King & Princeる。
日本のバラエティ番組
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『King & Princeる。』(キンプる[2])は、日本テレビ系列で放送されていたバラエティ番組で、King & Princeの冠番組[3]である。放送上のタイトルコールは『King & PrinceのKing & Princeる。』(キングアンドプリンスのキンプる)。
| King & Princeる。 | |
|---|---|
| ジャンル | バラエティ番組 |
| 企画 | 前川瞳美 |
| 演出 | 前川瞳美 |
| 出演者 |
King & Prince(平野紫耀・永瀬廉・髙橋海人・岸優太・神宮寺勇太) 劇団ひとり 山崎弘也(アンタッチャブル) |
| ナレーター | 三村ロンド |
| 製作 | |
| プロデューサー |
宮崎慶洋 江成真二(CP) |
| 制作 | 日本テレビ |
| 放送 | |
| 放送国・地域 | |
| 公式サイト | |
| 放送開始から2022年3月まで | |
| 放送期間 | 2022年1月16日 - 3月20日 |
| 放送時間 | 日曜 14:15 - 14:45 |
| 放送分 | 30分 |
| 回数 | 10 |
| 2022年4月から2023年5月13日まで | |
| 放送期間 | 2022年4月2日 - 2023年5月13日 |
| 放送時間 | 土曜 13:30 - 14:30 |
| 放送分 | 60分 |
| 回数 | 54 |
| 特番第1弾 | |
| 放送期間 | 2021年5月23日 |
| 放送時間 | 日曜 12:45 - 13:45 |
| 放送分 | 60分 |
| 元日SP (特番第2弾) | |
| 放送期間 | 2022年1月1日 |
| 放送時間 | 土曜 23:00 - 24:25[1] |
| 放送分 | 85分 |
| 元日SP (特番第3弾) | |
| 放送期間 | 2023年1月1日 |
| 放送時間 | 日曜 23:30 - 24:25 |
| 放送分 | 55分 |
| ゴールデン2時間SP (特番第4弾・最終回) | |
| 放送期間 | 2023年5月20日 |
| 放送時間 | 土曜 19:56 - 21:54 |
| 放送分 | 118分 |
概要
King & Princeが、よりカッコよく、面白く成長するために様々なお題にその場で体を張って挑戦していくムチャぶり検証バラエティ。King & Princeにとって初の地上波での冠番組。
2021年5月8日に日本テレビ系『1億3000万人のSHOWチャンネル』内で『24時間テレビ 愛は地球を救う44』のKing & Princeメインパーソナリティーを務めることと合わせて、放送が発表された[3]。放送日の5月23日はKing & PrinceのCDデビュー3周年にあたる[4]。
2022年1月1日には、『2022年元日は「DASH」&「夜ふかし」&「キンプる。」』の第3部[1]『King & Princeる。元日SP』として全国ネットで放送[5]。
2022年1月16日から日曜日 14:15 - 14:45枠[注 1]でレギュラー化された[6]。同年4月より土曜日 13:30 - 14:30(JST)枠に移動するとともに放送時間を60分に拡大[7]。
民放公式の動画配信サービスである「TVer」および日本テレビ系動画配信サービス「日テレ無料TADA」で、本放送後から1週間限定で最新回の無料配信を実施しており、「TVer」での2022年1月-3月番組再生数ランキングではバラエティ部門第10位にランクインした[8]。また、定額制動画配信サービスの「Hulu」にて過去の放送を配信している。
2023年1月1日には2年連続で元日特番が放送された。
2023年5月13日をもってレギュラー放送を終了[9]。翌週5月20日に実質的な最終回となる日本テレビ系列全国ネットのゴールデン2時間スペシャル(19:56 - 21:54)を放送し、幕を閉じた[9]。
5月22日を以て、岸・平野・神宮寺がグループを脱退。同年7月1日より、グループに残った永瀬・髙橋と、劇団ひとり、山崎弘也を続投させた実質的な後継番組『キントレ』が開始[10]。
出演者
放送リスト
特番
| 特番 | |||
|---|---|---|---|
| 回 | 放送日 | 内容 | 出演者 |
| 1 | 2021年 5月23日 |
|
教官:山崎弘也、ファーストサマーウイカ、くっきー!、野田クリスタル ゲスト:IKKO |
| 2 | 2022年 1月1日 |
|
教官: (前半)近藤春菜、藤森慎吾、阿佐ヶ谷姉妹、若槻千夏、なすなかにし (後半)藤本敏史、山崎弘也、ファーストサマーウイカ、小沢一敬、くっきー!、吉村崇 ゲスト: ウルフ・アロン、岸博幸、新庄剛志、松岡昌宏(TOKIO) |
| 3 | 2023年 1月1日 |
|
ゲスト:田中圭、中山美穂、満島真之介 |
| 4 | 2023年 5月20日 |
|
ゲスト:満島ひかり、小澤征悦、羽鳥慎一、若槻千夏 |
レギュラー放送(30分)
以降、山崎弘也は省略する。
| 2022年 | |||
|---|---|---|---|
| 回 | 放送日 | 内容 | 出演者 |
| 1 | 1月16日[11] |
|
教官:ファーストサマーウイカ、ヒコロヒー、ケンドーコバヤシ、ロッチ、小沢一敬 |
| 2 | 1月23日[12] |
|
教官:若槻千夏、大久保佳代子、稲田直樹、阿佐ヶ谷姉妹、森田哲矢 ゲスト:なかじままり[13] |
| 3 | 1月30日[14] |
|
教官:(前半)第2回と同じ、(後半)第1回と同じ |
| 4 | 2月6日[15] |
|
|
| 5 | 2月13日[16] |
|
HideboH |
| 6 | 2月20日[17] |
|
|
| 7 | 2月27日[18] |
|
なすなかにし、ちからこぶ |
| 8 | 3月6日[19] |
|
ちからこぶ、ガーリィレコード[20] |
| 9 | 3月13日[21] |
|
アイクぬわら |
| 10 | 3月20日[22] |
|
若槻千夏 |
レギュラー放送(60分)
| 2022年 | |||
|---|---|---|---|
| 回 | 放送日 | 内容 | 出演者 |
| 11 | 4月2日[23] |
|
アイクぬわら |
| 12 | 4月9日[24] |
|
アイクぬわら |
| 13 | 4月16日[25] |
|
|
| 14 | 4月23日[26] |
|
大久保佳代子 |
| 15 | 4月30日[27] |
|
|
| 16 | 5月7日[28] |
|
アイクぬわら、大薗彩芳、三浦真由子 |
| 17 | 5月14日[29] |
|
アイクぬわら |
| 18 | 5月21日[30] |
|
|
| 19 | 6月4日[31] |
|
|
| 20 | 6月11日[32] |
|
若槻千夏 |
| 21 | 6月18日[33] |
|
|
| 22 | 6月25日[34] |
|
トリンドル玲奈、五代新一 |
| 23 | 7月2日[35] |
|
赤池完介、青山裕企、ZAZY |
| 24 | 7月9日[36] |
|
アイクぬわら |
| 25 | 7月16日[37] |
|
アイクぬわら、清水則雄 |
| 26 | 7月23日[38] |
|
阿佐ヶ谷姉妹、満島真之介、西畑大吾(なにわ男子) |
| 27 | 7月30日[39] |
|
二宮和也、中丸雄一 |
| 28 | 8月6日[40] |
|
|
| 29 | 8月13日[41] |
|
|
| 30 | 8月20日[42] |
|
|
| 31 | 8月27日 |
|
二宮和也、中丸雄一 |
| 32 | 9月3日 |
|
|
| 33 | 9月10日 |
|
|
| 34 | 9月17日 |
|
|
| 35 | 9月24日 |
|
|
| 36 | 10月1日 |
|
ハリセンボン |
| 37 | 10月15日 |
|
|
| 38 | 10月22日 |
|
田中圭 |
| 39 | 10月29日 |
|
|
| 40 | 11月5日 |
|
若槻千夏、IKKO |
| 41 | 11月12日 |
|
|
| 42 | 11月19日 |
|
アイクぬわら |
| 43 | 11月26日 |
|
アイクぬわら |
| 44 | 12月3日 |
|
|
| 45 | 12月10日 |
|
|
| 46 | 12月17日 |
|
浪川大輔 |
| 47 | 12月24日 |
|
ロッチ |
| 2023年 | |||
|---|---|---|---|
| 回 | 放送日 | 検証 | 出演者 |
| 48 | 1月14日 |
|
|
| 49 | 1月21日 |
|
|
| 50 | 1月28日 |
|
|
| 51 | 2月4日 |
|
|
| 52 | 2月18日 |
|
|
| 53 | 2月25日 |
|
|
| 54 | 3月4日 |
|
|
| 55 | 3月11日 |
|
宮野真守 |
| 56 | 3月18日 |
|
|
| 57 | 3月25日 |
|
|
| 58 | 4月1日 |
|
満島真之介 |
| 59 | 4月8日 |
|
|
| 60 | 4月15日 |
|
|
| 61 | 4月22日 |
|
|
| 62 | 4月29日 |
|
|
| 63 | 5月6日 |
|
|
| 64 | 5月13日 |
|
|
主な企画
通常のコーナー
- モテKing & Prince選手権
- 2022年2月6日放送分から開始。King & Princeのメンバーが複数のスポーツに挑戦し、1番ポイントの高いメンバーがモテKing & Princeの称号を手に入れる。
- 大人の方が難しい⁉︎小学校お受験クイズ
- 2022年2月20日放送分から開始。小学生レベルの頭を使う問題にメンバーが挑戦し1番お利口さんなメンバーを決める企画。
- 日本語禁止!English cooking
- 2022年3月13日放送分から開始。メンバー1人が指示役(主に岸が多い)になり、残りのメンバーが2人1組の2チームに分かれて行う料理対決。指示役は英語で調理工程を説明し、作るチームはその英語を元に料理を作る。1料理につき、1工程分だけ指示役の英語をもう一度聞くことができる。
- おしゃKing & Prince選手権
- 2022年3月20日放送分から開始。メンバーがテーマを基に自分好みのファッションを披露し1番おしゃれなメンバーを若槻千夏がランク付けする企画。
- クイズぶらり平野くん
- 2022年4月9日放送分から開始。平野が街を探索し、その道中で起きた平野のおもしろ言動やハプニングをクイズにし他のメンバーと山崎が答える企画。2023年1月1日の元日特番で放送された特別企画『King & Prince5人だけ!新春開運ツアー』ではこの変化形として、King & Prince5人だけでのツアーの道中で起きたハプニングをクイズにし、スタジオのゲスト出演者が答えるという形だった。
- 岸、生き物図鑑をつくる。
- 2022年4月23日放送分から開始。生き物が大好きな岸がレアな生物を捕獲する企画。
- キンプるヤンキース
- 2022年4月30日放送分から開始。メンバー5人とひとり、山崎がヤンキーの学生に扮し、体当たりゲームに挑戦する企画。
- 神宮寺勇太の神宮寺巡り
- 2022年4月30日放送分から開始。神宮寺がその名に恥じぬように様々な神社や寺などを訪問する企画。
- 高橋海人のどっちが海人でSHOW!
- 2022年5月7日放送分から開始。メンバー1手先が器用な高橋がプロのアーティストと対決し、残るメンバーとひとりがどちらが高橋の作品か当てる企画。なお、この企画はひとりも回答者で参加しているため、山崎が進行。
- 道の駅3品クッキング
- 2022年5月21日放送分から開始。メンバー3人がテーマのもと、道の駅にあるもの3品で料理を作り、スタジオで残るメンバー2人とひとり、山崎が試食し、判定する企画。
- 永瀬廉の社会勉強の旅
- 2022年6月4日から開始。永瀬が様々な職業を体験する企画。
- 当たり前レストラン
- 2022年6月18日放送分から開始。誰もが知っている料理を調理工程だけ紹介し、料理名をメンバーと山崎が答える企画。正解した人だけがその料理を食べられる。
- 〇〇選手権
- 2022年8月6日放送分から行われている企画。〇〇には人物の名前が入り、第1回はトム・クルーズ、第2回はジャッキー・チェン、第3回はキアヌ・リーヴス、第4回は千葉真一、第5回は浪川大輔、第6回はマイケル・ジャクソンで行われた。誰が一番その人物に近いかを競う企画。
- 当たり前社会人
- 2022年10月29日放送分から開始。メンバーが新入社員に扮し、社会人なら出来て当たり前の振る舞いをする企画。
- キンプる。鑑定団
- 2022年11月5日放送分から開始。メンバー2人が芸能人の自宅に潜入し高価なものを鑑定する企画。
- キンプる。道場破りの旅
- 2022年11月26日放送分から開始。メンバー2人がさまざまな競技で対決する企画。
- 突撃!世界の朝ごはん
- 2022年12月10日放送分から開始。メンバー2人が日本に住む世界の人を突撃し、世界の朝ごはんを頂く企画。
- キンプるファイブ
- 2023年1月14日放送分から開始。ある特定のお題やミッションに5人連続で成功できるかを競う企画。
- キンプる潜入クイズ
- 2023年1月28日放送分から開始。ある組織や会社などにレギュラーメンバー7人で潜入し、ひとりが出題したクイズに答える企画。
新曲テレビ披露
- 「Lovin' you」(2022年4月16日)
- 「Lovin' you」「踊るように人生を。」(2022年6月25日)
- 「TraceTrace」「ichiban」(2022年9月10日)
- 「彩り」(2022年10月29日)「ツキヨミ」(2022年11月5日)
- 「We are young」(2023年2月18日)
ネット局と放送時間
特番(第1回)
テレビ放送
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送期間 | 放送日時 | ネット状況 |
|---|---|---|---|---|---|
| 関東広域圏 | 日本テレビ (NTV) |
日本テレビ系列 | 2021年5月23日 | 日曜 12:45 - 13:45 |
制作局 |
| 福岡県 | 福岡放送 (FBS) |
2021年6月5日[43] | 土曜 14:25 - 15:25 |
遅れネット | |
| 北海道 | 札幌テレビ (STV) |
2021年6月27日[44] | 日曜 15:00 - 16:00 | ||
| 青森県 | 青森放送 (RAB) |
2021年7月3日 | 土曜 14:00 - 15:00 | ||
| 新潟県 | テレビ新潟 (TeNY) |
2021年8月21日 | 土曜 13:25 - 14:25 | ||
| 静岡県 | 静岡第一テレビ (SDT) |
2021年7月6日 | 火曜(月曜深夜) 0:59 - 1:59 | ||
| 富山県 | 北日本放送 (KNB) |
2021年7月10日 | 土曜 14:55 - 15:55 | ||
| 福井県 | 福井放送[注 2] (FBC) |
2021年7月27日 | 火曜 8:00 - 9:05 | ||
| 鳥取県・島根県 | 日本海テレビ (NKT) |
2021年8月14日 | 土曜 9:25 - 10:30 | ||
| 鹿児島県 | 鹿児島読売テレビ (KYT) |
2021年8月15日 | 日曜 15:00 - 16:00 | ||
| 中京広域圏 | 中京テレビ (CTV) |
2021年9月14日 | 火曜(月曜深夜) 1:35 - 2:35 |
インターネット配信
特番(第2回)
テレビ放送
- 出典[47]
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送日時 | ネット状況 |
|---|---|---|---|---|
| 関東広域圏 | 日本テレビ(NTV) | 日本テレビ系列 | 2022年1月1日 23:00 - 翌0:25 | 制作局 |
| 北海道 | 札幌テレビ(STV) | 同時ネット | ||
| 青森県 | 青森放送(RAB) | |||
| 岩手県 | テレビ岩手(TVI) | |||
| 宮城県 | ミヤギテレビ(MMT) | |||
| 秋田県 | 秋田放送(ABS) | |||
| 山形県 | 山形放送(YBC) | |||
| 福島県 | 福島中央テレビ(FCT) | |||
| 山梨県 | 山梨放送(YBS) | |||
| 新潟県 | テレビ新潟(TeNY) | |||
| 長野県 | テレビ信州(TSB) | |||
| 静岡県 | 静岡第一テレビ(SDT) | |||
| 富山県 | 北日本放送(KNB) | |||
| 石川県 | テレビ金沢(KTK) | |||
| 福井県 | 福井放送[注 2](FBC) | |||
| 中京広域圏 | 中京テレビ(CTV) | |||
| 近畿広域圏 | 読売テレビ(ytv) | |||
| 鳥取県・島根県 | 日本海テレビ(NKT) | |||
| 広島県 | 広島テレビ(HTV) | |||
| 山口県 | 山口放送(KRY) | |||
| 徳島県 | 四国放送(JRT) | |||
| 香川県・岡山県 | 西日本放送(RNC) | |||
| 愛媛県 | 南海放送(RNB) | |||
| 高知県 | 高知放送(RKC) | |||
| 福岡県 | 福岡放送(FBS) | |||
| 長崎県 | 長崎国際テレビ(NIB) | |||
| 熊本県 | くまもと県民テレビ(KKT) | |||
| 大分県 | テレビ大分(TOS) | 日本テレビ系列 フジテレビ系列 | ||
| 鹿児島県 | 鹿児島読売テレビ(KYT) | 日本テレビ系列 | ||
| 宮崎県 | テレビ宮崎(UMK) | フジテレビ系列 日本テレビ系列 テレビ朝日系列 | 2022年1月1日 23:30 - 翌0:55 | 30分遅れ |
インターネット配信
レギュラー放送(30分)
テレビ放送
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送期間 | 放送日時 | ネット状況 |
|---|---|---|---|---|---|
| 関東広域圏 | 日本テレビ (NTV) |
日本テレビ系列 | 2022年1月16日 - | 日曜 14:15 - 14:45 |
制作局 |
| 福岡県 | 福岡放送 (FBS) |
2022年1月16日 - [49] | 日曜 15:00 - 15:30 [注 3] |
遅れネット | |
| 新潟県 | テレビ新潟 (TeNY) |
2022年1月23日 - [50] | 日曜(土曜深夜) 0:55 - 1:25 | ||
| 北海道 | 札幌テレビ (STV) |
2022年1月23日 - [51] | 日曜(土曜深夜) 1:25 - 1:55 | ||
| 富山県 | 北日本放送 (KNB) |
2022年1月27日[52] - 4月6日[53] | 木曜 15:50 - 16:20 [注 4] | ||
| 近畿広域圏 | 読売テレビ (ytv) |
2022年1月29日 - [54] | 土曜(金曜深夜) 1:58 - 2:27 | ||
| 高知県 | 高知放送 (RKC) |
2022年1月30日 - [55] | 日曜(土曜深夜) 1:25 - 1:55 | ||
| 青森県 | 青森放送 (RAB) |
2022年1月30日 - [56] | 日曜 12:10 - 12:40 | ||
| 中京広域圏 | 中京テレビ (CTV) |
2022年2月4日 - [57] | 金曜(木曜深夜) 1:37 - 2:07 | ||
| 静岡県 | 静岡第一テレビ (SDT) |
2022年2月7日 - [58] | 月曜(日曜深夜) 1:25 - 1:55 |
インターネット配信
レギュラー放送(60分)
テレビ放送
- 30分時代に放送していた高知放送(RKC)では1時間放送版はネットされず、2023年5月20日放送分の最終回のみ放送された。
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送期間 | 放送日時 | ネット状況 |
|---|---|---|---|---|---|
| 関東広域圏 | 日本テレビ (NTV) |
日本テレビ系列 | 2022年4月2日 - 2023年5月20日 | 土曜 13:30 - 14:30 |
制作局 |
| 石川県 | テレビ金沢 (KTK) |
2022年4月2日 -2023年5月20日 | 同時ネット | ||
| 北海道 | 札幌テレビ (STV) |
2022年4月2日 - 2023年5月20日 | 金曜 (木曜深夜)1:29 - 2:29 4月から7月2日放送分までは同時ネット。その後日曜(土曜深夜)1:25 - 2:25で放送。同年10月から現在の時間。 | 遅れネット | |
| 福岡県 | 福岡放送 (FBS) |
2022年4月3日 - 2023年5月20日[59] | 土曜 14:00 - 15:00 |
同日時差ネット | |
| 静岡県 | 静岡第一テレビ (SDT) |
2022年4月7日- 2023年5月20日 | 木曜(水曜深夜) 0:59 - 1:59 |
遅れネット | |
| 中京広域圏 | 中京テレビ (CTV) |
2022年4月9日- 2023年5月20日 | 土曜(金曜深夜) 0:59 - 1:59 | ||
| 鹿児島県 | 鹿児島読売テレビ (KYT) |
2022年4月11日- 2023年5月20日 | 月曜(日曜深夜) 2:25 - 3:25 | ||
| 富山県 | 北日本放送 (KNB) |
2022年4月13日- 2023年5月20日[53] | 水曜(火曜深夜) 0:59 - 1:59[注 5] | ||
| 青森県 | 青森放送 (RAB) |
2022年4月14日- 2023年5月20日 | 木曜(水曜深夜) 0:54 - 1:54 | ||
| 新潟県 | テレビ新潟 (TeNY) |
2022年4月16日- 2023年5月20日 | 土曜 9:30 - 10:30 | ||
| 福島県 | 福島中央テレビ (FCT) |
2022年4月17日- 2023年5月20日 | 日曜(土曜深夜) 1:40 - 2:40 | ||
| 山梨県 | 山梨放送 (YBS) |
2022年4月19日- 2023年5月20日 | 火曜(月曜深夜) 0:54 - 1:54 | ||
| 近畿広域圏 | 読売テレビ (ytv) |
2022年4月26日- 2023年5月20日 | 火曜(月曜深夜) [注 6] |
インターネット配信
スタッフ
レギュラー放送
- 企画・演出:前川瞳美
- ナレーター:三村ロンド【毎週】、森富美(日本テレビアナウンサー、途中から)【不定期】
- 構成:桜井慎一、山形遼介、木南広明
- 美術:木村武史
- デザイン:北村春美
- 大道具:相馬勇
- 小道具:米山幸市
- 特効:堀田秀二郎、内山栄一【週替り】
- TM:望月達史
- SW:荻野高康、福田伸一郎(福田→以前はCAM)【週替り】
- CAM:早川智晃、岩永雄允、島田佳奈【週替り】
- MIX:依田真和
- VE:鈴木昭博、笈川太【週替り】
- 照明:藤山真緒、千葉雄、仲野貴信、井口弘一郎、粂田泰士、大場浩【週替り】
- モニター:ミジェット
- 音効:岡田淳一
- TK:山沢啓子
- 制作進行:三上由貴(2022年4月23日-)
- 編集:松沢章、橋本淳一郎【週替り】
- MA:植木俊彦
- 編成:黒川高
- 宣伝:関根恵
- デスク:府川麻衣子
- ヘアメイク:KAZUOMI、奥松かつら
- スタイリスト:横田勝広
- 美術協力:日本テレビアート
- CG:森三平
- リサーチ:今井紳介(フォーミュレーション)
- 協力:ジャニーズ事務所
- 技術協力:NiTRo、ヌーベルアージュ【毎週】、セッターズ、スウィッシュ・ジャパン、コスモ・スペース、ジェイ・クルー、ビデオウィング、Zeta、だだだ、プレゼンスクルー【週替り】
- 制作:野島彩希、花井理奈子、加藤祐太、北村桃子、井延祥子、立川春樹、成清彩、赤石美希、倉掛真衣、樫森咲穂、阿比留ほのほ、田中麗奈、藤本悠巴、鶴野邑、伊藤航、太田萌夏、糸井綾珠、木俣聖里奈、休場遼、成清彩、太田萌夏、野中里美、長坂美月、宮原一貴【週替り】、亀井幸恵【毎週】(休場→以前はディレクター、亀井→以前はプロデューサー)
- 制作/プロデューサー:切替愛、髙松明央、済本明里、大橋あり、影山幸子、髙橋孝平【週替り、回によって異なる】
- ディレクター:田中健太、小笠原将、三根榮太郎、及川諒、稲元雅俊/石井晶子、丸山将人、阿出川聡、牧野郁人、豊嶋隆一、高宮恵蔵、長瀬久司、大内優介、石岡桜咲、萩原正雄【週替り】(石岡→以前は制作)
- チーフ/ディレクター:金光豪、小田葉月【週替り、回によって異なる】
- チーフディレクター:中澤洋貴(2022年4月-)、尾之上祐太、今村光宏、黒石岳志、山中伸二、田中克弥(黒石・山中→以前はディレクター)【週替り】
- プロデューサー:宮崎慶洋
- チーフプロデューサー:江成真二(2022年6月4日-)
- 制作協力:LOL(2022年6月-)、いまじん、モスキート、日企
- 製作著作:日本テレビ
過去のスタッフ(レギュラー)
特番
- 企画・演出:前川瞳美
- ナレーター:服部潤[62][63]、森富美(日本テレビアナウンサー)
- 構成:桜井慎一、山形遼介、木南広明
- 美術:稲本浩
- デザイン:北村春美
- 電飾:佐山直也(第2回)
- 大道具:相馬勇
- 小道具:米山幸市(第2回)
- モニター:ミジェット
- TM:保刈寛之(第2回)
- TD:鈴木昭博(第2回)
- SW:鎌倉和由(第2回)、荻野高康
- CAM:水梨潤(第2回)
- MIX:白水英国、山口直樹(共に第2回)
- VE:笈川太、古手川大(共に第2回)
- 照明:藤山真緒、小川勉(共に第2回)
- 音効:岡田淳一
- TK:山沢啓子
- 編集:松沢章、宮部真也(宮部→第2回)
- MA:安河内隆文
- 編成(第2回):平本典昭(第2回)
- 宣伝(第2回):関根恵(第2回)
- デスク:府川麻衣子
- ヘアメイク:KAZUOMI
- スタイリスト:横田勝広
- 美術協力:日本テレビアート
- CG:森三平
- リサーチ:今井紳介(フォーミュレーション)
- 協力:ジャニーズ事務所
- 技術協力:NiTRo、ヌーベルアージュ
- テーブルクロス引き指導(第2回):ダンディGO(第2回)
- ディレクター:尾之上祐太、金光豪、稲元雅俊、小田葉月、伊澤翔太、田中克弥、牧野郁人/休場遼、松本美咲、林恭平、石井晶子、池之上隼太、加納侑哉、長坂美月(尾之上→第1回はチーフディレクター、小田・伊澤・田中・牧野・休場・松本・林・池之上・加納・長坂→第2回)
- チーフディレクター:黒石岳志(第1回はディレクター)
- プロデューサー:宮崎慶洋、大橋あり、影山幸子、髙橋孝平/久石悠子、亀井幸恵、北村桃子(髙橋・久石・亀井・北村→第2回、髙橋・久石→第1回はAP)
- チーフプロデューサー:川邊昭宏
- 制作協力:いまじん、モスキート
- 製作著作:日本テレビ
過去のスタッフ(特番)
- 小道具:辻尚久(第1回)
- 電飾:上田隼久(第1回)
- TM:望月達史(第1回)
- SW:林洋介(第1回)
- CAM:星勇次、八木原輝、柴田義行(共に第1回)
- MIX:依田真和、植松一哉、鈴木幸太郎(共に第1回)
- VE:船越正道、佐々木謙太(共に第1回)
- 照明:加藤恵介(第1回)
- 技術協力:セッターズ(第1回)
- AD:芝崎正尭、山本雄暉、佐藤史織、椎橋隼斗、髙橋知也、河崎千佳子(共に第1回)
- ディレクター:矢吹竜也(第1回)
- プロデューサー:村越多恵子(第1回)