810年代 十年紀 From Wikipedia, the free encyclopedia 810年代(はっぴゃくじゅうねんだい)は、西暦(ユリウス暦)810年から819年までの10年間を指す十年紀。 千年紀: 1千年紀世紀: 8世紀 - 9世紀 - 10世紀十年紀: 780年代 790年代 800年代 - 810年代 - 820年代 830年代 840年代年: 810年 811年 812年 813年 814年 815年 816年 817年 818年 819年概要 千年紀:, 世紀: ...千年紀: 1千年紀世紀: 8世紀 - 9世紀 - 10世紀十年紀: 780年代 790年代 800年代 - 810年代 - 820年代 830年代 840年代年: 810年 811年 812年 813年 814年 815年 816年 817年 818年 819年閉じる できごと 814年 →詳細は「814年」を参照 日本最初の勅撰漢詩集『凌雲集』が成立。 カール大帝死亡。領土はルートヴィヒ敬虔王(ルイ1世)が継承。 ブルガール人、コンスタンティノポリスを占領(817年まで)。 816年 →詳細は「816年」を参照 空海が高野山金剛峯寺を開基。これを以って真言宗の開宗とされる。 818年 →詳細は「818年」を参照 菅原清公らが『文華秀麗集』を編纂。 東ローマ帝国で第二次聖像破壊運動。 脚注 注釈 出典[脚注の使い方] 関連項目 十年紀の一覧 年表 年表一覧 外部リンク ウィキメディア・コモンズには、810年代に関するカテゴリがあります。 ウィキメディア・コモンズには、日本の810年代に関するカテゴリがあります。この項目は、歴史に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:歴史/P:歴史学/PJ歴史)。表示編集 Related Articles