浅中公園
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沿革
施設概要
陸上競技場・球技場
全天候型陸上競技場・球技場であり、日本陸上競技連盟第3種公認である。1周400 m(8コース)、直走路115 m(8コース)を有す。陸上競技のほか、サッカー、ラグビー等の球技に使用可能。かつての西濃運輸サッカー部、あるいはFC岐阜がホームゲームを行っていた。2013年9月22日(日)34節ガイナーレ鳥取戦が開催された。
- 面積:20,200 m2
- メインスタンド:3,000人収容
- 芝生スタンド:2,000人収容
Jリーグ開催時収容人員 メインスタンド+芝生スタンド4,300人
野球場
外野は総天然芝。日本女子ソフトボールリーグの公式戦の試合会場としても使用されている[3]。
- 面積:13,381 m2
- 両翼99.5 m
- 中堅122.0 m
ソフトボール場
外野は総天然芝。日本女子ソフトボールリーグ所属の大垣ミナモの練習場としても使用されている。
- 両翼:70 m
- 中堅:85 m
多目的広場
天然芝の広場。サッカー、ラグビー等に使用される。
- 面積:11,500 m2
- スタンド:約500人収容
- 芝生スタンド:約700人収容
所在地
- 岐阜県大垣市浅中2丁目11番地1
交通
その他
- 大垣南高校は浅中公園に隣接しており、部活動で使用することがある。