ドドん

From Wikipedia, the free encyclopedia

ドドんは、浅井企画に所属する日本のお笑いコンビ歌ネタ王決定戦2015 ファイナリスト。

メンバー 石田芳道
安田義孝
結成年 2009年4月6日
事務所 浅井企画
旧コンビ名 安田石田
概要 ドドん, メンバー ...
ドドん
メンバー 石田芳道
安田義孝
結成年 2009年4月6日
事務所 浅井企画
旧コンビ名 安田石田
芸種 漫才
ネタ作成者 安田義孝
公式サイト 公式プロフィール
受賞歴
「第2回 仙台お笑いコンテスト」仙台ガールズプロレスリング賞
「歌ネタ王決定戦2015」ファイナリスト
テンプレートを表示
閉じる

メンバー

  • 石田 芳道(いしだ ほうどう、1985年7月21日 - ) (40歳)
    ボケ担当。本名:石田 芳道(いしだ よしみち)
    愛媛県松山市出身。
    身長163cm、体重68kg、血液型はA型。
    松山大学経済学部経済学科卒業。大学時代は落語研究部に所属。
    実家は元禄時代に創建された曹洞宗寺院で、石田本人も住職の資格を持っている本物の僧侶である。そのため、読経が得意[1]
    特技は他に水泳書道プロレス観戦が趣味。
    大のプロレス好き。プロレストークライブ 「プロレス者の集い」のメンバーにも名を連ねている[2]
    でんぱ組.incが好き。
    大学生時代からドドん結成前まで、ピン芸人『いしだとうふ』として活動(この芸名の由来は「石田が石で固いイメージなので、逆に豆腐のように柔らかいイメージを持たせるよう」に付けたという[3])。いしだとうふ時代は一人コントで活動。大学生時代にお笑いの全国大会(コント部門)で優勝。
    大学4年生の時に2008年1月26日放送の『カイブツ』(日本テレビ)に出演。この当時は、芸人を続けるか、住職として実家の寺を継ぐか迷っていたという。
    坊主頭だが家にドライヤーがある。
    えくぼから毛が生えており、口ひげよりも早いスピードで伸びる。
    和菓子、特にあんこが好き。
  • 安田 義孝(やすだ よしたか、1981年11月27日 - ) (44歳)
    ツッコミ・ネタ作り担当。千葉県船橋市出身。
    身長176cm、体重60kg、血液型はO型。
    敬愛大学経済学部経済学科卒業。
    かつてはバンドマンで、全国を演奏して回っていた[4]。そのため、ギターベースドラムの楽器演奏が特技。
    他に料理が特技。趣味はサッカーと映画鑑賞。そろばん3級の資格を持っている。
    Mr.ChildrenGLAYが好き。
    足の指が異様に器用で、足でギターが弾ける。本人曰く「足の指でプチトマトくらいなら潰せる」とのこと。
    GRe4N BOYZのモノマネがひどい。
    桜井和寿(Mr.Children)のモノマネをやりたがる傾向にあるが、よくわからない(島津健一郎(元・にじむピンク)談)。
    舌がとても短い。
    描く絵が独特。
    一番好きなドラマは世紀末の詩
    相方のキャラに合わせて葬儀屋でアルバイトしている[5]

来歴・概説

  • 2009年4月結成[1]。結成年月日は、マセキ芸能社の養成所に入った日としている。コンビ名の由来は石田がプロレスが好きで、プロレスの技名(田口隆祐の得意技「どどん」)から。約1年間フリーで活動した後、2010年から浅井企画に所属。
  • 2010年12月19日、『第2回 仙台お笑いコンテスト』で、仙台ガールズプロレスリング賞を受賞[6]
  • 2012年4月24日に、単独ライブ『カタカタひら』(しもきた空間リバティ)を開催[7]。また、2013年5月9日には初となるトークライブ『ドドんトークライブ“法話”〜時の流れとは怖いもので、石田が修行の思い出をもう忘れちゃいそうなので、ここいらでいったん話しておきますスペシャル〜※他の話しもするのでご安心下さい。』(しもきたEmuスタジオ)を行った[4]。現在は、奇数月の第二金曜日にトークライブを開催している。
  • 2015年9月9日、『歌ネタ王決定戦2015』で決勝進出。同年9月22日〜23日には、K-PRO耐久LIVE「ドド博2015」を開催し、2日間で17公演を行った。

芸風

  • ネタは主に漫才。石田は袈裟姿で出演している(スーツ姿のこともある)。最初に安田が登場し、後から石田が登場して手を合わせてお辞儀するという最初のパターンが多い。一般人の常識と住職の常識の違い[8]、僧侶とバンドマンの対比、石田が略語を間違えて解釈する等のネタがある。
  • また、法要生前葬の式場に出向いてネタを披露したこともある[9]
  • まれに安田がギターと歌を担当し石田が合いの手を担当して、坊主になった石田の理想と現実とのギャップ・劣等感を描いた歌ネタも披露する。
  • 石田が一人でテレビ出演などすることもあり、この時には「天真和尚」「伸光和尚」などの和尚のマニアックな真似などを演じている[9]
  • コミックバンドTHE南無ズ」としても活動しており、そこでは石田が「彼岸田盆」、安田が「涅槃崎悟」と名乗っている[10]

エピソード

  • 前述のように、安田は芸人になる前にバンドを組んでいた。当時のバンド名は「BLEND SAUCE」[11]。担当はギター。現在も単独ライブのVTRや自主トークライブなどで弾き語りをすることがある。また、浅井企画の先輩である森慎太郎(どぶろっく)のギターの腕前について、安田は「森さんのコード進行は完璧。もしもバンドをやっていたら、ミリオンセラーを3枚は出していた」と語っている。
  • 石田は小学生の頃から芸人になりたい夢を持っていた。高校での進路決定時に関西の大学ばかり志望していたことが親にバレたため、その時初めて芸人になりたいということをカミングアウトした。しかし、住職である父親から「芸人になった時のエピソードにもなる」などと諭され、地元愛媛の松山大学へ進学。卒業と同時に修行の道へ進んだ。通常は年単位でやる修行を、石田は最短の6ヶ月で修了。最短にした理由は「芸人になりたいから」。
  • 跡継ぎ問題について、石田自身は「爆売れしたら、家継がないとは決めている」と発言している。
  • 2人の出会いはマセキの養成所。石田は「自分より背が高くてシュッとしたカッコイイ人」と組みたいと思っていた。
  • 石田が安田と組もうと思った理由のひとつに「オムライス事件」というものがある。石田曰く「安田さんの好きなところは、モラルがあるところと道をよく知っているところ」。
  • 石田の父親の名前は「義孝」で、安田と同じ名前である。そのため、石田は安田に出会った時に「運命を感じた」と語っている。
  • ネタは安田が基本となる形を3割作り、それを見た石田が7割分の意見を言う。基本的に石田の意見を安田は全て取り入れる。通常のコンビはネタを書く方が力関係が上になるが、ドドんは逆。
  • 安田は同じ事務所に所属していた、元ブロッケンの田中究と仲が良く「パオパオ兄さん」と呼んで慕っている[12]
  • 石田は2012年頃から坊主Barでアルバイトをしている[13]
  • コンビ名の候補には、安田が考えた「ダリンダリンダ」「バルーンバルーン」という、石田いわく「クソだせーな!」なものがあった。
  • 2人とも僧侶であるお笑いコンビ・観音日和とコラボネタをすることもある。

賞レース

M-1グランプリ

さらに見る 年度, 成績 ...
年度 成績 会場 日時
2010年 2回戦進出[14] ラフォーレミュージアム原宿 2010/11/04
2015年 準々決勝進出[15] 浅草公会堂 2015/11/03
2016年 準々決勝進出[15] NEW PIER HALL 2016/11/06
2017年 3回戦進出[15] ルミネtheよしもと 2017/10/21
2018年 3回戦進出[15] 2018/10/17
2019年 3回戦進出[15] 2019/10/11
2020年 2回戦進出[15] よしもと有楽町シアター 2020/11/04
2021年 2回戦進出[15] 雷5656会館ときわホール 2021/10/18
2022年 2回戦進出[15] 2022/10/12
2023年 2回戦進出[15] 2023/10/25
2024年 2回戦進出[15] 2024/10/17
閉じる

THE SECOND 〜漫才トーナメント〜

さらに見る 年, 結果 ...
結果
2025年 ノックアウトステージ16→8進出
2026年 選考会敗退
閉じる

その他

  • 2010年 仙台お笑いコンテスト 仙台ガールズプロレスリング賞
  • 2015年 歌ネタ王決定戦 決勝進出
  • 2016年 G-1グランプリ横浜 準決勝進出
  • 2019年 しもつけお笑いグランプリvol.6 優勝

出演

テレビ

バラエティ・情報番組

6月24日放送分は「Most Valuable Outlet Geinin」として出演。

ドラマ

舞台

  • 万本桜企画「メシアンピーポー」(2012年11月14日〜18日、千本桜ホール)
  • 人狼王子プロジェクト「人狼の王子様2」(2014年4月29日〜5月11日、上野ストアハウス)- フィリップ役(ダブルキャスト)
  • 女々「ドブ恋5」(2015年11月24日〜29日、千本桜ホール)

ラジオ

書籍

DVD

  • カイブツ プロでもない、アマでもない、究極の中途半端大学生芸人大集合!!(バップ)- 2008年3月26日(石田のみ、いしだとうふ時代に出演)
  • アンタッチャブル柴田の『ワロタwwww 超絶おもしろいのに全く知られていない芸人たち』(コンテンツリーグ)- 2014年12月24日

Web

音楽配信

動画配信

  • アデランス「坊主がウィッグをこさえたら!」(2015年)
  • Playkidz「ペロポンパップポロンチョ」 (#29 2015年7月15日、#55 2015年9月4日、#69 2015年10月2日、#80 2015年10月28日) - 石田のみ
  • ドドんチャンネル(2015年 - )

主な出演ライブ

  • 55☆NEXT!!(浅井企画主催・毎月第1木曜開催)
  • お笑いダイナマイトショー(浅井企画主催・年1回開催)
  • ザンゼンジ・ドドん・モグライダーの6人のライブ(仮)(K-PRO主催・不定期開催)- ザンゼンジモグライダーとのユニットライブ
  • トッパレA(K-PRO主催バトルライブ)
  • 下北GRIP

単独ライブ

  • ドドん単独ライブ「カタカタひら」(しもきた空間リバティ)- 2012年4月24日
  • ドドん第二回忌単独ライブ「坊走」(新宿シアターミラクル)- 2013年9月7日

自主ライブ「ドドんトークライブ “法話”」

  • 法話 〜時の流れとは怖いもので、石田が修行の思い出をもう忘れちゃいそうなので、ここいらでいったん話しておきますスペシャル〜 ※他の話しもするのでご安心ください。 (2013年5月9日 下北Emuスタジオ)
  • 法話2 〜誰しも初めは子供だった、オギャーと生まれてからドドんになるまでスペシャル〜 (2013年7月22日 下北Emuスタジオ)
  • 法話3 〜皆さんもう忘れたかもしれませんが、やっておきます!こんなことあったね、あんなことあったね、単独反省会&自画自賛褒め合いスペシャル〜 ※単独見れなかった方も楽しめる内容にしなきゃ! (2013年10月17日 下北Emuスタジオ)
  • 法話4 〜ドドんのリーダー、キャプテン、大将、マスコット、御大、お兄さん担当、道案内人、忘れ物確認者、ユニットバス広い方、橋から川覗きたい男、Mr.Mr.Children、石田の父ちゃんと同んなじ名前こと“安田義孝”生誕祭スペシャル〜 (2013年11月28日 下北Emuスタジオ)
  • 法話5 〜凧揚げよりも、コマ回しよりも、羽根つきよりも面白いよ、福笑いにはちょい負けるけど、ガリと坊主がおしゃべりしたいから、今年もやります!新年あけましておめでとうございまスペシャル〜 (2014年1月20日 下北Emuスタジオ)
  • 法話6 〜春は出会いと別れの季節。出会ってくれてありがとう、そして2人のために…。寂しいなぁけど、さようなら!安田もビックリ!?もうすぐ結成5周年!安田義孝、ドドんを卒業しちゃいまスペシャル〜 (2014年3月24日 下北沢BOX104)
  • 法話7 〜なんと法話1周年!!めでたいねぇ、ありがたいねぇ。さー、企画どうしよう何しよう…いや、あえてやめよう。喋ろう、ただただ喋ろう!だってそれがトークライブなんだもん。企画が思いつかなかったからじゃないんだからねスペシャル〜 (2014年5月13日 下北沢BOX104)
  • 法話8 〜ついに石田も20代最後の年。やっべ!何かしらやり残したことがあんじゃねーか?をすっかりとっくに30代になってた男、安田とともにここいらで一度考えておこうよスペシャル〜 (2014年7月25日 新宿LEFKADA)
  • 法話9 〜食欲の秋、読書の秋、芸術の秋、スポーツの秋。秋にはたくさんあるけれど、ドドんの秋はどんな秋?特にタイトルには意味を持たせなかったぜスペシャル〜 【ゲスト】相席スタート(2014年10月1日 新宿バッシュ!!)
  • 法話10 〜あんたがプライベートでその日に何があるか知ったこっちゃねぇ!もう誕生日当日にこっちは会場おさえてんだよ!だから開演時間あたりに来い!そこには安田を祝いたい奴らが集まってんだよスペシャル〜 (2014年11月27日 新宿バッシュ!!)
  • 法話11 〜2015年から新体制!?新ネタ、坊さん漫才以外ネタ、ピンネタ、1人喋り、もちろん大好きなトークもやるよ!…今回だけで終わる予感、大、大、大、だい!スペシャル〜 (2015年2月24日 下北沢BOX104)
  • 法話12 〜お坊さんと元バンドマンが、お医者さんと元美容師を招いて、キャラ漫才とは何だ!?どうしたらいいんだ!?正解はどこだ!?を考える。縛りの中でもがく男たちの会談だよスペシャル〜 【ゲスト】フレミング (2015年5月8日 シアターミネルヴァ)
  • 法話13 〜チワワ、キティちゃん、マカロン。世の中にカワイイものって沢山あるけど、お笑い界1カワイイのはリンゴスター!でも3人まとめて喋られると大変だから1人ずつ抽選で喋れる人決めようかなスペシャル〜 【ゲスト】リンゴスター (2015年6月12日 シアターミネルヴァ)
  • 法話14 〜夏だ!暑いから、熱い兄さん呼ぼう!!怒られても褒められても嬉しいから、あの人達を呼ぼう!ずーーっと話したかったから…トップリードさん見参スペシャル〜 【ゲスト】トップリード (2015年7月10日 シアターミネルヴァ)
  • 法話15 〜お盆中なのにお坊さんがトークライブ!?じゃーもーお坊さんでも何でもねーだろーーって言われて、ぐぬぬ!ってなりたくないからもう1人お坊さん呼んでみましたよ。墓参りがてらくるのもよしスペシャル〜 【ゲスト】鬼頭真也(夜ふかしの会) (2015年8月14日 シアターミネルヴァ)
  • 法話16 〜歌ネタ王から2日後、8組のうち2組がここにいるんで優勝者がいる率めっちゃ上がってるので、断言しましょう!さぁー皆んなチャンピオンに会いにおいでよ!!ダメだった時はお恥ずか、テヘヘヘスペシャル〜 【ゲスト】森慎太郎(どぶろっく) (2015年9月11日 シアターミネルヴァ)
  • 法話17 〜メガネとスーツが、メガネでスーツのアスコットタイ兄さんをお出迎え!そーいえばいつから東京きてたっけ?いつからこんなに当たり前にいたっけ?よく考えたらすーっと馴染んでた謎多き2人を徹底解剖スペシャル〜 【ゲスト】ヤーレンズ (2015年10月9日 シアターミネルヴァ)
  • 法話18 〜冬も近づきイルミネーションも輝き出しロマンティックが溢れる今宵は、ロマンティックを学ぶため、ロマンティックな先生をお呼びたてしよう!今夜お前を何たらかんたらザッパーン!何たらかんたらの部分ビシッと決めるぞヽ(°□°)ゝ スペシャル〜 【ゲスト】西村ヒロチョ (2015年11月13日 シアターミネルヴァ)
  • 法話19 〜もう師走だね!とっくに安田の誕生日過ぎちゃってお祝いできなかったね。残念。遅ればせながらやればいいって?ダメだよもう過ぎちゃったんだから!安誕やりません!安誕やりません!安誕絶対にやりませんからね(ウインクパチリ)スペシャル〜 【ゲスト】門田樹(エーデルワイス) (2015年12月11日 シアターミネルヴァ)
  • 法話20 〜記念すべき20回目!2016年一発目!!さぁーーーーーーシンプルに喋るぞーー!!!企画もねぇ、ゲストもいねぇ、エピソードトークもそれほど増えてねぇ!けど来てね。オラ久しぶりにバッシュさ行ぐだスペシャル〜 【いつも感謝】黒猫の背中 (2016年1月15日 新宿バッシュ!!)
  • 法話21 〜ホワイトデーの夜にカブに乗ったお坊さんと、目の下のクマが目立つ王子様が、お笑いドスケベ姫をおもてなし!!芸人以外のゲストが初登場だけどゴリゴリのお笑いの話するぞスペシャル〜 【ゲスト】児島気奈 (2016年3月14日 新宿バッシュ!!)
  • 法話22 〜夏を前にヒマワリが東京に咲き誇る!どぉーーもーーー!って来たんで、何すかーーー?って色々聞いてみよう。同期らしいぞインディアンスが明るく元気についに大阪からきましたよスペシャル〜 【ゲスト】インディアンス (2016年5月20日 新宿バッシュ!!)
  • 法話23 〜なんとこの日は歌ネタ王の準決勝!はたしてドドんは開演までに間に合うのか!?新宿武ッシュ道館に急げ走れサライ。近くでは浅井VS人力舎の対抗戦やってるぞ…誰か遊びにきてねスペシャル〜 (2016年7月15日 新宿バッシュ!!)

K-PRO耐久LIVE「ドド博2015」[28][29]

  • 鶴の巻 (2015年9月22日、新宿バティオス)
    • 1公演目「ドド博2015オープニングセレモニー」
    • 2公演目「安田セレクションネタライブ」
    • 3公演目「坊主遊戯〜ゲームだらけの60分〜」
    • 4公演目「坊主BAR〜坊主芸人祭り〜」
    • 5公演目「坐禅・説法の時間」※通し券限定ライブ
    • 6公演目「6人のライブvs無敵の6人のライブ(仮)最終決着戦!」
    • 7公演目「ドドん×スパローズツーマンライブ」
    • 8公演目「ドドんの10分ネタライブ」
  • 亀の巻 (2015年9月23日、新宿バティオス)
    • 1公演目「石田セレクション早朝寄席」
    • 2公演目「ドドんの「『その時、歴史が動いた!』」
    • 3公演目「安田と7人のダンディ」
    • 4公演目「ドドんのトッパレ」
    • 5公演目「復活!新宿GO!GO!LIVE」
    • 6公演目「煩悩の数だけボケましょう!」※通し券限定ライブ
    • 7公演目「6人のライブvs新6人のライブ(仮)」
    • 8公演目「ドドんソロライブ」
    • 9公演目「ドド博グランドフィナーレ」

脚注

外部リンク

Related Articles

Wikiwand AI