テミン

韓国の歌手、SHINeeのメンバー From Wikipedia, the free encyclopedia

テミン(本名:イ・テミン、: 이태민: Lee Taemin1993年7月18日 - )は、韓国歌手ダンサー俳優。アイドルグループSHINee及びSuperMのメンバーである。2008年に韓国でデビューし、2011年に日本デビュー[2]。身長174cm。B型[3]カトリック教徒で洗礼名はフランチェスコ[4]

出生名 イ・テミン
別名 テミン
生誕 (1993-07-18) 1993年7月18日(32歳)
概要 テミン, 基本情報 ...
テミン
2024年9月
基本情報
出生名 イ・テミン
別名 テミン
生誕 (1993-07-18) 1993年7月18日(32歳)
出身地 大韓民国の旗 大韓民国ソウル特別市[1]
ジャンル K-POPJ-POP
職業 歌手ダンサー俳優タレント
活動期間 2008年 - 現在
レーベル 日本の旗 ユニバーサル ミュージック ジャパン
事務所 GALAXY Corporation
共同作業者 SHINee
SuperM
公式サイト shinee.jp/taemin
taemin.smtown.com
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ハングル 태민
漢字 泰民
発音: テミン
ローマ字 Taemin
概要 テミン, 各種表記 ...
テミン
各種表記
ハングル 태민
漢字 泰民
発音: テミン
ローマ字 Taemin
各種表記(本名)
ハングル 이태민
漢字 李泰民
発音: イ・テミン
ローマ字 Lee Taemin
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略歴

グループ活動についてはSHINee#来歴を参照。

デビューから初期の活動

Ultra Music Festival 2013

兄の影響で8歳でダンスを始め、テミンも韓国のアーティストやマイケル・ジャクソンが歌い踊る姿を真似する少年時代を送る[1][5]。12歳の時、SMエンタテインメントのオーディションを受け、練習生となる[6]

2008年5月25日、SHINeeのメンバーとしてデビュー[7]。当時15歳のグループ最年少で、K-POP界のマンネ(末っ子)として話題になる[8]。デビュー当時は変声期だったこともあり、ボーカルレッスンも受けられなかったが[9]、ダンスのエースというポジションを与えられる[10]

2012年、KBSの音楽番組「不朽の名曲2」で初めてソロステージを経験した[11]。さらに韓国版ドラマ『花ざかりの君たちへ』のOSTにソロアーティストとして初参加する[12]

音楽活動以外にもテミンは2009年、シットコム『テヒ、ヘギョ、ジヒョン』で演技に初挑戦し[13]、その後もドラマ『サンショウウオ導師と恋まじない』などに出演[14]。2013年には仮想結婚バラエティ『私たち結婚しました』に出演し、Apinkソン・ナウンと歴代最年少の初恋夫婦として注目を集め[15]、MBC Entertainment Awardsで今年のスター賞を受賞する[16]。2014年、東京の赤坂ACTシアターにて上演された『』でミュージカルに初挑戦[17]

ソロデビュー

Korea Music Festival 2015

2014年8月18日、ミニアルバム『ACE』でソロデビュー[18]。タイトル曲は「怪盗(Danger)」。テミンの所属事務所の先輩でもある東方神起チャンミンが作詞とコーラスで参加、さらに“Pretty Boy”では、テミンと同じグループのメンバーでもあるジョンヒョンが作詞を務め、EXOカイがフィーチャリングで参加した[19]

2016年2月23日初のフルアルバム『Press It』が発売。タイトル曲「Press Your Number」は、2011年、2014年、2016年とグラミー賞を受賞した世界的有名歌手・ブルーノ・マーズと有名プロデューサーチームThe Stereotypesの共作によるアーバンポップダンス曲で、テミンが初めて作詞を手掛けた[20]。日本、ベトナム、台湾、シンガポール、香港、タイ、フィンランドのiTunes総合アルバムチャートで1位を獲得[21]。発売初週で72563枚を売り上げ[22]、HANTEOチャートにて2週連続1位獲得した[23]

日本ソロ進出・ソロコンサート開催

2016年のテミン

2016年6月23日、ユニバーサル・ミュージックがテミンの日本ソロデビューを発表した。これを記念し、7月18日にテミンPremium Showcase『さよならひとり』を開催した。7月27日、ミニアルバム『さよならひとり』で日本ソロデビューを果たす[24]。なお、世界的ダンサーでもある菅原小春が振り付けを担当した[25]

2017年7月1日・2日、ソロアーティストとしては初ステージとなる『TAEMIN THE 1st STAGE 日本武道館』を開催し[26]、両日合わせて28,000人を動員[27]。7月2日のステージはLINE LIVEを通して生中継され、約32万視聴、約920万のハート、コメント約15,000件を記録[28]。その反響を受け、一部楽曲のステージを7月8日から24日、期間限定のアーカイブ配信が行われた[29]。デビュー以来SHINeeの振付を数多く担当してきた仲宗根梨乃が、ソロ公演の舞台演出監督を務めた[30]。7月22日、日本武道館の舞台裏を記録した24分間のドキュメンタリー番組「DOCUMENTARY of TAEMIN」がLINE LIVEにて放送された[31]。11月には公演を映像化したBlu-ray/DVD「TAEMIN THE 1st STAGE 日本武道館」が発売された[30]

8月25日から27日、ソウル市オリンピック公園オリンピックホールにて韓国で初めてのソロコンサート『OFF-SICK』が開催された[32]。当初2days公演の予定であったが、チケット全席完売を受け追加公演が決定し、1万2000人を動員した[33]。2009年発表のSHINeeの楽曲『Romeo+Juliette』を改めてソロで披露し、日本オリジナル曲の『Flame of Love』、『Do It Baby』、『I'm Crying』、『Tiger』の朝鮮語版や、未発表曲の『Rise(イカルス)』、『Thirsty』、『Love』を初披露した。演出は、SMのパフォーマンスディレクターでもあるファン・サンフンが務めた[34]。10月14日・15日には会場を松坡区蚕室室内体育館に移し、『OFF-SICK〈on track〉』と題した二度目の追加公演が開催された[33]。11月19日、25日-26日、『OFF-SICK〈on track〉in JAPAN』と題した日本公演が横浜アリーナと神戸ワールド記念ホールで開催された[35]

2017年7月18日、日本で2ndミニアルバム『Flame of Love』を発売。ジャケット写真は、写真家の蜷川実花が手掛けた[36]。タイトル曲の振付は前作に引き続き菅原小春が担当した。7月3日にデジタル先行配信されると、日本のiTunes含む全7か国のアルバムチャートで1位を獲得し7月17日付のオリコンデイリーチャートでも1位を獲得した[37]

2017年9月8日より、Amazonプライム・ビデオの日本オリジナル作品『ファイナルライフ -明日、君が消えても-』に出演し、日本のドラマに初出演を果たす[38][39]松田翔太とW主演し、テミンの新曲でもある「What's This Feeling」が主題歌になり、挿入歌には「I'm Crying」が使用された[40]

10月16日、テミンの2枚目の韓国フルアルバム『MOVE』が発売され、世界同時発売されたアルバムはフィンランドペルー、日本、インドネシア香港台湾シンガポールマカオマレーシアタイフィリピンエルサルバドルなど、世界12地域のiTunes総合アルバムランキング1位を獲得しスウェーデンオランダトルコロシア連邦ブラジルメキシコチリベトナムをはじめとする20地域でTOP10にランクインした[41]

2018年11月28日、日本で初めてとなるフルアルバム『TAEMIN』をリリースした[42]

SHINee活動休止期間・SuperM結成

24th Dream Concert 2018

2018年12月にSHINeeのリーダーであるオンユが入隊したのをきっかけに、テミン以外の他のメンバーも立て続けに入隊しメンバーたちが帰還するまでの間、テミンはソロ活動を続けた[8]

2019年8月10日から12日にかけて、テミンの日本で初の全国ソロアリーナツアー『TAEMIN ARENA TOUR 2019 ~X(TM)~』を開催し、13万5000人を動員した[43]。8月28日には3枚目となるミニアルバム『FAMOUS』をリリースし、先行デジタル配信では世界各国12ヶ国のiTunesアルバムチャートで初登場1位を記録し、CDが発売されると9月9日付のオリコン週間アルバムランキングで1位を獲得した[44]

2019年8月8日には、SMエンタテインメントがアメリカのキャピトル・レコードと共同で、テミンを始めとするSM所属のEXOカイベクヒョンNCTテヨンマークルーカス、テンで結成した7人組の連合グループ『SuperM』の結成を発表した[45]。10月4日、ミニアルバム『SuperM』で全米デビューを果たした[46]。(SuperMでの活動についてはSuperM#来歴を参照)

12月には、1年の締めくくりとしてソロコンサート『TAEMIN 2ND CONCERT [T1001101] in JAPAN』を開催し、28日・29日には横浜アリーナ、31日には大阪城ホールで自身初となるカウントダウンライブを行った[47]

2020年3月、自身のソロコンサート『Never Gonna Dance Again』が3月13日から15日にオリンピック公園SKハンドボール競技場で開催される予定だったが、新型コロナウイルス感染症の流行の影響で延期が発表された[48]。 9月7日、3枚目となるフルアルバム『Never Gonna Dance Again: Act 1』をリリースし、11月9日、『Never Gonna Dance Again: Act 2』に続く2作目『Never Gonna Dance Again: Act 2』がiTunesトップアルバムチャートでアメリカを始め日本を含む世界31の地域で1位になり、45の地域でTOP10にランクインするなどグローバルチャートを席巻した[49]

2021年3月、tvNドラマ『ナビレラ -それでも蝶は舞う-』のエンディング曲「My Day」を担当する。2015年には、ドラマ『恋するジェネレーション』でジョンヒョンと歌った「その名前」以来、6年ぶりのOST参加となった[50]

SHINeeの他のメンバーが除隊し、テミンも2021年2月にSHINeeでの復活を果たした後、4月19日のV LIVEによる配信にてテミンから陸軍軍楽隊に志願し、兵務庁から合格通知を受け5月31日に入隊することが発表された[51][52]。入隊前の5月2日にはオンラインソロコンサート『Beyond LIVE - TAEMIN : N.G.D.A (Never Gonna Dance Again)』を開催し[53]、5月18日には3rdミニアルバム『Advice』をリリース[54]。iTunesのトップアルバムチャートでは世界41ヶ国で1位を記録し、ガオンチャート週間リテールアルバムチャートやHANTEOなど韓国のアルバムチャートで1位を記録した[55][56]

入隊

2021年5月31日に入隊し、忠清南道論山市にある陸軍訓練所に入所した[57]。その後、陸軍軍楽隊で服務を続けていたが2022年1月14日、鬱病とパニック障害が悪化したため治療を続けながらの軍生活が不可能だと判断され、社会服務要員として残りの国防義務を果たすことが発表された[58]。2023年4月4日、1年11ヶ月の服務を終えて召集解除となった[59]

除隊後・活動復帰

2023年4月22日・23日、除隊後初となるファンミーティング『2023 TAEMIN FANMEETING‘RE : ACT'』をソウルで開催し、オンラインでも同時生配信された[60]

10月30日に除隊後初のリリースとなる4枚目のミニアルバム『Guilty』を発売。

12月16日と17日、自身4年ぶりの対面コンサート『METAMORPH』を開催。WeverseとBeyond Liveを通じてオンラインでも同時配信された。仁川に新設されたインスパイアアリーナで単独公演を行った最初のアーティストとなった。2024年3月8日から10日にかけて日本の日本武道館で追加公演を敢行。全ての席が完売した[7]

2024年3月末を以て16年間所属したSMエンターテインメントとの契約が終了し[61]、4月1日、所属事務所退社とBPMエンターテインメント所属を発表[62]。5月20日には日本公式ファンクラブを開設した[63]

2024年8月19日に移籍後最初のリリースで、5つ目のミニアルバムである『ETERNAL』を発売。収録曲全てテミン自身が制作に携わっている。

8月末から2025年4月末の約8ヶ月にわたって、自身初のワールドツアーである『Ephemeral Gaze』を開催。元々予定されていたアジア公演に加えてヨーロッパ、アメリカで追加公演、日本でアンコール公演、韓国でファイナル公演を行ったため、アジア、ヨーロッパ、アメリカの全19ヶ国を周った[64]

2025年9月13日にスペシャルデジタルシングル『Veil』をリリース。

2025年9月から日本で6年ぶりのアリーナツアーである『2025 TAEMIN ARENA TOUR 'Veil'』を開催。神奈川、佐賀、静岡、千葉、兵庫で全11公演を行った。

2026年2月、1年10ヶ月所属したBPMエンターテイメントとの専属契約を解除。新たにGALAXY Corporationと専属契約を締結し移籍した。

人物

2016年のテミン

芸能活動のため中学で転校し、転校先の清潭中学校を卒業する[65]。また、中学生時代の2007年には北京に語学留学していた経験がある[66]清潭高等学校を中退し、編入先の[67]韓林演芸芸術高等学校を卒業[68]。2013年から明知大学校で映画ミュージカル学科を専攻した[69]

特技はピアノ[2]、ダンス[2]。趣味はサッカー[2]、バスケットボール[2]

座右の銘は「人事を尽くして天命を待つ」(家訓)[70]

ダンスの申し子と呼ばれるほど高いパフォーマンス能力を持ち、努力の天才とも呼ばれている[25]

子どもの頃はマイケル・ジャクソンに憧れ、公園で『スムーズ・クリミナル』のゼロ・グラヴィティを真似し、独学でポップダンスを踊る少年時代を送っていた[1]

韓国の後輩アイドルのロールモデル(お手本)に挙げられることが多く「テミンがまたロールモデルだね」という意味の『テムトロール』という造語が存在する[71]

物静かな性格だが天然な一面があり、すぐ物を失くしたり忘れ物や多いことからメンバーからは“マジックハンド”と呼ばれている[5][72]

ファンの言葉を直接聞きたいと考え、韓国語の他に日本語、中国語、英語を話す[73]

EXOのカイとは、練習生時代からの親友でもある[74]。カイを含めたHOTSHOTティモテオハ・ソンウンBTSジミンVIXXラビらとも親友関係にある[75]

作品

コンサート

  • 「TAEMIN THE 1st STAGE 日本武道館」(2017年)
  • 「OFFSICK」(2017年)
  • 「SIRIUS」(2018年)
  • 「T1001101」(2019年)
  • 「X™」(2019年)
  • 「METAMORPH」(2023年)
  • 「Ephemeral Gaze」(2024-2025年)
  • 「Veil」(2025年)

出演

映画

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年度 映画名 役名 参考
2012 コアラ・キッド ジョニー役 [76]
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ドラマ

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年度 放送局 ドラマ名 役名 参考
2009 MBC テヒ、ヘギョ、ジヒョン ジュンス役 [77]
2010 アテナ~戦争の女神~ 本人役 [78]
2011 Mnet ムーンナイト'90 キム・ソンジェ役 [79]
MBC ハイキック3~短足の逆襲 イ・サンヒョン役 [80]
2012 SBS サンショウウオ導師と恋まじない イ・テミン役 [81]
2013 tvN 恋愛操作団:シラノ レイ役 [82]
SBS 奇跡を キム・タン役
2017 Prime Video ファイナルライフ -明日、君が消えても- ソン・シオン役 [83]
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バラエティ

  • 不朽の名曲2(2012年、KBS)[84]
  • SBSテレビ芸能(2012年、SBS)[85]
  • 国民トークショー アンニョンハセヨ(2012年、KBS2)[86]
  • ラジオスター(2012年、MBC)[87]

ドキュメンタリー

  • 決心 1万時間(2014年、SBS)[121]
  • DOCUMENTARY of TAEMIN(2017年)[31]

ネット放送局

  • NAVER V LIVE+「Xtra cam:the TAEMIN」(2017年)[122]
  • レアテム(2020年)[123]

ラジオ

  • 青い夜ジョンヒョンです(2014年、MBC FM)[124]
  • イ・ソラの歌謡広場(2014年、KBSクールFM)[125]
  • チョン・ソニの今日のような夜(2014年、SBSパワーFM)[126]
  • 2時脱出Cultwo Show(2016年、SBSパワーFM)[127]
  • 2時のデート、パク・キョンリムです(2016年、MBCラジオFM4U)[128]
  • キム・チャンリョルのオールドスクール(2016年、SBSパワーFM)[129]
  • テミンのオールナイトニッポンR(2016年)- DJ[130]
  • カンタの星が輝く夜に(2017年、MBC標準FM)[131]
  • 2時脱出Cultwo Show(2017年、SBSパワーFM)[132]
  • ソン・ウニ、キム・スクのお姉さんちのラジオ(2017年、SBSラブFM)[133]
  • カンタの星が輝く夜に(2017年、MBC標準FM)[134]
  • カン・ハンナのボリューム上げて(2020年、KBSクールFM)

MC

MV

  • BoA「Disturbance」(2013年) 恋人役

ミュージカル

  • 」 赤坂ACTシアター公演(2014年)- 皇太子・シン役[136]

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年度 ブランド 参考
2008 Cleide.n
スマート学生服
ナナスビー
2009 Reebok
クライドアンド
プシャープシャー
メキシカナ
2010 H2
サンタフェ
メイボール
2011 オークション
Right On
エチュードハウス
2012 ベロスター
2013 スケッチャーズ
2014 ザセム
2015 サーティワンアイスクリーム
新羅免税店
2016 プシャープシャー
MOSCHINO 日本限定Tシャツ [137]
WEGO [138]
2018 Reebok
Always Classic [139]
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イベント

コンサート

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年度 コンサート名 開催日 開催都市 参考
2017 TAEMIN THE 1st STAGE 日本武道館 7月1日

7月2日

日本
OFF SICK 8月25日 韓国 [140]
8月26日 [141]
8月27日
TAEMIN 1st SOLO CONCERT“OFF-SICK” 10月14日 [142]
10月15日
TAEMIN 'OFF-SICK(on track)' in JAPAN 11月19日 神奈川 [143]
2018 TAEMIN Japan 1st TOUR ~SIRIUS~ 9月21日 [144]
9月22日 [145]
9月24日 石川 [146]
9月25日 [147]
9月28日 静岡 [148]
9月29日 [149]
9月30日 千葉 [150]
10月4日 愛知
10月5日
10月7日 埼玉
10月8日 長野
10月10日 神奈川
10月11日
10月13日 群馬
10月14日
10月17日 大分
10月18日 福岡
10月19日
10月22日 大阪
10月23日
10月24日
10月26日 岡山
10月28日 広島
10月29日
11月1日 北海道 [151]
11月2日 [152]
11月9日 兵庫
11月10日
11月11日
11月24日 東京 [153]
11月25日 [154]
11月26日 [155]
2019 T1001101 3月15日 ソウル [156]
3月16日 [157]
3月17日 [158]
TAEMIN ARENA TOUR 2019 ~X™~ 6月8日 北海道 [159]
6月9日 [160]
6月15日 静岡 [161]
6月16日 [162]
6月19日 大阪 [163]
6月20日 [164]
6月25日 東京 [165]
6月26日 [166]
7月5日 広島 [167]
7月6日 [168]
7月13日 大阪 [169]
7月14日 [170]
8月6日 福岡 [171]
8月7日
8月10日 東京 [172]
8月11日
8月12日 [173]
TAEMIN 2ND CONCERT [T1001101]

in JAPAN 2019-2020 COUNTDOWN LIVE

12月28日 神奈川 [174]
12月29日 [175]
12月31日 大阪 [176]
2021 Beyond LIVE - TAEMIN: N.G.D.A (Never Gonna Dance Again) 5月2日 Beyond LIVE [177]
2023 TAEMIN SOLO CONCERT:METAMORPH 12月16日 ソウル [178]
12月17日
2024 3月8日 東京 [179]
3月9日
3月10日
2024 2024-25 TAEMIN WORLD TOUR「Ephemeral Gaze」 8月31日 仁川
9月1日
9月7日 クアラルンプール
9月14日 台北
9月21日 東京
9月22日
9月23日
9月28日 バンコク
10月5日 香港
10月19日 福岡
10月20日
10月26日 ジャカルタ
11月9日 シンガポール
11月24日 マニラ
2025 1月4日 マカオ
1月28日 メキシコシティー
2月1日 サンパウロ
2月4日 チリ サンティアゴ
2月13日 ニューヨーク
2月16日 シカゴ
2月18日 ヒューストン
2月21日 オークランド
2月23日 ロサンゼルス
3月4日 ヘルシンキ
3月7日 フランクフルト
3月9日 ロンドン
3月11日 オランダ
3月12日 パリ
3月15日 ベルギーブリュッセル
3月18日 マンチェスター
3月22日 ホノルル
4月5日 東京有明
4月6日
4月19日 神戸
4月20日
韓国
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イベント

さらに見る 年度, イベント名 ...
年度 イベント名 開催日 開催国 参考
2011 映画「ワンダフルラジオ」VIP試写会 12月20日 韓国 [180]
2012 映画「コアラキッド:英雄の誕生」VIP試写会 1月3日 [181]
映画「共謀者」VIP試写会 8月21日 [182]
MCMストアリニューアルオープンオープンイベント 8月24日 [183]
2013 10 Corso Como Seoul5周年イベント 3月28日 [184]
OMMY HILFIGER 2013 Surf Shack capsule collectionオープンイベント 5月29日 [185]
James Jeans 2013 F/W ショーケース 7月19日 [186]
映画「スノーピアサー」ワールドプレミア 7月29日 [187]
2013 SBS歌謡大祭典記者会見 12月18日 [188]
2014 「rouge&lounge」アートコラボレーション 3月7日 [189]
MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」100回特集フォトウォールイベント 3月19日 [190]
映画「泣く男」VIP試写会 5月30日 [191]
2015 SMTOWN THE STAGE公開記念レッドカーペットイベント 8月4日 [192]
PHILIPP PLEINオープンイベント 8月26日 [193]
American Eagle Outfitters開店記念フォトイベント 8月28日 [194]
フラッグシップストアオープンイベント 10月12日 [195]
2016 テミン1stフルアルバム「Press It」発売記念ショーケース 2月22日 [196]
STYLE ICON ASIA 2016ピンクカーペットイベント 3月15日 [197]
ジョンヒョン「良い」ショーケース 5月23日 [198]
a-nation stadium fes. 6月28日 日本 [199]
Mnet「HIT THE STAGE」制作発表会 7月22日 韓国 [200]
2017 1stソロコンサート「TAEMIN 1st SOLO CONCERT“OFF-SICK”」記者会見 10月15日 [201]
KBS2アイドル再起番組「The Unit」制作発表会 10月25日 [202]
2018 JTBCバラエティ番組「WHYNOT ザ・ダンサー」制作発表会 5月2日 [203]
Reebok Classicフォトセッション 6月23日 [204]
2019 SHIBUYA TSUTAYAパネル展 2月19日 日本 [205]
「2019 F/W HERA ソウルファッションウィーク」CHARM'Sコレクション 3月24日 韓国 [206]
テミンソロ写真集「PORTRAIT」サイン会 4月17日 日本 [207][208]
「TAEMIN×TOWER RECORDS」コラボポスター 11月26日 [209]
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書籍

写真集

  • PORTRAIT(2019年3月27日)[210]

雑誌

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年度 月号 雑誌名 参考
2012 3月号 W korea [211]
9月号 NYLON
2013 12月号 VOGUE girl
2014 2月号 GEEK [212]
6月号 クレアスタ
9月号 Dazed & Confused [213]
THE CELEBRITY [214]
Harper's BAZAAR [215]
DAZED
12月号 GQ KOREA
2015 150号 HIGH CUT [216]
8月号 COSMOPOLITAN [217]
W KOREA [218]
2016 2月号 COSMOPOLITAN [219]
3月号 ARENA HOMME PLUS [220]
Singles [221]
5月号 THE CELEBRITY [222]
9月号 NYLON JAPAN
10月号 Scawaii !
Como
GQ KOREA
11月号 men's uno [223]
2017 9月号 Singles [224]
2018 allure KOREA [225]
2019 2月号 GRAZIA [226]
3月号 Harper’s BAZAAR Korea [227]
11/11号 AERA [228]
11月号 an・an [229]
2020 4月号 VOGUE KOREA [230]
9月号 W KOREA [231]
2021 1月号 ARENA HOMME+ [232]
3月号 DAZED [233]
6月号 GQ [234]
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賞とノミネート

受賞

  • 2013年「BC Entertainment Awards 今年のスター賞」[235]
  • 2013年「MBC芸能大賞 スターオブザイヤー」(『私たち結婚しました4』)
  • 2014年「ファッション/カルチャー雑誌「GQ Korea」 MEN OF THE YEAR」[236]
  • 2014年「MBC芸能大賞 スターオブザイヤー」(『私たち結婚しました4』)
  • 2015年「第29回ゴールデンディスクアワード 音盤部門本賞」「ACE(アルバム)」
  • 2015年「第29回ゴールデンディスクアワード 人気賞(人気投票1位)」[237]
  • 2015年「第24回ソウル歌謡大賞 High1/Mobile 人気賞(人気投票1位)」[238]
  • 2016年「Mnet Asian Music Awards ベストダンスパフォーマンスソロ」[239]
  • 2017年「第31回ゴールデンディスクアワード 音盤部門本賞」「Press It(アルバム)」[240]
  • 2017年「Mnet Asian Music Awards ベストダンスパフォーマンスソロ」[241]
  • 2017年「Soompiアワード ソロ歌手賞」
  • 2018年「第27回ソウル歌謡大賞 人気賞」[242]
  • 2020年「アリーナアワード 最優秀ソロアーティスト賞」
  • 2020年「アジア文化賞 最優秀ソロ賞」
  • 2020年「Mnet Asian Music Awards 男性ソロダンス人気賞」[243]
  • 2021年「第55回納税者の日 模範納税者受賞」[244]

ノミネート

  • 2013年「MBC芸能大賞 ベストカップル賞 with ソン・ナウン(Apink)」(『私たち結婚しました4』)[245]
  • 2015年「ガオンチャートK-POPアワード アーティストオブザイヤー」
  • 2015年「第29回ゴールデンディスクアワード ディスク賞」
  • 2015年「第24回ソウル歌謡大賞 ボンサン賞」
  • 2015年「第24回ソウル歌謡大賞 韓流特別賞」
  • 2016年「ガオンチャートK-POPアワード アルバム賞」
  • 2016年「Mnet Asian Music Awards 年間最優秀曲」
  • 2017年「第31回ゴールデンディスクアワード ディスク賞」
  • 2018年「韓国音楽賞 最優秀ポップアルバム」
  • 2019年「Mnet Asian Music Awards 最優秀男性歌手」
  • 2019年「Mnet Asian Music Awards ソロ部門ダンサー賞」
  • 2020年「第34回ゴールデンディスクアワード 音盤部門本賞」
  • 2020年「Mnet Asian Music Awards 最優秀アーティスト賞」[246]
  • 2020年「Mnet Asian Music Awards アーティストオブザイヤー」
  • 2020年「Mnet Asian Music Awards 今年の世界的アイコン賞」
  • 2020年「Mnet Asian Music Awards 年間最優秀曲賞」
  • 2020年「Mnet Asian Music Awards 最優秀ダンスパフォーマンス賞」
  • 2020年「第29回ソウル歌謡大賞 ボンサン賞」
  • 2020年「第29回ソウル歌謡大賞 人気賞」
  • 2020年「第29回ソウル歌謡大賞 韓流人気賞」
  • 2021年「Brand Customer Loyalty Awards 最優秀ソロアーティスト賞」
  • 2021年「ブランドオブザイヤーアワード 最優秀ソロアーティスト賞」

音楽番組1位

さらに見る 年度, 受賞歴 ...
年度 受賞歴 参考
2014

(計2回)

Danger(計2回)
  • 8月29日KBS2『ミュージックバンク』
  • 8月30日MBC『ショー 音楽中心』
[247]

[248]

2016

(計4回)

Press Your Number(計4回)
  • 3月1日SBS MTV『THE SHOW』
  • 3月2日MBC MUSIC『SHOW CHAMPION』
  • 3月3日Mnet『M COUNTDOWN』
  • 3月4日KBS2『ミュージックバンク』
[249]

[250]

[251]

[252]

2019

(計2回)

WANT(計2回)
  • 2月20日MBC MUSIC『SHOW CHAMPION』
  • 2月22日KBS2『ミュージックバンク』
[253]

[254]

2020

(計1回)

IDEA:理想(計1回)
  • 11月22日SBS『人気歌謡』
[255]
2023

(計1回)

Guilty(計1回)
  • 11月11日放送MBC「ショー! 音楽中心」
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脚注

関連項目

外部リンク

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