Crystal Kay

日本の女性歌手、声優、女優 From Wikipedia, the free encyclopedia

Crystal Kay(クリスタル・ケイ、1986年2月26日 - )は、主に日本で活動する女性歌手女優[2]。本名、Crystal Kay Williams(クリスタル・ケイ・ウイリアムズ[3][4])。略称はCK[5]、クリケイ[6][7][8][9]

出生名 Crystal Kay Williams
生誕 (1986-02-26) 1986年2月26日(40歳)
概要 基本情報, 出生名 ...
Crystal Kay
2017年
基本情報
出生名 Crystal Kay Williams
生誕 (1986-02-26) 1986年2月26日(40歳)
出身地 日本の旗 神奈川県横浜市
学歴 上智大学国際教養学部卒業
ジャンル J-POP
R&B
職業 歌手女優
担当楽器 ギター
活動期間 1999年 -
レーベル Epic Records Japan(1999年 - 2010年)
Delicious Deli RecordsVirgin Music(2011年 - )
事務所 LDH JAPAN(2014年 - )
公式サイト Crystal Kay Official Website
ジャネット・ジャクソン
アリーヤ
マイケル・ジャクソン [1]
閉じる
活動期間 2021年 -
ジャンル 音楽
バラエティ
登録者数 約7.07万人
概要 YouTube, チャンネル ...
Crystal Kay
YouTube
チャンネル
活動期間 2021年 -
ジャンル 音楽
バラエティ
登録者数 約7.07万人
総再生回数 約4382万回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2026年3月3日時点。
テンプレートを表示
閉じる

神奈川県横浜市出身。上智大学国際教養学部卒業。所属レーベルはVirgin Music、所属事務所はLDH JAPAN

人物

父親(幼少時に離婚)はアフリカ系アメリカ人ベーシスト、母親は在日朝鮮人3世(東京で出生。本籍は釜山だが朝鮮高校卒)のシンガーでグレートプロダクション(所属事務所)の社長をつとめるshunkay(シュンケイ。旧芸名:シンシア)[10]。一人っ子。身長170cm。血液型O型[11]。米国籍を取得している。ミックスであること、日本の血が入っていないことにコンプレックスを抱えていたが、さまざまな人種が集まるアメリカニューヨークでの音楽活動を通じて、3つの異なる文化を背負い、日本語・朝鮮語・英語が話せて、歌手として10年にわたってキャリアを築いていることにもっと誇りを持ったほうがいい、との指摘の言葉に考え方を改めることができたという[12][13]

小学校より横須賀横浜アメリカンスクール[14]に通っていたため英語が堪能であるが、アメリカ合衆国には住んだことがなかった[15]朝鮮語の読み書きもできるトライリンガルであり、2011年には韓国ソウルへ語学留学も経験している[16][17]

学業においては、アメリカンスクールに就学後、2004年10月からは上智大学国際教養学部(旧比較文化学部)に進学、2008年9月卒業。高校時代までは仕事は週末の土曜・日曜のみに限定し、大学卒業までは学業優先で活動した[18]

愛称

愛称は「クリちゃん」。「ケイ」はミドルネームなので「『ケイちゃん、ケイちゃん』っていわれると、『ケイじゃない!』って思っちゃう」と「ケイちゃん」と呼ばれることに難色を示してきたが[3]、多くの人に「ケイちゃん」と呼ばれることで「最近はもう慣れてきたかな」とも語っている[19]。本来ならば「クリスタル」か「ウィリアムズ」で呼ばれるべきだが、付き合いの浅い人からは日本名と語感の近い「ケイちゃん」と呼ばれることもある。

交友関係

SHELLYは同じ横浜市の根岸住宅地区に住み、バード小学校に通った幼馴染[14]。テレビ番組で住んでいた米軍基地の敷地を案内したり、小学校を訪問した[14]

BENIはアメリカンスクールからの同級生で親友、青山テルマは大学の後輩。

Kirakuni」を手掛けたアメリカのプロデューサー、ジャム&ルイスとは直接電話をする仲であり、テリー・ルイスの依頼でピッツバーグ・インターナショナル・ジャズ・フェステイバルに出演したこともある[20]

趣味・特技

ピアノを3年間ほど習っていたことがある。ギター教室に通い始めた母の影響を受け、「ギターを弾けたら、今よりもっと曲が作れるな」と2015年夏よりアコースティック・ギターの演奏を始めた[21]

略歴

生い立ち

歌手の母とバンドで演奏していた父の影響で、幼いころから、たえず誰かのコンサートに連れていかれ、歌って踊るのが好きだったこともあって、「大きくなったら歌うんだろうな」と自然に思うようになっていたという。大人気となっていたマイケル・ジャクソンジャネット・ジャクソンに憧れ、来日コンサートも生で見て、「この人たちみたいになりたい」と思うようになる[19]

歌手活動

1999年 - 2001年

母の知人のCM制作会社の社長から、子供の歌声が必要となった時に「ちょっとクリ借りていい?」と声をかけられて、CMソングを歌い始める[19]。初めての仕事は4歳のころで、PCエンジンDuoのCMソング。後に、資生堂「スーパーマイルドシャンプー」と「ピエヌ」のCMソングを歌う[22]1999年、13歳の時に「Eternal Memories」(作曲編曲菅野よう子)でシングルデビュー。菅野美穂出演のサントリー「ビタミンウォーター」CMソングに使用され、視聴者からCMソングに関する問合せが相次いだことから、「じゃあ、フルにしよう」としてシングルリリースに至った[19]

その後、2000年頃は歌手としての目立った活動はなかったが、2001年映画サトラレ主題歌「LOST CHILD」を歌ったことで、知名度を上げた。同じ頃にm-floと知り合い、FMフェスティバル'01のファイナルライブに、☆Taku (m-flo) meets Crystal Kay meets YOU THE ROCK☆として、m-floの「come again」をセッションして出演した。

2002年 - 2003年

2002年8月にリリースした、m-floの☆Takuプロデュースのシングル「hard to say」がロングヒットとなった。同年10月に、T.Kuraなどを制作陣に加えた3rdアルバム『almost seventeen』がオリコン最高2位を記録。成長が期待される、若手女性アーティストの1人として注目された。

2003年LISAの脱退によってボーカル不在となった、m-floのゲストボーカリストとして、シングル「I LIKE IT」(Crystal Kay loves M-FLO 名義)と、その客演返しとしてシングル「REEEWIND!」(M-FLO loves Crystal Kay 名義)を同時にリリース。2枚共にオリコン10位以内に入るヒットとなった。

2003年の4thアルバム『4 REAL』以降、R&B路線からポップスにシフトしていった。

元々、全米進出を希望しており、同年、世界進出を視野に入れた全英語詞曲収録の『NATURAL -World Premiere Album-』を発表し、アジア市場への進出を試みた。

2003年よりクリスマスコンサートを開催、2005年は完全招待制で行なわれた。

2004年 - 2005年

デビュー5周年を迎えた2004年、シングルでは初のバラードMotherland」を発売。人気アニメ鋼の錬金術師』のエンディングテーマだった効果もあり、シングルチャートでトップ10入りを果たす。そして6月には、デビュー5周年を記念し、ファン投票によって収録楽曲を決定した企画アルバム『CK5』を発売。

CK5』リリース後はボイストレーニングダンスレッスンを受けるためニューヨークへ渡る。再来日後、同年11月にシングル「Bye My Darling!」、2005年1月には「Kiss」をリリース。そして3月に、プロデューサーに、Des'reeやCharaのプロデュースで知られるアシュリー・イングラムを筆頭にT.Kura・Nao'ymtマボロシを迎えた5thアルバム『Crystal Style』を発表、4作連続でオリコンチャート初登場2位を記録。5月には同タイトルのドラマ主題歌となった16枚目(コラボレーション除く)のシングル「恋におちたら」を発表。それまでのCrystal Kayの曲に無い、キャッチーで誰にも歌いやすい、いわゆる歌謡曲調の楽曲は、彼女の歌に今まで触れたことの無かった広い層にも知られ、商業的に最も成功する。このころ、歌唱法で悩み、2004年頃から始めていたボイストレーニングに集中する。幸い「恋におちたら」が比較的簡単な楽曲だったため、歌に自信を取り戻すための時間にはゆとりがあった。同年、CHEMISTRYとのコラボレーション曲「Two As One」が発表された。

2006年 - 2008年

2006年2月8日に17枚目の両A面シングル「Kirakuni/Together」を発表。大人のチルアウト・チューンと銘打たれたジャム&ルイスプロデュースの全編英語詞のダンスナンバー「Kirakuni」のMVでは、和をモチーフにした世界観に和服姿で登場し、久々にダンスも披露した。カップリングの「Together」は テレビ東京系『トリノ2006』テーマソングとなった。同シングル発表2週間後に、「恋におちたら」や「Kirakuni」を収録した6thアルバム『Call me Miss...』をリリース、5作連続オリコン初登場2位を記録。

2007年1月17日に約1年ぶりとなるシングルきっと永遠に」(映画『僕は妹に恋をする』エンディング・テーマ)、2月28日にアニメ『のだめカンタービレ』エンディングテーマ「こんなに近くで...」を2か月連続リリース。さらに、先行シングル「あなたのそばで」を経て、6月20日に7thアルバム『ALL YOURS』を発売。全曲ラブ・アンセムと銘打った作品で、デビュー以来初めてのオリコン初登場1位を記録した。同年10月2日よりJ-WAVEのラジオ番組『THE UNIVERSE』で毎週火曜日のナビゲータ(DJ)を担当。同年11月28日に初のミニアルバム『Shining』をリリースする。同ミニアルバム収録曲の「Shining」はPARCO X'masのCMソングに起用され、自身もイメージキャラクターとなり、CMや広告など各種媒体に登場した。

2008年3月4日に『劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ』の主題歌に、Crystal Kayの未発表の新曲「ONE」が決定する。これはCrystal Kay初のアニメ映画主題歌となる。また、同映画では声優としてラッキーの声を担当。同年3月15日に「SPACE SHOWER Music Video Awards 08」にて、同アワードでは新設となるBEST ONLY SSTV EDITIONを「あなたのそばで "for SPACE SHOWER TV"」で受賞。6月11日にシングル「涙のさきに」をリリースしたのを皮切りに7月16日には前述の未発表の新曲であった「ONE」をリリース。さらには8月6日には前作より1年2か月ぶりとなるアルバム『Color Change!』と3か月連続でリリース。10月からは約1年ぶりの全国ツアーを開催した。

2009年 - 2013年

2009年7月1日にデビュー10周年を迎え、それを記念した自身初となるベスト・アルバムBEST of CRYSTAL KAY』を9月2日に発売する[6][18]

2011年2月に予定していたツアー『Crystal Kay Live Tour 2011 Spin The Music』は本人の体調不良のため全公演中止となった[23]

2011年10月にユニバーサルインターナショナル内の邦楽レーベルDelicious Deli Recordsに移籍することを発表[24]。海外進出視野に多くの大物海外アーティストを擁する同社と同月に契約を交わし[25]、同年11月期放送のフジテレビ系テレビドラマ『僕とスターの99日』挿入歌で移籍第1弾シングルとなる「Superman」を同年12月14日にリリース[26]、また世界35カ国のiTunes Storeにて12月7日より順次配信リリースした[27]。翌2012年6月27日には、国内外アーティストたちが参加した移籍第1弾アルバム『VIVID』をリリースした[28]。同年6月に出身地の神奈川県横浜市で開催されるイベント「横浜セントラルタウンフェスティバルY153」のシンボルアーティストを務める。

2013年1月16日、舞台『DANCE EARTH~生命の鼓動~』のメインキャストで結成したユニットDANCE EARTH PARTYとして「イノチノリズム」をリリース。

2013年 - 2015年

2013年3月より渡米し、拠点をニューヨークに移して活動を開始。「ロス行ったら、デレ〜っとしそうで嫌だった」として、アートにも囲まれた街で刺激も多いことから「強くなりそう」とニューヨークを選択した。約2年間にわたって日本と往復しつつ、現地でのレコード契約を目標に、1人の無名シンガーとして連日スタジオに入って60曲以上の曲を作り、プロデューサーと会ってのセッション、ボイストレーニングやダンスレッスンに明け暮れる。初めての一人暮らしは孤独を感じ壁にぶつかることもあった反面、客観的に自分自身を見つめる時間を持つことができたという[21][29][30]

2014年7月1日、デビュー15周年。11月よりマネージメントを LDHに移籍[5]

現地アーティストたちの中でガツガツとしたアピール力で太刀打ちできないことを実感し挫折を味わう一方で、セッションの中でアイディアを出し合いつつ作り上げていく自由な制作スタイルを吸収し、自身のアイデンティティを見つめなおす中で、聴いて育った洋楽サウンドへの憧れから「私にしかできない、私にしか歌えないJ-POPが、確かにある」と日本で積み上げてきた自身の音楽への誇りと自信を手にして、2015年1月に帰国した[13][12][29][30]

2015年 -

2015年6月3日、LDH移籍後初のシングル『ワイルド・ヒーローズ』の主題歌、「君がいたから」をリリースし、本格再始動。同年9月には幼少時より尊敬するアーティスト・安室奈美恵へコラボレーションを打診し「Crystal Kay feat.安室奈美恵」名義でシングル「REVOLUTION」をリリース[31]、11月にはフジテレビ系ドラマ『オトナ女子』挿入歌の「何度でも」を配信リリース[32]。同年12月にはニューヨークでの音楽活動の経験や事務所移籍などさまざまな音楽環境の変化を反映させた「新生Crystal Kay」を象徴する3年半ぶりの新アルバム『Shine』をリリースして[21][29][33]、翌2016年2月から3月にかけて3年ぶりとなる全国ツアー「Crystal Kay LIVE TOUR 2016 “Shine”」を開催した[34]

2018年6月には、「サクラ」(Samantha ThavasaCMソング)、「Waiting For You」(ミュゼ・プラチナムCMソング)、「Forever Young」(ネイチャーラボ「LITS」CMソング)、「Lovin' You」(フジテレビ系『ノンママ白書』主題歌)、「幸せって。」(NHKドラマ10『デイジー・ラック』主題歌)などの既発楽曲に、自身の原点となるデビュー当初のR&Bテイストの楽曲を加えた、2年半ぶりのフルアルバムとなる『For You』をリリース[35][36]。7月から8月にかけて4都市にて「Crystal Kay -アコースティックツアー 『クリカフェ “For You”』」を開催した[37]

2025年6月24日に、デビュー25周年を記念したオールタイムベストアルバム『ALL TIME BEST 25th Anniversary』をデジタル配信で、また翌25日にはCDとして発売した[38]。また10月25日に東京国立競技場で行われたラグビー日本代表のテストマッチ『リポビタンDチャレンジカップ2025 日本代表 対 オーストラリア代表戦』にて、試合開始前の日本国歌(君が代)独唱を務めた[39]

女優活動

幼い頃のもう1つの夢が「女優になること」であり、デビュー10周年を迎えた2009年には、映画『山形スクリーム』に出演し、主題歌「Step by Step」を担当したフジテレビテレビアニメジャングル大帝 - 勇気が未来をかえる -』では研究員役で声優も務めた。これに続き、新たなチャレンジとして2010年1月期放送の日本テレビ系『左目探偵EYE』に天才ハッカーの黒晶晶役でレギュラー出演してテレビドラマに初出演した[18][40][41][42]2016年には主題歌「Lovin' You」を担当したフジテレビ系『ノンママ白書』にゲスト出演している[43]

10年来の親交がある俳優の城田優からLINEで「再来年、僕とブロードウェイ・ミュージカルやらない? 本場の人たちと」との誘いを受けて、城田が主演を務める2019年のブロードウェイミュージカル『ピピン』日本語版公演に物語の進行役となるリーディングプレイヤー役で出演し、ミュージカルに初挑戦[44][45][46]。同作での演技により、2020年の第27回読売演劇大賞にて優秀女優賞を受賞した[47][48]

2020年6月には渡辺直美主演のミュージカル『ヘアスプレー』日本版に“モーターマウス”メイベル役での出演が決まっていたが[49][50]新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い全公演中止となった[51][52]

2026年2月28日、自身初となるバースデーライブ『Birštonas presents CK BIRTHDAY BASH LEVEL 40』を神奈川・KT Zepp Yokohamaで開催[53]

ディスコグラフィ

シングル

CDシングル

さらに見る #, 発売日 ...
発売日 タイトル 販売形態 規格品番 順位 初収録アルバム
1 1999 07/01 Eternal Memories 8cm CD ESDB-3898 47 C.L.L -Crystal Lover Light-
CD ESCB-1991
2 09/08 TEENAGE UNIVERSE ~Chewing Gum Baby 8cm CD ESDB-3916 47
CD ESCB-2003
3 11/03 こみちの花 8cm CD ESDB-3920 80
CD ESCB-2041
4 2000 03/23 Shadows of Desire CD ESCB-2099
2001 02/15 LOST CHILD[注 1] CD AICT-1294 55 637 -always and forever-
5 05/09 Girl's Night CD ESCB-2232 100
6 07/04 Ex-Boyfriend CD ESCB-2239 44
7 11/28 think of U CD ESCL-2276 60 almost seventeen
8 2002 08/07 hard to say CD ESCL-2323 26
9 10/23 Girl U Love CD ESCL-2341 156
10 2003 01/22 Boyfriend -part Ⅱ- CD ESCL-2722 23 4 REAL
11 06/18 I LIKE IT[注 2] CD ESCL-2726 8
12 10/22 Candy CD ESCL-2728 21
13 11/27 Can't be Stopped CD ESCL-2729 146
14 2004 05/12 Motherland CD ESCL-2733 9 CK5
15 11/17 Bye My Darling! CD ESCL-2605 40 Crystal Style
16 2005 01/26 Kiss CD ESCL-2600 10
17 05/18 恋におちたら CD ESCL-2660 2 Call me Miss…
18 10/05 Two As One[注 3] CD ESCL-2710 2
19 2006 02/08 Kirakuni/Together CD ESCL-2760 27
20 2007 01/17 きっと永遠に CD ESCL-2930 12 ALL YOURS
21 02/28 こんなに近くで… CD ESCL-2940 14
22 05/16 あなたのそばで CD ESCL-2970 30
23 2008 06/11 涙のさきに CD ESCL-3068 42 Color Change!
24 07/16 ONE CD ESCL-3082 32
ONE Pokemon Edition CD ESCL-3081
25 2009 08/12 After Love -First Boyfriend- feat. KANAME/Girlfriend feat. BoA CD ESCL-3254 31 Spin The Music
26 2010 11/24 Journey ~君と二人で~ CD ESCL-3575 193
27 2011 12/14 Superman CD+DVD UICV-9012 55 VIVID
CD UICV-5011
28 2012 03/14 デリシャスな金曜日/ハルアラシ CD+DVD UICV-9017 171
CD UICV-5013
29 06/06 Forever CD UICV-5015
30 2015 06/03 君がいたから CD+DVD UICV-9122 27 Shine
CD UICV-5041
31 09/16 REVOLUTION[注 4] CD+DVD UICV-9130 6
CD UICV-5046
32 2016 03/23 サクラ CD+DVD UICV-9163 30 For You
CD UICV-5049
33 09/14 Lovin' You CD+DVD UICV-9208 149
CD UICV-5056
閉じる

配信限定シングル

さらに見る #, 発売日 ...
発売日 タイトル 初収録CD
1 2013 02/27 My Heart Best/風の彼方 君がいたから
3 2015 11/04 何度でも Shine
4 2016 06/01 Waiting For You[注 5]
5 2017 02/17 Faces For You
6 2018 04/19 幸せって。
7 2019 11/06 Beautiful
8 2020 03/18 3月9日 I SING
9 08/28 歌うたいのバラッド
10 12/11 I LOVE…
11 2021 11/05 ひとりじゃないから
12 11/10 STEADY
13 11/18 Say My Name[注 6]
14 2021 07/06 Gimme Some[注 7]
15 11/11 No Pressure[注 8]
16 12/07 Love me
17 2023 02/09 How You Feel A2Z
18 02/17 Spark
19 2024 01/29 That Girl
20 11/22 Love Myself ALL TIME BEST 25th Anniversary
閉じる

配信限定EP

さらに見る #, 発売日 ...
発売日 タイトル
1 2023 02/24 Start Again EP
閉じる

アルバム

オリジナル・アルバム

さらに見る #, 発売日 ...
発売日 タイトル 販売形態 規格品番 順位
1 2000 03/23 CCC -Crystal Lover Light- CD ESCB-2042 60
2 2001 08/22 637 -always and forever- CD ESCB-2257 19
3 2002 10/23 almost seventeen CD ESCB-2342 2
4 2003 11/27 4 REAL CD ESCB-2470 6
5 2005 03/02 Crystal Style CD+DVD ESCB-2648/9 2
CD ESCB-2650
6 2006 02/22 Call me Miss… CD+DVD ESCB-2798/9 2
CD ESCB-2800
7 2007 06/20 ALL YOURS CD+DVD ESCB-2998/9 1
CD ESCB-3000
8 2008 08/06 Color Change! CD+DVD ESCB-3109/0 8
CD ESCB-3111
9 2010 12/08 Spin The Music CD ESCB-3576 42
10 2012 06/27 VIVID CD+DVD UICV-9020 35
CD UICV-1019
11 2015 12/16 Shine CD+DVD UICV-9146 10
CD+BD UICV-9147
CD UICV-1061
12 2018 06/13 For You CD+DVD UICV-9284 30
CD UICV-1097
閉じる

ミニ・アルバム

さらに見る #, 発売日 ...
発売日 タイトル 販売形態 規格品番 順位
1 2007 11/28 Shining CD ESCB-3050 21
2 2010 06/16 FLASH CD+DVD ESCB-3455/6 29
CD ESCB-3457
閉じる

カバーアルバム

さらに見る #, 発売日 ...
発売日 タイトル 販売形態 規格品番 順位
1 2021 04/21 I SING CD UICV-1113
閉じる

ワールド・アルバム

さらに見る #, 発売日 ...
発売日 タイトル 販売形態 規格品番 順位
1 2003 11/07 Crystal Kay[注 9] CD ESCL-2480 34
閉じる

ベスト・アルバム

さらに見る #, 発売日 ...
発売日 タイトル 販売形態 規格品番 順位
1 2009 09/02 BEST of CRYSTAL KAY 3CD ESCL-3271/3 3
2CD ESCL-3274/5
2 2025 06/25 ALL TIME BEST 25th Anniversary 2CD+DVD TYCT-69353 39
2CD+BD TYCT-69354
2CD TYCT-60248/9
閉じる

セレクション・アルバム

さらに見る #, 発売日 ...
発売日 タイトル 販売形態 規格品番 順位
1 2004 06/30 CK5 CD+DVD ESCL-2578/9 2
CD ESCL-2686
2 2011 12/14 LOVE SONG BEST 2CD ESCL-3813/4 81
CD ESCL-3815
閉じる

リミックス・アルバム

さらに見る #, 発売日 ...
発売日 タイトル 販売形態 規格品番 順位
1 2009 12/16 THE BEST REMIXES of CK CD ESCL-3337 195
閉じる

DVD

さらに見る 発売日, タイトル ...
発売日タイトル
Clip DVD:2004年6月30日
UMD:2005年5月25日
CK 99-04 MUSIC CLIPS
Clip 2009年12月2日 CK 04-09 MUSIC CLIPS2 -DECADE-
Live 2010年6月16日 Crystal Kay Live In NHK Hall: 10th Anniversary Tour CK10
閉じる

未発売楽曲

  • WONDER(Jin Akanishi feat. Crystal Kay)
    • 2009年6月にKAT-TUNのSUMMER'09 Break the Recordsコンサートでの合作曲・全編英語詞R&B曲。そして、12月16日にDVD「KAT-TUN LIVE Break the Records」に収録された。そして2020年に発売された赤西仁のベストアルバムに再録バージョンとして収録されたがそちらにはCrystal Kayは参加していない。

参加作品

さらに見る 発売日, 曲名 ...
発売日 曲名 収録された作品
2001年2月15日 LOST CHILD 藤原ヒロシ+大沢伸一 feat. クリスタル・ケイ「LOST CHILD」
2001年7月4日 L'Amant 平井堅gaining through losing
2002年5月29日 Feel The Same? / DJ WATARAI feat. BIG-O & Crystal Kay Various Artists「HARLEM ver.1.0」
2002年9月19日 tha superstar [注 10] MICHICO「tha superstar」
2002年12月18日 Feel The Same? OLD NICK ver.(SUPER HONEY DIP remix) /
DJ WATARAI feat. Crystal Kay, BIG-O - remixed by DJ HASEBE
Various Artists「HARLEM ver.1.7」
2003年3月26日 Hello ☆ Goodbye feat. Crystal Kay & CORN HEAD PALM DRIVE「BLOCK HOLIDAY」
2003年6月18日 REEEWIND! M-FLO loves Crystal Kay「REEEWIND!
DO U LIKE IT?(by Fantastic Plastic Machine
gET oN!
2004年2月25日 Liberty Various Artists「スズキマニア 鈴木雅之トリビュートアルバム」
2007年3月28日 Love Don't Cry / m-flo loves Crystal Kay m-flo「COSMICOLOR
2009年2月18日 UNIVERSE feat. Crystal Kay & VERBAL(m-flo) BoA永遠/UNIVERSE feat.Crystal Kay & VERBAL (m-flo)/Believe in LOVE feat.BoA (Acoustic Version)
2009年3月25日 Music Is Mine feat. Crystal Kay マボロシ「マボロシのシ」
2010年3月10日 ずっと 東京スカパラダイスオーケストラWORLD SKA SYMPHONY
2010年4月21日 Thank You For Talkin' To Me Africa Various Artists「commmons: schola vol.5 Yukihiro Takahashi & Haruomi Hosono Selections: Drums & Bass」
2010年9月22日 Cannonball Original Soundtrack「10年先も君に恋して
2010年10月27日 ラヴィン・ユー / 清水翔太, Crystal Kay, Mummy-D, SEAMO, 童子-T Various Artists「BEAT CONNECTION」
2012年3月7日 All You Need Is Love JAPAN UNITED with MUSIC「All You Need Is Love
2012年4月11日 Answer TEE with Crystal Kay「Answer」
2012年5月9日 Where The Wild Things Are ファーイースト・ムーヴメント「ダーティ・ ベース」
2012年7月25日 Physical Bradberry Orchestra feat. スガシカオ、Crystal Kay、Salyu「Physical」
2012年11月7日 エンドレス・ラヴ ライオネル・リッチーベスト・デュエット〜タスキーギ』(日本盤)
2012年11月14日 FANTASTIC JOURNEY feat. Crystal Kay DAISHI DANCE「WONDER Tourism」
2013年1月16日 イノチノリズム DANCE EARTH PARTYイノチノリズム
戦下の地球(ほし)で
2014年9月3日 I Don’t Care feat.Crystal Kay AKLO「The Arrival」
2015年1月28日 Love On My Mind feat. Beenie Man & Crystal Kay SPICY CHOCOLATE and SLY & ROBBIE「THE REGGAE POWER」
2016年4月27日 Rock City feat. SWAY & Crystal Kay EXILE SHOKICHITHE FUTURE
2017年2月1日 イノチノリズム~グレートジャーニー~ feat. EXILE NESMITH, Crystal Kay DANCE EARTH PARTY『I
2017年4月28日 PLAY THAT feat. 登坂広臣,Crystal Kay,CRAZYBOY PKCZ®「PLAY THAT feat. 登坂広臣,Crystal Kay,CRAZYBOY」
2017年6月21日 Without You feat.Crystal Kay JAY'ED『Here I Stand』
2018年11月23日 あなたの知らない私たち / chay feat. Crystal Kay chay『あなたの知らない私たち』
2018年12月5日 あなたには渡さない / chay feat. Crystal Kay chay『あなたには渡さない』
2023年3月1日 「Start Again」「How You Feel」「Spark」「One Flight Down」 A2Z』 (オリジナル・サウンドトラック)
2024年10月30日 伝えなくちゃ feat. AI, Crystal Kay, DOUBLE, 福原みほ, Full Of Harmony, 林和希, JAY’ED, 松下洸平, Mhiro, 露崎春女 木梨憲武『木梨ソウル』[54]
閉じる

タイアップ

さらに見る 曲名, タイアップ ...
曲名 タイアップ
Eternal Memories サントリー「ビタミンウォーター」CMソング
テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』オープニングテーマ
Shadows of Desire[注 11] 資生堂ピエヌ‘98 秋」CMイメージソング
FLY AWAY ANACMソング
LOST CHILD 東宝配給映画『サトラレ』主題歌
Girl's Night テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』オープニングテーマ
Ex-Boyfriend TBS系『COUNT DOWN TV』オープニングテーマ
think of U NTT DoCoMo 九州CMソング
Attitude フジテレビ系アニメ『パラッパラッパー』オープニングテーマ
The Long And Winding Road SONYMDウォークマン」CMソング
I LIKE IT 東京モード学園CMソング
OVER THE RAINBOW 三菱自動車工業COLT」CMソング
gET oN! JR東日本「シュン感、東京。」CMソング
Motherland 毎日放送・TBS系アニメ『鋼の錬金術師』エンディングテーマ
Bye My Darling! フジテレビ系『リ・フ・レ〜私らしく、旅する〜』オープニングテーマ
Kiss NTTドコモMusic PORTER」CMソング
Love it TAKE it 日本メナード化粧品「メナード春のメイクアップ」CMソング
恋におちたら フジテレビ系ドラマ『恋におちたら〜僕の成功の秘密〜』」主題歌
Two As One トヨタ自動車WISH」CMソング
涙があふれても 東宝東和配給映画『ダーク・ウォーター』イメージソング
Happy 045 Xmas FM横浜開局20周年アニバーサリーソング
Together テレビ東京系『トリノ2006』テーマソング
きっと永遠に 東芝エンタテインメント配給映画『僕は妹に恋をする』エンディングテーマ
As One J-WAVEクリスマスキャンペーンソング
STILL J-WAVEクリスマスキャンペーンソング
こんなに近くで... フジテレビ系アニメ『のだめカンタービレ』エンディングテーマ
エムティーアイmusic.jp」CMソング
毎日放送ドラマ『子育てプレイ&MORE』テーマソング
あなたのそばで 日本メナード化粧品「メナード フェイシャルサロン」CMソング
Dream World 伊藤園TULLY'S BARISTA'S SPECIAL」CMソング
Lonely girl AXNテレビLOST シーズン3』インスパイアソング
Midnight Highway SUZUKIシボレー・MW」CMソング
Shining パルコ「地球がいちばん輝く日。PARCO X'MAS」CMソング
涙のさきに 伊藤園「TULLY'S BARISTA'S SPECIAL」CMソング
ONE 東宝配給アニメ映画『劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ』主題歌
HOLD ON アメリカ公開映画『ドランのキャディラック』主題歌
出会えた奇跡 伊藤園「TULLY'S BARISTA'S SPECIAL」CMソング
Over and Over 毎日放送『DRESS』オープニングテーマ
NTT東日本LIVE ON FLET'S 光」CMソング
Girlfriend feat. BoA ワーナー・ブラザース配給映画『そんな彼なら捨てちゃえば?』」イメージソング
After Love -First Boyfriend-
feat. KANAME(CHEMISTRY
伊藤園「TULLY'S COFFEE」CMソング
Step by Step フジテレビ系アニメ『ジャングル大帝』主題歌
After Love -First Boyfriend-
feat. KANAME(CHEMISTRY) -Oddity Remix-
伊藤園「TULLY'S COFFEE」CMソング
FLASH キヤノン「IXY」CMソング
Victoria 伊藤園「TULLY'S COFFEE」CMソング
Cannonball NHKドラマ1010年先も君に恋して』エンディングテーマ
Time of Love NHKドラマ10『10年先も君に恋して』挿入歌
Journey 〜君と二人で〜 アテニアCMソング
My Dear ワーナー・ブラザース配給アニメ映画『豆富小僧』挿入歌
Superman フジテレビ系ドラマ『僕とスターの99日』挿入歌
Love Road ワタベウェディング「リゾ婚」キャンペーンソング
ハルアラシ TBS系『世界・ふしぎ発見!』エンディングテーマ
Forever TBS系『COUNT DOWN TV』オープニングテーマ
風の彼方 近鉄特急しまかぜ」CMソング[55]
My Heart Beat 象印マホービン」CMソング
君がいたから 日本テレビ系ドラマ『ワイルド・ヒーローズ』主題歌[56]
THE LIGHT サムスン電子Galaxy S6 / S6 edge」CMソング[57]
何度でも フジテレビ系ドラマ『オトナ女子』挿入歌[58]
REVOLUTION TBS系『COUNT DOWN TV』オープニングテーマ
Everlasting ドキュメンタリー映画『シーズンズ 2万年の地球旅行』日本語版テーマソング[59]
サクラ TBS系『ひるおび!』2016年3月度エンディングテーマ [60]
サマンサタバサ2016年春夏モデル CMソング [61]
Forever Young ネイチャーラボ スキンケアブランド「LITS」CMソング
Waiting For You ミュゼプラチナム CMソング
Lovin' You フジテレビ系ドラマ『ノンママ白書』主題歌[62]
Faces 沢井製薬 企業CM「革新と挑戦の歴史」篇 CMソング[63]
幸せって。 NHKドラマ10『デイジー・ラック』主題歌[64]
Best Version Of Me テレビ愛知ドラマ『純喫茶つながり、閉店します』主題歌[65]
閉じる

ライブ

ワンマンライブ

ツアー

出演

ラジオ

CM

イメージモデル

テレビドラマ

テレビアニメ

映画

舞台

  • DANCE EARTH 〜生命の鼓動〜(2013年)
  • ピピン(2019年) - リーディングプレーヤー 役

コンサート

ミュージック・ビデオ

受賞

脚注

外部リンク

Related Articles

Wikiwand AI