下手捻り 大相撲の決まり手 From Wikipedia, the free encyclopedia 下手捻り(したてひねり)とは、相撲の決まり手の一つである。差手で褌を取り、その下手の方から相手を捻って倒す技。力を掛ける方向は投げなら内側であるが、この技は捻りなので外側に力を掛ける[1]。 脚注 [1]『大相撲ジャーナル』2017年7月号 p77 関連項目 相撲 大相撲の決まり手一覧 上手捻りこの項目は、相撲に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ相撲)。表示編集 Related Articles