の三重テレビのスタジオより生放送する「出張!三重テレビ公開生放送SP」を放送。当日は三重テレビでも17:00より同時生放送され、翌21日も通常通り8:30より録画放送される(再放送扱い)。また、番組内で3月31日より三重テレビでの放送時間が当日深夜24:50 - 25:50(翌0:50 - 1:50)に変更されるとの告知があった[32]
  • 4月1日:在京民放キー5社共同運営の動画配信サービス「TVer」での見逃し配信を開始[33][34]
  • 4月4日:放送20周年
  • 4月6日:『宣伝に夢中!』スタート
  • 8月15日:放送5000回に到達、そして放送5000回記念イベント: 2025年8月15日(金)、記念すべき5000回は「5時に夢中!万博」と題し、有楽町よみうりホールから公開生放送が行われた。

放送時間の推移

本放送(TOKYO MXを基準、全期間で月曜 - 金曜に生放送)

さらに見る 期間, 放送時間 ...
期間 放送時間 備考
2005年04月04日 2008年03月28日 17:00 - 18:00(60分) 祝日も放送あり。
2008年03月31日 2009年03月27日 17:00 - 17:55(55分)
2009年03月30日 2012年09月28日 17:00 - 18:00(60分) 2010年のゴールデンウィーク以降は、祝日も放送あり。
2012年10月01日 2013年03月29日 16:55 - 18:00(65分) 制作局のTOKYO MXのみ時間を繰り上げ、ネット局の群馬テレビは従来通り17:00より飛び乗り放送。
都議会中継などの特別番組がある場合は、TOKYO MXでも17:00からの放送になる場合あり。
2013年04月01日 2017年09月29日 17:00 - 18:00(60分) 2013年4月1日よりネット開始したサンテレビ・KBS京都は17:43:30で飛び降り。
2局は独自で「制作著作 TOKYO MX」のテロップとエンドカードを挿入する。
2014年12月3日 - 2015年6月3日は、水曜のみアニメ『接続無用』が放送されるため、17:57までの放送。
2017年10月02日 2020年12月21日 17:00 - 17:59(59分) 制作局のTOKYO MXのみ時間を1分短縮し、2018年4月2日よりとちぎテレビも時間を1分短縮。
サンテレビではサブチャンネルの放送に移行し、フルネット(18:00まで)となる。
サンテレビのフルネットにより、KBS京都が唯一の飛び降り局となった。
2020年11月3日(文化の日)以降、祝日は放送休止となり、約10年ぶりに祝日の休止制が復活。
※月曜は祝日であっても通常通り放送。
2021年01月11日 2025年03月28日 17:00 - 18:00(60分) 祝日も放送あり[注 8]
2025年03月31日 現在 17:00 - 17:59(59分)
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再放送

  • 毎週月曜 - 金曜 20:00 - 20:30(2006年10月10日 - 2007年3月30日)
    「チラッと見出しだけ」「夕刊ベスト8」のコーナーのみ放送。競馬中継がある場合は放送休止。

ネット局

  • 各局時刻表示を行っているが、番組送出ではなく各局別の送出となっている。
さらに見る 放送対象地域, 放送局 ...
5時に夢中! ネット局
放送対象地域 放送局 系列 放送曜日・時間 放送開始日 備考
東京都 TOKYO MX1[注 9] 独立局[35] 月曜 - 金曜
17:00 - 18:00
2005年4月4日 製作局
群馬県 群馬テレビ 2009年4月6日
  • MXが放送時間を拡大していた2012年10月1日から2013年3月29日は、最初の5分を放送せず、17:00から飛び乗っていた。
  • 2010年12月24日まで金曜日はローカル編成(『来来飯店』など)のため放送されていなかったが、2011年1月7日から金曜日も放送。
  • 群馬県議会中継時は休止となる場合がある。
栃木県 とちぎテレビ 2017年4月3日
  • 高校野球地方大会中継や特別番組が放送される時は休止になる場合がある。
  • 毎年3月の県立高校入試当日は『県立高校入試解答速報』を放送のため休止となる。
  • 2020年5月7日、8日は、テレビドラマ『マメシバ一郎 フーテンの芝二郎』再放送のため休止し、同年5月11日放送再開。
  • 2020年5月20日から5月27日は、特別番組『テレビスクールとちぎ』を放送のため休止し、同年5月28日放送再開。
新潟県 NCT CATV 2026年3月30日[36]
三重県 三重テレビ 独立局[35] 月曜 - 金曜
24:50 - 25:50
2024年4月1日
  • 遅れ放送
  • 時刻出しはない。
  • 2024年4月1日から2025年3月27日までは8:30 - 9:30に放送していたが、同年3月31日から深夜枠に移動となった。
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過去のネット局

さらに見る 放送対象地域, 放送局 ...
5時に夢中! 過去のネット局
放送対象地域 放送局 系列 放送曜日・時間 放送開始日 放送終了日 備考
京都府 KBS京都 独立局[35] 月曜 - 金曜
17:00 - 17:45
2013年4月1日 2020年9月30日
  • 高校野球地方大会中継Jリーグ中継(後者は原則として祝日になる水曜日)の時は休止になる場合がある。
  • 17:45から自社制作番組『newsフェイス』放送のため、飛び降り放送となっている。
  • 2020年5月18日から5月25日は、特別番組『がんばれ!京都の子どもたち』を放送のため休止し、同年5月26日に放送再開。
  • 同年9月30日を以ってネット終了。
兵庫県 サンテレビ(032chのみ) 月曜 - 金曜
17:00 - 17:59
2021年3月23日
  • 野球中継や特別番組が放送される時は休止になる場合がある。
  • 2018年3月まで17:45以降は夕方のニュースをはじめとした『別番組』。
  • 2018年4月より月 - 金曜日8:30 - 10:00・17:00 - 18:00に通常時からマルチ編成を実施することとなったため、サブチャンネル(032ch・SD画質)に移行することとなるも、フルネットに変更。
  • サンテレビでの編成上はサブチャンネル(032ch・SD画質)で18:00まで放送とはなってはいるが、TOKYO MXからの裏送り部分はない(ステブレで穴埋め)。
  • 2020年5月7日以降は放送を休止していたが、2同年5月25日に放送再開。
  • 2021年3月23日を以って放送終了。
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MC

番組では、メインMC(司会)とアシスタントの総称を「MC」としている。

現在のMC

メインMC[注 10]

  • 垣花正(元ニッポン放送アナウンサー、2021年4月1日 - )- 全曜日MC
    • 2019年9月26日(木)にふかわりょうの夏休みの際の代理MCとして出演。
    • 2021年4月9日・2022年2月25日・3月1日〜4日・2023年10月23日〜27日の放送分は欠席
  • 大島由香里(元フジテレビアナウンサー、2023年4月3日 - )- 月曜 - 木曜MC[注 11]
    • 2018年9月11日(火)にふかわりょうの夏休みの際の代理MCとして出演。
    • 2019年9月11日(水)に大橋未歩の夏休みの際の代理アシスタントとして出演。
    • 2023年9月22日(金)にミッツ・マングローブの夏休みの際の代理アシスタントとして出演。
    • 2023年8月20日・2023年10月30日〜11月2日・2024年8月21日・2025年8月20日の放送分は欠席

アシスタント

  • ミッツ・マングローブ(2010年10月1日 - )- 金曜アシスタント[37][注 12]
    • 番組のナレーション(メッセージ受付案内、現在も担当)や後述する『とっておきやに夢中!』担当を経て、2010年10月より金曜アシスタント担当。
    • 2014年10月7日・2016年9月27日(火)にふかわりょうの夏休みの際の代理MCとして出演。
    • 2021年4月9日・2022年2月25日(金)に垣花正の欠席の際の代理MCとして出演。
    • 2024年8月21日(水)に大島由香里の欠席時の代理アシスタントとして出演。

過去のMC

メインMC

  • 徳光正行(2005年4月4日 - 2006年9月22日)- 全曜日MC
  • 萩原流行(2006年10月2日 - 12月22日)- 全曜日MC
    • 2006年9月1日にゲストコメンテーターで出演。
    • 2015年4月22日に死去した際、翌日4月23日の放送でふかわと内藤による追悼コメントが読み上げられた。
  • 伊東孝明(2007年1月8日 - 12月28日)- 全曜日MC
    • 伊東四朗の次男。
    • 6月11日から7月20日は舞台出演のため6月22日までは木曜・金曜日のみ、6月28日以降は木曜日のみ出演。
    • 舞台出演に集中させるため降板。
    • 2006年10月13日にゲストコメンテーターとして出演しており、2008年5月16日には降板後初めてゲストとして出演。
    • 「3000回カウントダウンウィーク」の2017年6月27日にVTR出演。
  • 柴田光太郎(2008年1月7日 - 12月31日)- 全曜日MC
    • 田宮二郎の長男。
    • 2006年11月14日(火)にゲストコメンテーターとして出演(冨田たかしの代理)。
    • 2007年6月11日 - 7月17日(月・火)に伊東孝明の舞台出演による欠席の際の代理MCとして出演。
    • 「3000回カウントダウンウィーク」の2017年6月27日にVTR出演。
  • 逸見太郎(2009年1月5日 - 2012年3月30日:月曜日 - 木曜日)
    • 逸見政孝の長男。
    • 2008年9月12日にゲストコメンテーターとして出演。MC降板後も、2013年12月25日(水)にもゲストコメンテーターとして出演(中村うさぎの代理)。
    • 2009年1月 - 2011年3月は全曜日を担当。2011年4月からは月曜 - 木曜を担当。
    • 「3000回カウントダウンウィーク」の2017年6月26日にVTR出演。
  • 町亞聖(元日本テレビアナウンサー、2012年4月6日 - 2014年3月28日:金曜日)
  • ふかわりょう(2012年4月2日 - 2021年3月23日:月曜日 - 木曜日)
    • 2011年12月9日にゲストコメンテーターとして出演。
    • 2012年4月 - 2014年3月は月曜 - 木曜を担当。2014年4月からは金曜日も担当し、全曜日を担当していた。2017年4月よりまた月曜 - 木曜を担当。
    • 2021年4月から原田と共に『バラいろダンディ』のMC(月曜日 - 木曜日)へ異動するため降板。
  • 原田龍二(2017年4月7日 - 2021年3月19日:金曜日)
    • 2017年1月20日にゲストコメンテーターとして出演。
    • ふかわ同様、2021年4月から『バラいろダンディ』のMC(金曜日)へ異動するため降板。

アシスタント

  • 西尾祐里(2005年4月4日 - 2006年3月24日:月曜日 - 金曜日)
    • 「3000回カウントダウンウィーク」の2017年6月29日にゲスト出演。
  • 上田万由子(当時TOKYO MX・TOKYO FMアナウンサー、2006年4月3日 - 2009年7月24日:月曜日 - 木曜日)
    • 坂本知子の降板に伴い、2008年3月10日から2008年9月26日まで金曜日も担当。
  • 坂本知子(当時TOKYO MXアナウンサー、2006年4月7日 - 2008年3月7日:金曜日)
    • 担当番組である『TOKYO MX NEWS』の担当日変更に伴い降板(後に同局を退社)。コーナー等のタイトルコールを担当。降板に伴い2008年3月31日から谷山雄二朗が担当。
    • 2008年大晦日スペシャルに「名誉解説委員」として出演。
  • 田野辺実鈴(当時TOKYO MXアナウンサー、2009年7月27日 - 2010年3月31日:月曜日 - 木曜日)
    • 上田万由子の産休降板に伴い就任。2006年11月に上田アナ欠席の際の代理アシスタントを務めた。担当番組異動に伴い8か月で降板。
  • 相沢礼子(2008年9月8日 - 9月19日、2008年10月3日 - 2010年9月24日:金曜日)
    • 上田万由子の新婚旅行等による欠席の際のアシスタントを務め、その後2008年10月から金曜アシスタント。2009年10月から「とっておきやに夢中!」コーナーの進行役も担当。
  • 内藤聡子(2010年4月1日 - 2016年3月31日:月曜日 - 木曜日)
    • 2015年8月21日にミッツ・マングローブの夏休みの際の代理アシスタントとして出演。
    • 2016年3月31日、新宿スタジオアルタでの生放送「出張5時に夢中! in新宿スタジオアルタ Final 〜内藤聡子卒業SP〜」をもって降板。
    • 「3000回カウントダウンウィーク」の2017年6月26日にゲスト出演。
  • 上田まりえ(元日本テレビアナウンサー、2016年4月4日 - 2019年2月14日:月曜日 - 木曜日)
    • 体調不良のため2月18日から欠席になり復帰なく降板。3月28日にVTRで降板挨拶をした。
  • 大橋未歩(元テレビ東京アナウンサー、2019年4月1日 - 2023年3月23日:月曜日 - 木曜日)
    • 2018年9月12日(水)にふかわりょうの夏休みの際の代理MCとして出演。
    • 2020年までは毎月第4火曜日はアシスタント就任前に決まっていた別番組の収録がある為休演し、新井麻希が代打アシスタントを務めていた。

代理MC

メインMC

  • ブラザー・トム(2006年11月16日:木曜日)
    • 萩原流行のロケによる欠席の際の代理MC。
    • 2015年3月25日にゲストコメンテーターとして登場。
  • ルー大柴(2006年11月17日:金曜日)
    • 萩原流行のロケによる欠席の際の代理MC。
    • 後述のとおり、現在ゲストコメンテーターとして最多出演(7回)している。
  • 松風雅也(2007年6月13日から7月18日までの水曜日と6月29日から7月20日の金曜日)
    • 伊東孝明の舞台出演による欠席の際の代理MC。
    • 2006年12月15日にゲストコメンテーターとして出演。
  • 吉田照美(2011年8月22日:月曜日)
    • 逸見太郎の夏休みの際の代理MC。
    • 2010年7月9日にゲストコメンテーターとして出演。
    • 吉田の「吉田照美のやる気MANMAN!」MC時代、番組内でMXTV開局直前に開局告知CMがよく流れていた。ちなみにラジオ他局では流れていない。
  • 北野誠(2011年8月23日:火曜日)
    • 逸見太郎の夏休みの際の代理MC。
    • 2010年6月18日(金)・9月3日(金)・2011年7月28日(中瀬ゆかりの代理)にゲストコメンテーターとして出演。
  • 枡野浩一(2011年8月24日・2012年9月12日:水曜日)
    • 2011年8月24日は逸見太郎、2012年9月12日はふかわりょうの夏休みの際の代理MC。
    • 2013年8月21日(中村うさぎの代理)にゲストコメンテーターとして出演。
  • 松尾雄治(2011年8月25日:木曜日)
    • 逸見太郎の夏休みの際の代理MC。
    • 2010年11月19日(金)と2011年9月22日(中瀬ゆかりの代理)と2012年5月22日(北斗晶の代理)にゲストコメンテーターとして出演。
  • ハリー杉山(2011年8月26日:金曜日)
    • 逸見太郎の夏休みの際の代理MC。
    • 当時、金曜日の黒船特派員を務めていた。
  • マイケル富岡(2012年9月10日:月曜日)
    • ふかわりょうの夏休みの際の代理MC。
    • 2012年7月20日(金)にゲストコメンテーターとして出演。
  • 阿曽山大噴火(2012年9月13日:木曜日)
    • ふかわりょうの夏休みの際の代理MC。
    • 2012年4月6日・5月11日・6月15日(いずれも金)にゲストコメンテーターとして出演。2013年12月4日(水)には中村うさぎの代理ゲストコメンテーターとして出演。
  • 篠山輝信(2013年8月30日:金曜日、2013年9月17日:火曜日)
    • 8月30日は町亞聖、9月17日はふかわりょうの夏休みの際の代理MC。
    • 代理ではあるが、逸見以来久々の2世タレントMCである(篠山紀信南沙織の間に生まれた)。
    • 2013年3月1日(金)に、フィフィと共にゲストコメンテーターとして出演。
  • 堀潤(2013年9月16日:月曜日、2016年9月30日:金曜日)
  • 山路徹(2013年9月18日:水曜日)
    • ふかわりょうの夏休みの際の代理MC。
    • 2013年9月まで水曜コーナー「女ゴコロを知ってるつもり?!」のゲスト講師として度々出演。10月以降は『ニッポン・ダンディ』のレギュラーとなったため出演していない。
  • 中山秀征(2014年5月19日:月曜日)
    • ふかわりょうの急病(急性声帯炎)の際の代理MC。
  • 坪倉由幸我が家)(2014年5月20日:火曜日)
    • ふかわりょうの急病(急性声帯炎)の際の代理MC。
  • 土屋礼央RAG FAIR)(2014年5月21日:水曜日)
    • ふかわりょうの急病(急性声帯炎)の際の代理MC。
    • 当時、『F.C. TOKYO魂!』のMCを務めていた。
  • ゴルゴ松本TIM)(2014年5月22日:木曜日)
    • ふかわりょうの急病(急性声帯炎)の際の代理MC。
    • 2013年5月16日(木)に中瀬ゆかりの代理ゲストコメンテーターとして出演。
    • 当時、『バラいろダンディ』の火曜ダンディを務めていた。
  • コカドケンタロウロッチ)(2014年5月23日:金曜日)
    • ふかわりょうの急病(急性声帯炎)の際の代理MC。
  • 生島ヒロシ(2014年10月6日:月曜日)
    • ふかわりょうの夏休みの際の代理MC。
    • 2013年11月13日・2014年1月29日(いずれも水)に中村うさぎの代理ゲストコメンテーターとして出演。
  • 杉村太蔵(2014年10月8日:水曜日)
    • ふかわりょうの夏休みの際の代理MC。
    • 2014年1月8日(水)に中村うさぎの代理ゲストコメンテーターとして出演。
  • 長谷川豊(2014年10月9日・2016年9月29日:木曜日)
    • ふかわりょうの夏休みの際の代理MC。
    • 2014年9月23日(火・祝)に「ゴジムコミュニケーション道場」の講師として出演。
    • 当時、『バラいろダンディ』のMCを務めていた(2014年当時は月 - 水曜、2016年当時はこれに加え木曜も担当)。
  • JOY(2014年10月10日:金曜日)
    • ふかわりょうの夏休みの際の代理MC。
    • 2014年4月25日(金)にゲストコメンテーターとして出演。
  • 鈴木淳也(2015年9月8日:火曜日)
    • ふかわりょうの夏休みの際の代理MC。
  • 吉田たかよし(2015年9月9日:水曜日)
    • ふかわりょうの夏休みの際の代理MC。
    • 2014年9月24日・2015年1月7日(いずれも水)にゲストコメンテーターとして出演。
  • おかざきなな(2015年9月10日:木曜日)
    • ふかわりょうの夏休みの際の代理MC。
    • 2013年以降度々ゲスト出演しており、前週9月3日の「追跡!ベスト8」で、おかざきのMC練習風景が紹介された。
  • 遠藤章造ココリコ)(2015年9月11日:金曜日)
    • ふかわりょうの夏休みの際の代理MC。
    • 大川プロデューサーと、大川が担当する『淳と隆の週刊リテラシー』(後の『週刊リテラシー』)に出演の田村(後述)と3人で親交があるとのことで出演。ただし過去に当番組のゲスト出演経験が全くなく、ふかわの急病時を除けば異例のケース。
  • 諸星和己(2016年9月23日・2018年8月10日:金曜日、2017年9月27日:水曜日)
    • ふかわりょう、原田龍二の夏休みの際の代理MC。
    • 2011年9月16日・2015年6月19日・2017年3月24日・2018年1月5日・5月4日・18日(いずれも金)、にゲストコメンテーターとして出演。
  • 小堺翔太(2016年9月26日:月曜日)
    • ふかわりょうの夏休みの際の代理MC。
    • 小堺一機の長男であり、篠山輝信以来3年ぶりとなる2世タレントMCである。
    • 2016年7月8日(金)にゲストコメンテーターとして出演。
  • 田村淳ロンドンブーツ1号2号)(2016年9月28日:水曜日、2017年9月28日:木曜日)
    • ふかわりょうの夏休みの際の代理MC。
    • 2016年出演当時、直前の9月24日に『週刊リテラシー』が終了していた。後にその後継番組(同年10月1日放送開始)である『田村淳の訊きたい放題』MCを務めていた。
  • 中井美穂(2017年9月25日:月曜日)
  • 田中みな実(2017年9月26日:火曜日)
    • ふかわりょうの夏休みの際の代理MC。
    • ひるキュン!』のMCを務めている。
  • 有働由美子(2018年9月10日:月曜日)
    • ふかわりょうの夏休みの際の代理MC。
  • 高橋真麻(2018年9月13日:木曜日)
    • ふかわりょうの夏休みの際の代理MC。
  • アンミカ(2019年9月23日:月曜日)
    • ふかわりょうの夏休みの際の代理MC。
  • 宮崎謙介(2019年9月24日:火曜日)
    • ふかわりょうの夏休みの際の代理MC。
  • 古市憲寿(2019年9月25日:水曜日)
    • ふかわりょうの夏休みの際の代理MC。
  • 袴田吉彦(2020年9月25日:金曜日)
    • 原田龍二の夏休みの際の代理MC。

代理アシスタント
内藤の年1回の夏休み時の代理アシスタントは、2014年までは内藤が所属する三桂所属のフリーアナウンサーが担当していたが、2015年は三桂以外のアナウンサーも担当する。

  • 小泉恵未(2006年11月頃)
    • 上田万由子欠席の際の代理アシスタント。
  • 宮本裕子(2010年4月12日:月曜日)
    • 内藤聡子欠席の際の代理アシスタント。元山梨放送アナウンサー、三桂所属。
  • 大桃美代子(2011年8月29日 - 9月1日:月曜 - 木曜日)
    • 内藤聡子の夏休みの際の代理アシスタント。三桂所属。
  • 橋谷能理子(2012年7月2日・7月5日:月曜・木曜)
    • 内藤聡子の夏休みの際の代理アシスタント。元テレビ静岡アナウンサー、三桂所属。
  • 唐橋ユミ(2012年7月3日‐7月4日:火曜‐水曜)
    • 内藤聡子の夏休みの際の代理アシスタント。元テレビユー福島アナウンサー、三桂所属。
  • 我妻絵美(2013年7月8日‐7月11日:月曜 - 木曜)
    • 内藤聡子の夏休みの際の代理アシスタント。元中京テレビ放送アナウンサー、三桂所属。
  • 吉井歌奈子(2014年7月14日・7月16日:月曜・水曜)
    • 内藤聡子の夏休みの際の代理アシスタント。元東海テレビ放送アナウンサー、三桂所属。
  • 平松千花(2014年7月15日・7月17日:火曜・木曜)
    • 内藤聡子の夏休みの際の代理アシスタント。元テレビ山梨アナウンサー、三桂所属。
  • 天明麻衣子(2015年6月8日:月曜)
  • 高橋真麻(2015年6月9日:火曜、2016年9月23日:金曜)
    • 2015年は内藤聡子の、2016年はミッツの夏休みの際の代理アシスタント。フジテレビ元アナウンサー、父である高橋英樹の個人事務所であるアイウエオ企画所属。
  • 半井小絵(2015年6月10日:水曜)
    • 内藤聡子の夏休みの際の代理アシスタント。元NHK気象キャスター、ビーチウォーカーズ・マネージメント(業務委託:マグニファイ)所属。
  • 神田愛花(2015年6月11日:木曜)
    • 内藤聡子の夏休みの際の代理アシスタント。元NHKアナウンサー、セント・フォース所属。
  • 関谷亜矢子(2017年9月18日:月曜)
    • 上田まりえの夏休みの際の代理アシスタント。元日本テレビアナウンサー。当時、『バラいろダンディ』の金曜アシスタントを務めていた。
  • 宮瀬茉祐子(2017年9月19日:火曜)
    • 上田まりえの夏休みの際の代理アシスタント。元フジテレビアナウンサー、オスカープロモーション所属。当時、『モーニングCROSS』のアシスタントを務めていた。
  • 本田朋子(2017年9月20日:水曜)
  • 朝比奈彩(2017年9月21日:木曜)
  • 新井麻希(元TBSテレビアナウンサー)
    • 2018年9月24日、2019年9月9日:月曜、2019年9月10日:火曜 - 上田まりえの夏休みの際の代理アシスタント。
    • 2020年度第4火曜日 - 大橋未歩欠席時の代打アシスタント。
    • 2021年4月9日:金曜 - ミッツ・マングローブが代打MCを担当したことによる代打アシスタント。
  • 塩地美澄(2018年9月25日:火曜)
  • 内田有紗(2018年9月26日:水曜)
  • 大寺かおり(2018年9月27日:木曜)
    • 上田まりえの夏休みの際の代理アシスタント。元山陽放送アナウンサー、ホリプロ所属。
  • 登坂淳一(2019年9月12日:木曜)
    • 大橋未歩の夏休みの際の代理アシスタント。元NHKアナウンサー、ホリプロ所属。
  • 杉浦太陽(2023年10月31日:火曜)
    • 大島由香里の夏休みの際の代理アシスタント。
  • なかやまきんに君(2023年11月1日:水曜)
    • 大島由香里の夏休みの際の代理アシスタント。
  • チャンス大城(2023年11月2日:木曜)
    • 大島由香里の夏休みの際の代理アシスタント。
  • 中川安奈(2025年8月20日:水曜)
    • 大島由香里欠席時の代理アシスタント。

歴代MC

さらに見る 期間, 司会 ...
期間司会アシスタント
月 - 木曜日金曜日月 - 木曜日金曜日
2005年04月04日2006年03月24日 徳光正行西尾祐里
2006年04月03日2006年09月22日 上田万由子坂本知子
2006年10月02日2006年12月22日 萩原流行
2007年01月08日2007年12月28日 伊東孝明
2008年01月07日2008年03月07日 柴田光太郎
2008年03月10日2008年09月26日 上田万由子
2008年09月29日2008年12月31日 上田万由子相沢礼子
2009年01月05日2009年07月24日 逸見太郎
2009年07月27日2010年03月31日 田野辺実鈴
2010年04月01日2010年09月24日 内藤聡子
2010年09月27日2012年03月30日 ミッツ・マングローブ
2012年04月02日2014年03月28日 ふかわりょう町亞聖
2014年03月31日2016年04月01日 ふかわりょう
2016年04月04日2017年03月31日 上田まりえ
2017年04月03日2019年03月29日 ふかわりょう原田龍二
2019年04月01日2021年03月31日 大橋未歩
2021年04月01日2023年03月23日 垣花正
2023年04月03日現在 垣花正
大島由香里
垣花正(不在)
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コメンテーター

開始当初は1人が基本であったが、2005年10月から(金曜日は2007年4月から)は2 - 3人が基本となっている。

現在のコメンテーター

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月曜日
  • 若林史江(株式トレーダー。2005年10月5日 - )
    • 当初は水曜レギュラー。日本経済新聞記事の著作権侵害不祥事により、2008年6月18日を最後に出演を休止していたが、2009年3月30日より月曜レギュラーとして復帰[注 13]
    • 2017年2月27日の出演を最後に産休に入り、同年5月29日放送で産休明け復帰した。
    • 2005年6月17日にゲストコメンテーターとして出演。
    • 2021年11月29日放送回で、第2子出産予定のため次週から産休に入ることが番組内で発表された[38]。同年12月6日に第2子となる次男を出産[39]。翌2022年2月に復帰予定とされていたが[39]、同年1月31日放送回から復帰した[40]
    • 前述の産休期間は、火曜の岩下同様にレギュラー1名(マツコ) + ゲスト1名の体制となっていた。1度目の産休時は、月曜当日に『バラいろダンディ』に出演するダンディが出演し、マツコと同じ「女装家、かつ巨体のタレント」であるナジャ・グランディーバ(当時木曜隔週ダンディ)、ダイアナ・エクストラバガンザ(当時金曜バーディ)も出演した。各放送回のゲストは以下の通り。
〈1度目の産休時(2017年3月 - 5月)〉
〈2度目の産休時(2021年12月 - 2022年1月)〉
  • 12月6日 - ダイアナ・エクストラバガンザ
  • 12月13日 - 鈴木奈々
  • 12月20日 - フワちゃん
  • 1月10日 - ミッツ・マングローブ(当番組の金曜アシスタント)
  • 1月17日 - 大島由香里(当時『バラいろダンディ』月 - 木アシスタント)
  • 1月24日 - 安東弘樹
  • マツコ・デラックス(コラムニスト。2005年7月7日 - )
    • 肩書は「コラムニスト・エッセイスト」とあったが、2010年6月から「コラムニスト」だけとなった。
    • 2005年9月まで木曜レギュラー、同年10月から2009年3月まで水曜レギュラー。同年3月30日からは、謹慎明けの若林と共に月曜レギュラー。
    • 2005年4月29日にゲストコメンテーターとして出演している。プロデューサーの大川貴史が徳光正行にマツコを紹介してもらったことによる[41]
    • 2026年2月9日放送回は、首の緊急手術を受け入院中であることを理由に電話出演[42]。その後、同年2月16日以降は代役を立てて出演を休止している[43]
火曜日
  • 岩下尚史(作家。2016年4月5日 - )
    • レギュラー出演以前もゲストコメンテーターとして月曜・水曜以外の曜日に高頻度で出演。レギュラーになった2016年4月時点では、前月の岡本の電撃降板・北斗の休養中のため、レギュラー1人(岩下) + ゲスト1人の体制となっていた。
    • 2021年8月17日放送回から体調不良のため欠席しており、同年8月24日放送回でMCの垣花が「新型コロナウイルス感染ではありません」と説明。同年10月19日放送回より復帰。
  • 北斗晶(鬼嫁。2006年4月4日 - )
    • だいたがレギュラーだった時期は「埼玉の鬼嫁」と番組冒頭で紹介。長らく「タレント・元女子プロレスラー」と記したが、2012年9月25日に視聴者からウィキペディア日本語版で「大女優」と記されていると伝えられ、同年10月から2013年2月まで「女優」と記した。同年5月21日に復帰した際に肩書きを「鬼嫁」とする。
    • 2013年2月12日の放送で、右膝後十字靭帯損傷、右膝前十字靭帯損傷の治療のため、休業を公表した。同年2月19日から同年5月14日まで北斗の代理として週替わりのゲストコメンテーターが出演していた[注 15]
    • 2015年9月22日の放送終了後に、番組関係者に乳癌であることを公表し、当面治療に専念するため、休業することを明かした。抗がん剤治療のため長期休養になる見込みであるが、2015年9月29日以降当面は代役を立てず、前述の靭帯損傷時同様に当面は週替わりのゲストコメンテーターが出演する[44]。同日以降のゲストには、たびたび北斗の配偶者である佐々木健介が出演している。2016年11月29日に復帰し、新型コロナウイルスによる番組休止入りまではゲストコメンテーターとして不定期出演。番組再開後の2020年5月12日からレギュラーとして復帰し、同年6月16日以降は毎週出演している。
    • 2006年3月24日にゲストコメンテーターとして初出演。
  • その他よく出演していたゲストとして、クリス松村箕輪厚介などがいた。
    • クリスはMXの他の番組『ひるキュン!』や『ミュージック・モア』などに出演するようになると、本番組に出演しなくなった。クリスがゲストの際は自身がコーナーMCとなって「歌謡タイムリープ」というコーナーも設けていた。このコーナーで扱う内容は『ミュージック・モア』と類似する内容もあった。
    • 箕輪は自身の不祥事以降、出演を自粛している。
水曜日
  • 松田ゆう姫(アーティスト。2021年4月7日 - )
  • 中丸雄一(タレント・アーティスト。2025年10月1日 - )
  • 小原ブラス(タレント。2025年10月1日 - )
    • 黒船特派員時代のイメージカラーは  
    • ロシア生まれ関西育ち。
    • 2018年9月19日、アイクぬわらが休みの為ピンチヒッターとして出演。
    • 2019年4月3日 - 2025年9月24日までは水曜黒船特派員としてレギュラー出演。
    • 2019年8月7日、美保純が夏休みの為ゲストコメンテーターとして出演。
    • 2025年10月1日より水曜レギュラーコメンテーターとして出演。黒船特派員からレギュラーコメンテーターへの異動は歴代初であり、同時に歴代最年少のレギュラーコメンテーターとなった。
木曜日
毎週、基本的にコメンテーター席の机上に呼び鈴が置かれている。
  • 岩井志麻子(作家。2005年4月6日 - )
    • 現在のコメンテーターで唯一、番組放送開始時から出演している。2005年9月までは水曜レギュラー。
  • 中瀬ゆかり(『新潮社』出版部執行役員。2005年10月6日 - )
    • サンデーモーニング』などの番組でコメンテーターを務めてきた。
    • 2008年9月までは「新潮45編集長」の肩書きで出演。2011年3月まで「週刊新潮部長職編集委員」の肩書きで出演したが、同年4月に新潮社出版部へ異動し「出版部部長」の肩書きで出演。その後、執行役員に昇格したことを受けて、2024年4月からは「出版部執行役員」の肩書きで出演している。
    • 2005年9月16日にゲストコメンテーターとして出演。
    • 同じ木曜日の午前中に垣花とは『垣花正あなたとハッピー!』(ニッポン放送)で共演している。
  • その他よく出演するゲストとして、平山夢明がいる。
金曜日
通常は中尾と、毎週異なるゲストコメンテーター1名の構成。2011年1月から2020年2月まで、月1レギュラーを設けていた。
  • 中尾ミエ(歌手・女優。2009年4月3日 - )
    • 後述する淡路恵子がレギュラーになるまでは、歴代最年長のレギュラーコメンテーターであった。
    • 2009年3月6日にゲストコメンテーターとして出演。
  • その他よく出演するゲストとして、池畑慎之介諸星和己などがいる。


過去のコメンテーター

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歴代のコメンテーター

さらに見る 期間, 月曜日 ...
期間月曜日火曜日水曜日木曜日金曜日
2005年04月 - 2005年06月 前田耕陽
布川敏和
(隔週交代)
女探偵ナオミ岩井志麻子(不在)高山善廣ゲスト(不在)
2005年07月 - 2005年09月 マツコ・デラックス
2005年10月 - 2006年03月 女探偵ナオミ前田耕陽
布川敏和
(隔月交代)
富田たかしさかもと未明マツコ・
デラックス
若林史江岩井志麻子中瀬ゆかり
2006年04月 - 2007年03月 さかもと未明前田耕陽北斗晶
2007年04月 - 2008年03月 ダンカンだいたひかるトニー・
クロスビー
(不在)
2008年04月 - 2008年06月 中村うさぎ神林広恵
2008年06月 - 2008年07月 ゲスト
2008年07月 - 2009年03月 神林広恵中村うさぎ(不在)
2009年03月 - 2009年09月 若林史江マツコ・
デラックス
倉田真由美中尾ミエ
2009年10月 - 2010年12月 美保純
2011年01月 - 2011年03月 ゲスト
(月1・上杉隆)
2011年04月 - 2011年09月 ちはる
2011年10月 - 2012年10月 岡本夏生
2012年11月 - 2013年02月 ゲスト
(月1・上杉隆、
淡路恵子)
2013年02月 - 2013年05月 ゲスト
2013年05月 - 2013年08月 北斗晶ゲスト
(月1・上杉隆)
2013年09月 - 2014年01月 ゲスト
2014年02月 - 2014年03月 中村うさぎ
2014年04月 - 2015年02月 ゲスト
(月1・堀江貴文)
2015年02月 - 2015年03月 ゲスト
2015年04月 - 2015年06月 ゲスト
(隔週・江原啓之)
2015年07月 - 2015年09月 江原啓之
おおたわ史絵
(隔週交代)
2015年09月 - 2016年03月 ゲスト
2016年04月 - 2016年11月 岩下尚史
2016年12月 - 2017年02月 ゲスト
(不定期・北斗晶)
2017年03月 - 2017年05月 ゲスト
2017年05月 - 2020年02月 若林史江
2020年03月 - 2020年05月 ゲスト
2020年06月 - 2021年03月 北斗晶
2021年04月 - 2021年08月 松田ゆう姫 杉田陽平
2021年09月 ゲスト
2021年10月 岩下尚史 ゲスト
2021年11月 ヒコロヒー
2021年12月 - 2022年01月 ゲスト
2022年02月 - 2025年09月 若林史江
2025年10月 - 2026年02月 中丸雄一 小原ブラス
2026年02月 - ゲスト
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黒船特派員

情報の開国を迫る目的で採用された外国人リポーター。2013年4月以降は、ハーフの日本人も含まれている。

  • 2006年4月3日から登場。2007年3月30日までは「黒船ボーイズ」という名称であったが、同年4月2日に「黒船特派員」に改称し、各リポーターの担当曜日がシャッフルされた。
  • 2017年5月1日からは「イメージカラー」が各曜日に与えられている[注 23]
  • 2021年7月 - 12月の火曜日黒船特派員は、前任であるコーヘン会の卒業に伴い「WEEKLY黒船特派員」が務めた。
  • 2022年10月3日以降、月曜日黒船特派員は、前任のマリア・テレサ・ガウの卒業に伴い不在。
  • 2025年4月・5月の火曜日黒船特派員は、前任のリンドウ卒業に伴い「黒船特派員候補生」が務めた。
  • 2025年10月1日以降、水曜日黒船特派員は、前任の小原ブラスの異動に伴い不在。

現在の出演者

  • トキ(2025年4月15日、5月13日・27日、6月3日 - :火曜)
    • 2000年5月18日生まれ。
    • 大阪府生まれ、兵庫県育ち。13歳頃から東京都在住。
    • 日本とアメリカのダブル。モデルやフリーカメラマンとして活動。
    • 2025年4月・5月は「黒船特派員候補生」として出演。
    • 2025年6月からレギュラー出演。
    • 兄は、2020年東京オリンピック(2021年開催)の日本代表として出場したプロバスケットボール選手のシェーファーアヴィ幸樹[52]
  • ジョナサン・シガー(Jonathan Sieger 2006年4月10日 - 11月13日・2007年1月15日 - 3月26日:月曜、同年4月5日 - :木曜)
    • イメージカラーは  
    • アメリカ国籍だが、台湾生まれ群馬県高崎市育ち。
    • 黒船特派員が創設された2006年4月から出演し続け、就任期間は全黒船特派員の中で最も長い。
  • ケント(Kento Sewell 2025年4月4日 - :金曜)
    • イメージカラーは  
    • 2015年7月13日生まれ。
    • 日本とイギリスのダブル。
    • こども黒船特派員(4人目)。日本語と英語が堪能。
    • 『日刊BINKANランキング』等のコーナーで卑猥な内容が入る際は、ケントの耳に届かないようにランプが光るのと同時に無音のヘッドホンを被って対応している。

過去の出演者

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夢中ボーイズ

番組初年度の翌2006年3月まで日本人モデルらで編成された日替わりレポーター。番号が跳んでいるのは番組開始当初、曜日の担当ボーイズが2名だった事の名残り(下記の担当曜日は1人制になって以降のもの)。

  • 前田晶之(NO.5 月曜日担当)
  • Shin-ichi(NO.7 火曜日担当)
  • 野嶋廉(NO.2 水曜日担当)
  • 野村浩(NO.6 木曜日担当)
    2006年12月31日の「大晦日に夢中」の再現VTRに出演。
  • TAKUTO(NO.8 金曜日担当)
  • 池上智治(NO.11 金曜日担当)
  • 蓬莱大介(NO.18 金曜日担当)
    2015年4月1日の「追跡!ベスト8」にVTR出演。
  • 前田司(初期夢中ボーイズ、番号不明)

VIPゲスト

番組コーナー

44分以降の曜日毎コーナー、生投票の最終結果、黒船天気予報は放送されない。

現在放送中の毎日行われているコーナー

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不祥事

特別番組

『5時に夢中!』を基本とした規定の時間枠外での特別番組がいくつか編成されている。群馬テレビでは放送されない。

お正月も夢中!

  • 2006年1月1日に放送。新春特番。
  • 当時のアシスタントだった西尾祐里は出演せず、坂本知子アナウンサーが代行。

まっ昼間も夢中!

  • 2006年7月1日に放送。TOKYO MXのハイビジョンマスター運用開始による特番。
    • MC - 徳光正行、坂本知子
    • ゲスト - あびる優蛭子能収やくみつる
    • レギュラーコメンテーターの出席者 - マツコ・デラックス、岩井志麻子
    • レポーター - 上田万由子

大晦日も夢中!

  • 2006年12月31日22:40 - 2007年1月1日00:05に生放送。年越し特番。
  • メインMC・萩原流行が降板して、ゲストで最多出場者のルー大柴が務めた。
  • 放送では、2006年に「夕刊ベスト8」で紹介した記事からランク付けして、煩悩と同じ数の上位108の記事を「夕刊ベスト108」として紹介。
  • 音声多重放送の副音声を使い、坂本知子アナウンサーが番組に寄せられた苦情を108通読み上げた。
  • 木曜日のコメンテーター、岩井志麻子と中瀬ゆかりはVTR出演。笑笑半蔵門駅前店で、反省会と銘打ったエロトークを繰り広げ二人とも様々なコスプレをしていた。
  • 火曜日のコメンテーター、北斗晶もVTR出演。事務所の健介オフィスから、夫・佐々木健介と共に、夫婦円満の秘訣を語っていた。
  • 2007年1月から伊東孝明が新司会者になることを番組内で発表。
    • MC - ルー大柴、上田万由子
    • レギュラーコメンテーターの出席者 - 前田耕陽、さかもと未明、富田たかし、若林史江、マツコ・デラックス(イヤリング代わりにチェロを持って出演)
    • 副音声 - 坂本知子
    • 控え室レポーター - チャールズ・エイヤーズ
    • VTR出演 - 岩井志麻子、中瀬ゆかり、北斗晶、佐々木健介

年の瀬も夢中! 〜今年の苦情を大掃除スペシャル!!〜

  • 2007年12月28日20:00 - 22:00に生放送。年末特番。
  • 前回の特番の好評を受け、放送では2007年の「夕刊ベスト108」を紹介。
  • 今回の特番では、番組で事前募集で選ばれた女性視聴者がスタジオへ招待。(招待された全ての視聴者は、蝶メガネをした状態であった)
  • 番組への苦情を坂本知子アナウンサーが報道フロアーのスタジオで108通を読み上げた。今回はインターネットのストリーミング放送を使用。(地上波の生放送からは約30秒遅れでストリーミング放送を実施。ストリーミング放送ではCMは一切無しで生放送)
  • 番組開始以来初めてコメンテーターが全員揃って出演する予定であったが、岩井志麻子が韓国で交通事故にあい、現地で入院したため電話で出演。
  • 番組開始以来初めて、黒船特派員全員が揃って出演したが、全員初対面であることをポールが明かしていた。
  • 番組の最後で伊東孝明の降板と、新メインMCに柴田光太郎が就任することが発表。
    • MC - 伊東孝明、上田万由子
    • レギュラーコメンテーターの出席者 - ダンカン、さかもと未明、北斗晶、だいたひかる、若林史江、マツコ・デラックス、中瀬ゆかり、トニー・クロスビー
    • 電話出演 - 岩井志麻子
    • インターネット放送 - 坂本知子
    • 別室レポーター - ガブリエル・イリーシュ、チャールズ・エイヤーズ、ポール・マレ、ジョナサン・シガー、道躰雄一郎

大晦日も夢中! 2008年 〜今年最後の大放出スペシャル〜

  • 2008年12月31日20:00 - 21:55に生放送。年末特番。
  • 2年ぶりに大晦日の生放送が復活した。今回はメインMC・アシスタント・黒船特派員のみの出演。
  • 番組ではコメンテーターに関するプレゼントクイズが行なわれ、正解者にはコメンテーターが提供する「お詫びの品」が贈られた。
  • 結婚退職した坂本が約10か月ぶりに番組に出演して「名誉解説委員」と紹介された。ニューススタジオの柴田・上田・坂本が1年間の問題発言と苦情メールをまとめ、第1スタジオの相沢・黒船特派員がプレゼントクイズを行った。
  • 番組の最後で柴田の降板を発表して逸見へ引き継ぎ、3年連続で年末年始にMCが入れ替わった。
    • 問題発言集 - 柴田光太郎、上田万由子
    • 苦情メール - 坂本知子
    • プレゼントクイズ - 相沢礼子、黒船特派員(リチャード・ガッソ、マイケル・リーバス、ポール・マレ、ジョナサン・シガー、セバスチャン・プラタ)
    • 重大発表 - 逸見太郎

5時に夢中!新春“スピンオフ”スペシャル 輝け!おママ対抗歌合戦グランドチャンピオン大会

  • 2010年1月1日0:00 - 2:00放送。新春特番。同年12月31日11:00 - 11:55に後述の第2回の宣伝を兼ね、「スーパーダイジェスト」として総集編を放送。
  • 月曜日の黒船コーナー「おママ対抗歌合戦」に出場したママの中から上位9名が自慢の喉を競い、マツコ・若林・ミッツの3人が100点満点で採点。
  • プロデューサー特別推薦枠として、2008年9月に「おママの花道」に出演した要町のおママが登場。
  • ミッツを含むママ10人の本音に迫る「恋のママ騒ぎ」というコーナーも行われた。「こんなお客様はイヤだ!!」、「傷ついた一言」などの質問がされた。最後に全員で「川の流れのように」を合唱した。
  • 優勝賞品と視聴者プレゼントに「マカオ旅行券」がプレゼントされたが、旅行券を提供したビバ・マカオ航空が倒産。そのため、優勝したママはマカオに行けたが、プレゼント応募に当たった視聴者は、成田空港に行って飛行機に乗ろうとした時に倒産を知ったため、結局マカオに行けなかった。
  • MC - 逸見太郎、田野辺実鈴
  • 審査員 - マツコ・デラックス(ハープを持って出演)、若林史江、ミッツ・マングローブ
  • アシスタント - ジリ・ヴァンソン

開局15周年記念スペシャル 5時に夢中!2011新春“スピンオフ”スペシャル 輝け!おママ対抗歌合戦 第2回グランドチャンピオン大会

  • 2011年1月1日0:00 - 2:00放送。新春特番。同年12月31日11:00 - 11:55に後述の第3回の宣伝を兼ね、「スーパーダイジェスト」として総集編を放送。
  • 月曜日の黒船コーナー「おママ対抗歌合戦第二幕」に出場したママの中から上位9名が自慢の喉を競い、マツコ・若林・平尾昌晃の3人が審査。
  • 昨年同様「恋のママ騒ぎ」も行われ、最後に全員で平尾が作曲した「瀬戸の花嫁」を合唱。
  • 昨年のチャンピオンである北馬込のママが「プロデューサー特別推薦枠」として出場。21世紀推薦枠としてミッツと交流のあるダイアナ・エクストラバガンザが出場(マツコとも知り合いであるが、「知らない人だ」と言い張った)。
  • 優勝した田町のママの歌が着うたとして配信された。
  • この番組のナレーションを、元金曜黒船特派員・マックスが担当。
  • メインMC - 逸見太郎
  • アシスタント - 内藤聡子、ミッツ・マングローブ
  • 特別審査員 - 平尾昌晃
  • 審査員 - マツコ・デラックス(昨年同様ハープを持って出演)、若林史江
  • レポーター - ドミトリー・デムチェンコ、西田あい
  • ナレーション - マックスウェル・パワーズ

5時に夢中!2012新春スピンオフスペシャル 輝け!おママ対抗歌合戦〜第3回グランドチャンピオン大会〜

  • 2012年1月1日0:00 - 2:00放送。群馬テレビ同時ネット。[注 30]新春特番。
  • 月曜日の黒船コーナー「おママ対抗歌合戦第三幕」に出場したママの中から上位9名が自慢の喉を競い、前年同様マツコ・若林・平尾の3人が審査。
  • 番組アシスタントの内藤は、収録当日生放送番組が入っていたため欠席。
  • 予選7位の好成績を収めた女子プロレスラーの井上京子が出場し、歌を披露した。
  • 昨年同様「恋のママ騒ぎ」も行われ、最後に全員で平尾が作曲した「瀬戸の花嫁」を合唱。
  • 優勝した中野のママの歌が着うたとして配信された。
  • メインMC - 逸見太郎
  • アシスタント - ミッツ・マングローブ、ダイアナ・エクストラバガンザ
  • 特別審査委員長 - 平尾昌晃
  • 審査員 - マツコ・デラックス、若林史江
  • レポーター - カイル・カード、西田あい

5時に夢中!2013年新春スペシャルプログラム 輝け!おママ対抗歌合戦〜第4回グランドチャンピオン大会〜

  • 2012年12月31日23:58 - 2013年1月1日2:00放送。新春特番。群馬テレビ同時ネット。
  • この回からは22:00から放送されるアニメ特番の影響で放送開始が2分繰り上げとなり、以降年を越える放送となる。
  • 月曜日の黒船コーナー「おママ対抗歌合戦第四幕」に出場したママの中から上位10名が自慢の喉を競い、前年同様マツコ・若林・平尾の3人が審査。
  • 例年同様「恋のママ騒ぎ」が行われた。
  • 優勝した歌舞伎町のママの歌が着うたとして配信された。
  • メインMC - ふかわりょう
  • アシスタント - 内藤聡子、ミッツ・マングローブ、ダイアナ・エクストラバガンザ
  • 特別審査委員長 - 平尾昌晃
  • 審査員 - マツコ・デラックス、若林史江
  • レポーター - カイル・カード

5時に夢中! 夏休み感謝祭〜狂喜爛漫の公開生放送スペシャル〜

  • 2013年7月22日16:30 - 18:00放送。放送2000回記念特番。群馬テレビ・KBS京都・サンテレビ同時ネット。ただしKBS京都・サンテレビは17:43:30で飛び降り。
  • 各曜日のコメンテーターの初登場VTRと、印象に残ったシーンを振り返る特別編。金曜は中尾・上杉・淡路いずれも当日出演できないため、MCの町・ミッツが出演。
  • MC - ふかわりょう、内藤聡子
  • コメンテーター - 町亞聖,ミッツ・マングローブ(金曜)、岡本夏生,北斗晶(火曜)、岩井志麻子,中瀬ゆかり(木曜)、若林史江,マツコ・デラックス(月曜)、美保純,中村うさぎ(水曜)
  • 黒船特派員 - 副島淳(月曜)、遠藤勇樹(火曜)、川本アレクサンダー(水曜)、ジョナサン・シガー(木曜)、デイビット矢野(金曜)
  • VTR出演 - 中尾ミエ、淡路恵子(金曜、両名とも当日スケジュールがあわなかったため)、徳光正行,萩原流行、伊東孝明、柴田光太郎、逸見太郎(歴代MC)、西尾祐里、坂本知子、上田万由子、徳光美鈴(=田野辺美鈴)、相沢礼子(歴代アシスタント)
  • ゲスト - 星屑スキャット(KBS京都・サンテレビの飛び降り後に出演)
  • 金曜月1レギュラーの上杉はVTRも含め不参加。『5時に夢中!サタデー』・『夢中にサンデー!』出演者は、内藤と町を除き不参加。

5時に夢中!2014年新春スピンオフ 輝け!おママ対抗歌合戦〜第5回グランドチャンピオン大会〜

  • 2013年12月31日23:58 - 2014年1月1日2:00放送。新春特番。群馬テレビは2014年1月1日0:00 - 2:00に、KBS京都は2014年1月1日1:00 - 3:00に放送。サンテレビでは放送しない。
  • この回から23:58 - 0:00にかけてTOKYO MXのみ星屑スキャットによるカウントダウンが行われる。
  • 月曜日の黒船コーナー「おママ対抗歌合戦第五幕」に出場したママの中から上位8名(そのうち3位だったおママは病気の為欠席で、実際は7名が出場)、およびワイルドカードで出場の2名を加えた9名が自慢の喉を競い、前年同様マツコ・若林・平尾の3人が審査。
  • メインMC - ふかわりょう
  • アシスタント - 内藤聡子、ミッツ・マングローブ
  • ゲスト - 星屑スキャット、ダイアナ・エクストラバガンザ
  • 特別審査委員長 - 平尾昌晃
  • 審査員 - マツコ・デラックス、若林史江
  • レポーター - 副島淳、マックス(2013年9月放送分での副島の代役)

出張! 5時に夢中! 公開生放送SP in スタジオアルタ

  • 2014年9月23日17:00 - 18:00放送。番組初となるスタジオアルタからの公開生放送特番。KBS京都のみ同時ネットだが、17:43:30で飛び降り。
  • MC - ふかわりょう、内藤聡子
  • コメンテーター -岡本夏生(スタジオアルタに因み、『笑っていいとも!』のタモリ風のコスプレで出演)、北斗晶
  • 黒船特派員 - 遠藤勇樹(えんどぅ)
  • ゲスト - MAX(えんどぅにダンス指導を受けている縁で出演、「追跡!ベスト8」および「えんどぅのダンシング天気予報」に出演)、長谷川豊(元フジテレビアナウンサー、番組終了3時間後に同じスタジオアルタで生放送を行う『バラいろダンディ』のMC、「ゴジムコミュニケーション道場」の講師として出演)

5時に夢中!2015年新春スピンオフ 輝け!おママ対抗歌合戦〜第6回グランドチャンピオン大会〜

  • 2014年12月31日23:58 - 2015年1月1日2:00放送。新春特番。群馬テレビは2015年1月1日0:00 - 2:00に、KBS京都は2015年1月1日1:00 - 3:00に放送。サンテレビでは放送しない。
  • 月曜日の黒船コーナー「おママ対抗歌合戦第六幕」に出場したママの中から上位9名(7位が同率で3名いたため、1名多い9名が参加)、およびワイルドカードとして当時『バラいろダンディ』の金曜バーディを務めていたダイアナ・エクストラバガンザが「バラいろダンディ番線枠」として特別参加。合計10名が自慢の喉を競い、前年同様マツコ・若林・平尾の3人が審査。
  • メインMC - ふかわりょう
  • アシスタント - 内藤聡子、ミッツ・マングローブ
  • ゲスト - 星屑スキャット、葵と楓ぐんまちゃん(群馬県マスコットキャラクター)、ダイアナ・エクストラバガンザ(厳密には歌合戦の出場者として参加)
  • 特別審査委員長 - 平尾昌晃
  • 審査員 - マツコ・デラックス、若林史江
  • レポーター - マリア・テレサ・ガウ

出張!5時に夢中!inスタジオアルタ こどもの日SP!

  • 2015年5月5日 17:00 - 18:00放送。
  • MC - ふかわりょう、内藤聡子
  • コメンテーター - 岡本夏生、北斗晶
  • サンテレビ、KBS京都では通常通り17:43:30で飛び降り。
  • この日の公開生放送の観覧は、小学生の親子が対象。

出張!5時に夢中!inサンテレビSP!

  • 2015年8月14日 17:00 - 18:00放送。
  • サンテレビはフルネットで放送。KBS京都では通常通り17:43:30で飛び降り。
  • メインMC - ふかわりょう、ミッツ・マングローブ
  • ゲスト - 勝谷誠彦榎木麻衣(サンテレビアナウンサー)
  • コメンテーター - 堀江貴文(金曜月1コメンテーター)

出張!5時に夢中!inスタジオアルタ !

  • 2015年10月7日 17:00 - 18:00放送。
  • MC - ふかわりょう、内藤聡子
  • コメンテーター -美保純、おおたわ史絵(隔週コメンテーター)
  • サンテレビ、KBS京都では通常通り17:43:30で飛び降り。

5時に夢中!2016年新春スピンオフ 輝け!おママ対抗歌合戦〜第7回グランドチャンピオン大会〜

  • 2015年12月31日23:58 - 2016年1月1日2:00放送。新春特番。群馬テレビは2015年1月1日0:00 - 2:00に、KBS京都は2015年1月1日1:00 - 3:00に放送。サンテレビでは放送しない。2016年年末の「おママ対抗歌合戦」は『バラいろダンディ』に移管されたため、『5時に夢中!』としての特番はこれが最後となった(特別審査委員長の平尾昌晃のみ出演継続し、その他MCやアシスタントは『バラいろダンディ』の出演者となる)。
  • 月曜日の黒船コーナー「おママ対抗歌合戦第七幕」に出場したママの中から、「黒船・関西・北関東・南関東・西関東・東関東」それぞれのブロックから視聴者投票で選ばれた代表おママが集結。それぞれが自慢の喉を競い、トークを交えながらマツコ・若林・平尾が審査。
  • メインMC - ふかわりょう
  • アシスタント - 内藤聡子、ミッツ・マングローブ
  • ゲスト - 星屑スキャット
  • 特別審査委員長 - 平尾昌晃
  • 審査員 - マツコ・デラックス、若林史江
  • レポーター - マリア・テレサ・ガウ、葵と楓
  • ナレーション - 若本規夫レニー・ハート

出張!5時に夢中!inKBS京都SP!

  • 2016年2月11日 17:00 - 18:00放送。
  • MC - ふかわりょう、内藤聡子
  • ゲスト - 平山夢明遠藤奈美(KBS京都アナウンサー)
  • KBS京都はフルネットで放送。サンテレビでは通常通り17:43:30で飛び降り。

キュン賀新年!バラいろな2018年に夢中!

  • 2017年12月31日 23:58 - 2018年1月1日 2:00放送。「ひるキュン!」・「バラいろダンディ」との合同新春特番。
  • 今まで「おママ対抗歌合戦」が放送されていた枠での放送。

5時に夢中!スピンオフ 大感謝!お年玉大放出SP!

  • 2020年1月1日 11:00 - 12:00放送。
  • 番組初となる黒船特派員のみ出演の特番。

5時に夢中!スピンオフ特番 ミルクにモ~夢中! TOKYO MX×ウェザーニュース×高嶺のなでしこ

5時に夢中!スピンオフ お口の恋人LOTTE presents ピンクリボンチャリティゴルフ2025特番[69]

  • 2025年12月29日 20:00 - 20:30放送。
  • 出演者 - 若林史江、ジョナサン・シガー、稲村亜美高島早百合
  • 放送終了後からTOKYO MXの公式YouTube及び在京民放キー5社共同運営の動画配信サービス「TVer」でも見逃し配信を実施した[70]

5時に夢中!スピンオフ 金トレに夢中![71]

  • 2025年12月29日 20:30 - 21:00放送。
  • MC - 大島由香里
  • 解説 - 肉乃小路ニクヨ、にぐ先生
  • ゲスト - 杉浦太陽おじゃす
  • 放送終了後からTOKYO MXの公式YouTube及び在京民放キー5社共同運営の動画配信サービス「TVer」でも見逃し配信を実施した[72]

姉妹番組

5時に夢中!サタデー

2011年4月2日 - 2014年3月22日に放送していた、当番組の土曜日版(生放送)。基本構成は当番組とほぼ同様。

夢中にサンデー!

当番組の日曜日版であるが、生放送ではなく、内容自体はテレビショッピングである。テーマソングや番組のロゴデザイン、スタジオセット等は当番組と同一である。

レギュラー放送

2012年6月10日-2013年9月27日に、月2回(概ね第1・第2日曜)放送。

  • MC
    • 長瀬真
  • レギュラー出演
    • ダイアナ・エクストラバガンザ
      • 前述の「おママ対抗歌合戦」にレギュラー出演している(2015年の第6回は『バラいろダンディ』枠として、おママと共に出場者として出演)
      • 2012年6月6日に当番組の番宣で『5時に夢中!』にゲスト出演
      • 2013年3月8日に、『5時に夢中!』のゲストコメンテーターとして出演(田原総一朗の体調不良に伴う代打)
  • リポーター(どちらか1名が出演)
    • 中村悠斗(番組開始当時は、『5時に夢中!』金曜日黒船特派員)
    • ティアナチカ(番組開始当時は、『5時に夢中!サタデー』黒船特派員)

特番

2015年11月15日の19:00 - 20:00に、『開局20周年 大復活! 夢中にサンデー! 超ド級お買い物SP!』として、およそ2年ぶりの復活特番として放送。2015年12月23日の21:00 - 21:55に再放送。痛チャリの応募受付が既に終了していたため、当該箇所をカットして5分短縮して放送。

  • MC
    • 長瀬真(レギュラー放送時から続投)
  • スタジオ出演
    • ダイアナ・エクストラバガンザ(レギュラー放送時から続投、放送当時は『バラいろダンディ』金曜バーディ)
    • 稲川英里(自身が声優を務める『SHOW BY ROCK!!』のオフィシャル痛チャリ(ROCK(ロック)に因み、税別699,999円)のプレゼンターとして、担当しているシアンの格好で出演)
  • リポーター
    • ジョナサン・シガー(放送当時は、『5時に夢中!』木曜日黒船特派員)
    • マリア・テレサ・ガウ(放送当時は、『5時に夢中!』月曜日黒船特派員)

宣伝に夢中!

都内のお得な情報・イベントと、今週のTOKYO MXの注目番組などを紹介するミニ番組。司会は、垣花正[73]

レギュラー放送

2025年4月6日に放送開始。毎週日曜 11:55 - 12:00に放送。

主なスタッフ

  • スーパーバイザー:大川貴史、細田マサシ
  • 構成:小早川すすむ、佐々木加奈子、根本幸大、竹越陵、今泉翔太、鈴木遼、芦沢忠助教授、久保田将貴、いまなみゆうすけ、後藤祐生、高橋邦彦、川口夢斗、井上崇
  • 美術プロデューサー:杉浦仁
  • デザイン:廣田徳弘、鈴木直人
  • 美術進行:岩田有立
  • 大道具装置:相良比佐夫
  • 装飾:後藤千鶴
  • 電飾:伊吹英之
  • コーディネート:だいもんしゅんすけ
  • ヘアメイク:ヘア&メイク特攻隊
  • スタイリスト:中里智弘
  • フードコーディネーター:ホロホロカンパニー
  • 技術・SW(スイッチャー):松本賢、白鳥史也
  • CAM(カメラマン):竹本和生、柳澤京、今井彩乃、仲本圭佑、吉崎直、光田優一、草野澪音、西澤颯人、山本悠太郎、水上龍典、高丸みなみ、今野克裕、吉賀鉄也、小鍋誠人、石川就、藤巻祥真、岩田陸、鈴木善一
  • VE(ビデオエンジニア):梅津孝一、美和聖人、久保奈波、相川夏美
  • VTR:星野拓夢、鎌形夏帆、小林栄樹
  • MIX(ミキサー音声):畑圭(AUD回あり)、伊藤兼一、小島薫、山本直樹、成田紗弓、大堀巴溜花、國家昌代
  • AUD(音声):西野楓樹、西川翔、小山内月渚、西山康貴、中川なのは
  • LD(ライティングディレクター):岡麻里子
  • テロップ:中西佳奈、渡辺愛、青木豊野、井上裕美(以前は井上裕未名字)
  • 照明:共立ライティング
  • 美術:TBSアクト
  • 編集:廣田友博
  • MA:玉田良太
  • 音響効果:齋藤慎太郎、井上佑太郎、髙木茉弥、関聡子、芝原絹恵、岩尾果林、山内麻里子、茅島宏哲(アーツポート企画)
  • 技術協力:IMAGICAコスモスペース
  • 制作協力:アンドオンTHE WORKS
  • 広報:水島鮎子
  • コーナー担当・グッズ製作:加藤尚文
  • キャスティング・配信:秋元晃一
  • FD(フロアディレクター):都筑康仁、内山弾、佐久本章、上代笑美
  • FD(フロアディレクター)・ディレクター:鰐渕泰啓、井原周人、荒田幸広
  • AD(アシスタントディレクター):武輪晃大、吉原史流、池田夏海、近藤美緒、鈴木麻衣香、森竜之介、佐藤祥、洞ノ上佑、太田星花、山田日香、野原啓汰、久保田天夢、吉田貴美子、中山友梨子、奥山颯斗、久我龍聖、加納桂吾、今藤健一、鴻野梓織、小川瑠風、及川香織
  • デスク:野村真実
  • AP(アシスタントプロデューサー):渡邉万亜弥、輿石阿里紗
  • PD(プログラムディレクター):後藤誉文
  • TK(タイムキーパー):竹内朋子、水田里佳子、飯塚愛美、後藤有紀
  • タイトルロゴ:佐藤政亨
  • オープニングCG:青木智隆
  • ホームページ:大槻貴志、千葉佑紀子
  • ディレクター:羽隅光、加藤昌之、山田祐輔(以前はフロアディレクター)、山根敬史、當麻恭平、福井崇、我妻賢二
  • 演出:國府田崇
  • 総合演出:宮崎智史
  • プロデューサー:丹波忠寛(以前はディレクター)
  • 製作著作:TOKYO MX(東京メトロポリタンテレビジョン)

歴代のスタッフ

  • 構成:相川健一、尾関恩、佐藤史恵、西野直樹、山口正武、石ダテコー太郎、いのり浩昭
  • CAM(カメラマン):石坂良雄、岡田仁男、高橋元司朗、飛松賢一郎、幡川和雅、伴野匡、原美岳、吉崎直、古賀鉄也
  • VE(ビデオエンジニア):工藤久哉、児玉大輔、服部博、原田あかね、本間一美、原徹行
  • VTR:金子友紀、鈴木淳子、渡辺翔太、信太修平、原徹行、古屋優
  • MIX(ミキサー音声):江坂強志
  • AUD(音声アシスタント):神辺和樹
  • テロップ:青木智隆、小林隆次、宮本和子、山下祥子、金子友紀、鈴木淳子、渡辺翔太、鈴木加碧
  • 美術:SPart
  • デスク:石川麗奈(石川→以前はAD)、山本愛
  • FD(フロアディレクター)・ディレクター:窪田哲学、中嶋雄介
  • TK(タイムキーパー):岡田恵子、菅生浩子
  • AD(アシスタントディレクター):羽田純、佐久本章、川口亮、三田泰子、森下絢香、岩原健太郎、鈴木渓太
  • ディレクター:古里大輔、安野陽介、高田大介
  • 演出:山根祐樹(山根→以前はディレクター)
  • プロデューサー:齋藤勇太(齋藤→以前は総合演出)

参考文献

  • 大川貴史『視聴率ゼロ!: 弱小テレビ局の帯番組『5時に夢中!』の過激で自由な挑戦』新潮社、2016年。ISBN 978-4-10-350461-0

脚注

関連項目

外部リンク

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