列王記
From Wikipedia, the free encyclopedia
内容
列王記上
列王記下
イスラエルとユダの王国(下1:1-17:41)
列王記 南北イスラエル分裂後の王の系譜と業績 - イスラエルの王アハズヤとヨラム(下1章-3章)
- エリシャの奇跡(下4章)
- ナアマンとエリシャ(下5章)
- エリシャの物語(下6:1-8:15)
- ユダの王ヨラムとアハズヤ(下8:16-8:29)
- イエフの反乱(下9章-10章)
- 祭司ヨヤダとアタルヤ(下11章)
- ユダの王ヨアシュ(下12章)
- イスラエルの王ヨアハズ、ヨアシュ(下13:1-13:13)
- エリシャの死、イスラエルの戦い(下13:14-13:25)
- ユダの王アマツヤとイスラエルの王ヤロブアム2世(下14章)
- ユダの王アザルヤ、イスラエルの王ゼカルヤとシャルム、メナヘム、ペカフヤ、ペカ(下15章)
- ユダの王アハズ(下16章)
- イスラエルの王ホシェアと北イスラエルの滅亡(下17章)
- 紀元前721年以降のユダ王国(下18:1-25:30)
