武元重機
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沿革
- 1993年12月 ‐ 個人事業として創業。
- 1998年7月 ‐ 資本金300万円で有限会社として法人化。
- 1999年2月 ‐ 一般貨物自動車運送事業認可及び第一種運送事業認可。
- 2000年7月 ‐ 一般貸切旅客自動車運送事業を取得。
- 2003年
- 10月‐西脇営業所を開設。
- 11月‐大阪営業所を開設。
- 2007年
- 7月‐西脇営業所を閉鎖。
- 8月‐本社を現在の場所に移転。
- 2009年8月 ‐ 京都営業所を設置。
- 2014年 - 東京営業所を開設[1]。同年5月、一般建設業認可。
- 2015年
- 2月‐大阪営業所を移転。
- 2018年7月 ‐ 旅行業登録(大阪府知事登録第2種2950号)大阪営業所に旅行部を併設。
- 2020年3月 ‐ 旅行部大阪オフィスを移転。
営業所
車両
トラック部門は三菱ふそうトラック・バス、いすゞ自動車など。
バス部門のみらい観光では、殆どが他社からの中古車ながら、一部は武元重機が自社発注で導入した日野・セレガやいすゞ・ガーラも在籍している。国産車は日野自動車製の割合が高く、過去には、海外製のボルボ・アステローペ製、ネオプラン製のバスも所有していた。
- トイレ付き貸切車
セレガGJ(売却済) - 二階建て貸切車
グランビュー - 3列トイレ付き貸切車
ボルボ・アステローペ(売却済) - いすゞ自動車製貸切車
ガーラ2000 HD - 三菱ふそう製貸切車
エアロバス