緑仙

日本のバーチャルYouTuber From Wikipedia, the free encyclopedia

緑仙(りゅーしぇん、Ryushen[5])は、にじさんじに所属するバーチャルライバー。歌の動画や生配信など音楽活動が活発である。また麻雀や、他のライバーも加わる企画の立案や全体構成でも知られる。

デザイナー 小金井コガネ
フルネーム 仙河 緑[1]
性別 性別不詳[2][3]
国籍 日本の旗 日本[4]
概要 緑仙(リューシェン) Ryushen, デザイナー ...
緑仙リューシェン
Ryushen
デザイナー 小金井コガネ
詳細情報
フルネーム 仙河 緑[1]
性別 性別不詳[2][3]
国籍 日本の旗 日本[4]
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公式サイト 公式ウェブサイト
チャンネル
活動期間 2018年 -
概要 緑仙, 人物 ...
緑仙
人物
職業 バーチャルYouTuber
公式サイト 公式ウェブサイト
YouTube
チャンネル
活動期間 2018年 -
ジャンル 生放送
登録者数 78.2万人
総再生回数 406,579,863 回
事務所(MCN にじさんじ
関連人物 ドーラシスター・クレア加賀美ハヤト夢追翔弦月藤士郎相羽ういは
チャンネル登録者数・総再生回数は
2026年2月4日時点。
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概要

歌うことが大好きで、配信によって友達を作ろうとしている。日本人であり、本名は仙河緑[4][5]。「緑仙」という名前も本名の「」から取って付けられている[6]。性別は隠したまま活動している[5][7]。緑仙個人の公式ウェブサイトによると、(2022年の時点で)20歳で、血液型はA型[7]

僕は声もいいし顔もいい[1]、と自画自賛すると同時に、友達ができないこと、コミュニケーションが苦手なことに悩んでもいる[2]。友達がいない、と自称している一方で、にじさんじグループの内外を問わず交友関係は広い[8][9]

配信する際の名乗りは「新緑の緑にベガルタ仙台の仙で緑仙です」[10][11]。主に、歌唱動画や生配信、ゲーム実況などを行っている[8]。アニメ・漫画の知識が豊富で[12]、古いアニメソングにも詳しく、主に80年代を中心に投稿している[13]。ライバーになった理由は二つあり、一つは「友達を作るため」である。もうひとつは、話すのが得意であることや自分が強いジャンルなど自分の得手不得手が、VTuberなら活かせるから、である[14]

特徴

活動当初は、歌動画には需要があるので、自分が歌ってもいいのではないか、という考えのもと、週に歌動画を一本ずつ投稿していた[14]。2020年03月29日時点では、にじさんじの中で投稿した歌動画の数が最も多いライバーである。2018年6月から2020年3月までの間に、歌動画を100本以上投稿した[15]。2020年3月の時点でアップロードされているにじさんじの歌動画のうち、およそ4割の動画で緑仙または樋口楓(オリジナル楽曲最多ライバー)のどちらかが参加・歌唱している[15]。ほかのライバーと比べると、既存曲を一人でカバーした動画が多い。コラボの歌動画では主に、後述する『cresc.』や『le jouet』のメンバーと歌うことが多い[15]。また、2021年1月には超学生とコラボした『怪物』の歌ってみた動画を出すなど、にじさんじ外の人とのコラボも行っている[16]

歌唱力には一定の評価がある[17][18]。だが、歌が上手いと言われたのはライバー活動をはじめた後であり[1]、才能があるだとか、あるいは上手い、声に特徴がある、等はまったく思ってない[14]、とインタビューで答えている。

影響を受けた音楽は、フジファブリックゆらゆら帝国たまなど[8]。初めて借りたCDは東京事変と9mm Parabellum Bullet、さらにはSEKAI NO OWARIなどで[14]、特に9mm Parabellum Bulletに関しては、生まれて初めて行ったフェスで見た9mmのライブに強い感銘を受けている[19]

性別

例えば、男の人だと思って見てみたら女の人で、『なんだよ女かよ』と思われて応援を辞められてしまう。そういうのがすごく悔しい。男であろうと女であろうと、後悔させないぞ!という気持ちがある[12]
性別について尋ねられて本人談

性別不詳[3][12]。また、非公開と表記されることもある[5][7]性別はある[20]無性ではない)ものの、性別を隠したままライバー活動をしている。持ち前の中性的な声を生かし、女性的な曲も、男性的な曲も歌う[12]。バーチャルなのに性別を縛られてしまうのはもったいないことであり[20]、自分の性別をどちらかに固定するよりも、男性も女性もありうるとすることで、男女どちらへも魅力を伝えたい[21]という意図がある。「一日だけ異性になれたら?」という質問に対し、「今と変わらないと思います」と答えている[1]。オリジナル曲「イツライ」のMVでは、男の制服と女の制服のどちらを着るか選ぶシーンがある[20]

企画

コラボレーションを数多く行っており、大人数のライバーが参加するコラボ企画の立案や全体構成をすることで知られる[8][22][18]。にじさんじSEEDs時代には、デビュー2ヶ月目にあたる2018年8月に行われた24時間生配信企画の立ち上げと全体構成を担当した[2][10]。他にも、ボイスドラマ公演「憂う少女のアルカディア」では社築とともに脚本を担当した[23]。にじさんじクイズ王決定戦の企画ではQuizKnockの作問提供を受けるなど[24]、にじさんじ外との交流もある。

2019年8月には、ライバー1人が30分ほど歌い、視聴者は30分ごとに次の配信へ移動するというロック・フェスティバルの慌ただしさをも再現したリレー歌配信「にじロック」を企画・参加した[22][25]。2021年10月30日には「NIJIROCK NEXT BEAT」が開催され、「にじロック」に参加したライバー7人が全員参加した[26]。また、同じにじさんじライバーの黛灰から立案されて企画協力を緑仙が担当した企画「にじさんじクイズ王決定戦」は、その後にじさんじ公式番組「にじクイ」へ発展した[12]

ベガルタ仙台

「新緑の緑にベガルタ仙台の仙で緑仙です[10]」と2018年のデビュー初配信から名乗っていた[27]。2019年のインタビューでは、ベガルタ仙台だけがひいきというわけではなく、Jリーグが好き、という旨を答えている[1]。長らく名乗りとして言っていた縁もあり[27][28]、2023年と2024年のベガルタ仙台の応援ソングを担当した[29]。また2024年のベガルタ仙台クラブ設立30周年記念試合ではユアテックスタジアム仙台の大型ビジョンで歌唱した[30]

来歴

2018年
  • 6月5日、「にじさんじSEEDs」の活動開始が正式に発表された。当時16歳[31]
  • 8月25日8月26日、24時間生配信企画「SEEDs24h」全体構成を担当[2]
  • 12月1日に放送された『のとく番〜アイは世界を繋ぐ〜』の番組内で開催された『バーチャルYouTuberランキング2018』で、11位[32]。同月の、TikTokの「VToker総選挙」で4位[33]
  • 12月末、にじさんじの3グループが統合され、「にじさんじ」に所属する形となる[34]
2019年
  • 5月、YouTubeのチャンネル登録者数が10万人を突破[8]
  • 10月2日、「にじさんじMusic Festival」に参加。3Dモデル初披露[9]
2020年
  • 1月24日、音楽ユニット「Rain Drops」の一員としてメジャーデビューすることが発表された[35]
  • 2月1日、Lupinus Virtual Gamesのトレイラーに歌唱提供[36]
  • 5月13日、「Rain Drops」ファーストミニアルバム「シナスタジア」が、5月20日発表のオリコン週間デジタルアルバムランキング初登場1位を獲得。週間DL数は0.2万であった[37]
2021年
  • 2月14日、自身初となるEP、「It’sLie」を発売[3]
  • 10月、YouTubeのチャンネル登録者数が50万人を突破。
  • 12月30日、「It’sLie」収録曲「君になりたいから」が日本テレビの番組「プロジェクトV」の年末特別企画「VTuberアワード」のベストソング部門 syudouさん特別賞に選ばれる[38]
2022年
  • 4月16日、公式サイトを公開[39]
  • 6月20日、二つ目のEPとなる「エンダー」を発売[40]
  • 10月、JFNのラジオ番組AuDee CONNECTの火曜日パーソナリティ就任[41]
2023年
2024年
  • 1月から4月まで、一時的に配信活動を休止していた[48][49]
  • 4月5日、「神域リーグ2024」にて、「チームヘラクレス」よりドラフト一位指名を受け、出場が決定[50]
2025年

参加ユニット

同じ元SEEDs一期生のシスター・クレアドーラとでcresc.(クレッシェンド)という三人ユニットを組んでいる。 また、にじさんじ統合後には加賀美ハヤト夢追翔とでle jouet(ル・ジュエ)という三人ユニットを別に結成し、それぞれのユニットの一員として歌動画や企画動画を投稿している[52][22]。さらに、有閑喫茶あにまーれ(現:ななしいんく)の因幡はねるともみどねるというユニットを組み、バーチャルYouTuberが複数人参加する企画を多く行っている[53]。 2020年にはRain Drops(レインドロップス)の一員としてメジャーデビューした。ほかのメンバーは、える三枝明那ジョー・力一鈴木勝童田明治[35]。 2021年からは、アイドルの相羽ういはと、男声でも女声でも歌えるアーティストの弦月藤士郎との三人で、アイドルグループこじらせハラスメントを結成、楽曲を発表している[54]。 2023年4月より、七次元生徒会としての活動も開始している[55]。他のメンバーは、三枝明那、樋口楓レオス・ヴィンセント周央サンゴ

出演

テレビ番組

ラジオ

イベント・ライブ

2019年
2020年
  • にじさんじ JAPAN TOUR 2020 Shout in the Rainbow! 札幌公演(2月9日Zepp Sapporo[62] - 御伽原江良童田明治、物述有栖、シスター・クレアと共演
  • にじさんじランド in よみうりランド Vol.1(11月29日 よみうりランド 共演-える、鈴鹿詩子)[63]
  • みんなでかがやけくれっしぇんど!~うたえ!さわげ!おどれ!~cresc. 1st LIVE in VARK(11月7日、VARK)[64]
2021年
  • VTuber Fes Japan 2021 DAY1(1月30日、川口総合文化センター・リリア)[65]
  • にじさんじ Anniversary Festival 2021 前夜祭 feat.FLOW(2月26日 東京ビッグサイト)- 樋口楓、剣持刀也、三枝明那、加賀美ハヤト、星川サラ、FLOWと共演
  • にじさんじ Anniversary Festival 2021(2月28日 東京ビッグサイト)- Rain Dropsとして出演、月ノ美兎、樋口楓と共演 [66]
  • V-Carnival(2021年4月3日 オンライン)[67]
  • にじさんじ AR STAGE "LIGHT UP TONES" DAY1(7月31日 オンライン)- 樋口楓、花畑チャイカ、町田ちま、ジョー・力一、夢追翔、レヴィ・エリファ、加賀美ハヤトと共演[68]
  • TUBEOUT!FES -2021 SUMMER- (8月29日 オンライン)[69]
  • Rain Dropsファーストワンマンライブ『雨天決行』(8月26日 東京ガーデンシアター)[70]
  • NIJIROCK NEXT BEAT(10月30日、ぴあアリーナMM)- 轟京子、ジョー・力一、夢追翔、雨森小夜、加賀美ハヤト、三枝明那と共演[71]
2022年
  • JAM JAM powered by smash.(3月27日、仮想ライブ空間「SHOWROOM」&都市連動型メタバース「バーチャル渋谷」)[72]- 相羽ういはと共演
  • Rain Drops セカンドワンマンライブ『SQUALL ~雨ニモマケズ/風ニモマケズ~』(4月15日 - 16日 KT Zepp Yokohama)[73]
2023年
  • 緑仙 1st LIVE「Ryushen」(6月8日、KT Zepp Yokohama)[74]
  • にじさんじ5th Anniversary LIVE 「SYMPHONIA」Day1(12月23日、東京ビッグサイト) - 伏見ガク、剣持刀也、魔界ノりりむ、葉加瀬冬雪、フレン・E・ルスタリオ、レオス・ヴィンセント、レイン・パターソンと共演[75]
2024年

MV

  • HIMEHINA『愛包ダンスホール』(2023年12月)[80]

ディスコグラフィー

デジタル配信楽曲

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アーティスト配信日配信曲出典
緑仙 2020年
5月9日[81]
エヴァーグリーン
  • 作詞・作曲 - ayase
[82]
イツライ [83]
le jouet(ル・ジュエ)
緑仙夢追翔加賀美ハヤト
P.F.M.
  • 作詞・作曲 - ぼっちぼろまる
[84]
緑仙 2020年12月25日 タイト
  • 作詞 - ぼっちぼろまる、緑仙
  • 作曲 - Tohbami
2021年2月14日 夜明けまで [85]
Welcome☆Greeny night
  • 作詞 - 美月ミチル
  • 作曲 - NoWorld
カルミアのキス
  • 作詞 - Magao、緑仙
  • 作曲 - Magao
君になりたいから
  • 作詞・作曲 - ぼっちぼろまる
2021年8月1日 藍ヨリ青ク
  • 作詞・作曲 - アザミ
こじらせハラスメント

(相羽ういは、緑仙、弦月藤士郎)

2021年10月11日 全力ブーメラン
  • 作詞 - こじらせハラスメント
  • 作曲 - 弦月藤士郎
インターネットは最悪
  • 作詞 - こじらせハラスメント
  • 作曲 - 弦月藤士郎
le jouet(ル・ジュエ)
緑仙夢追翔加賀美ハヤト
2021年11月3日 Viking
  • 作詞 - ぼっちぼろまる、江戸レナ
  • 作曲 - ぼっちぼろまる
[86]
cresc.(クレッシェンド)

(シスター・クレア、緑仙、ドーラ)

2022年4月24日 エトワール
  • 作詞・作曲 - ぼっちぼろまる
殺屋中毒
  • 作詞・作曲 - アザミ
mischief
  • 作詞・作曲 - ひじり
緑仙 2022年6月20日 エンダー
  • 作詞・作曲 - アザミ
ステイルメイト
  • 作詞・作曲 - アザミ
殺屋中毒(Ver.緑仙)
  • 作詞・作曲 - アザミ
2023年4月16日 ジョークス [87]
2023年6月9日 WE ARE YOU [88]
2024年3月27日 リコネクト [89]
2024年5月4日 Blowin’ Wind is blowin’ [90]
七次元生徒会!

(樋口楓、叶、仙河緑(緑仙)、三枝明那、レオス・ヴィンセント、周央サンゴ)

2025年5月28日 即物的アンサンブル
  • 作詞・作曲・編曲-OSTER project
[91][92]
SEVEN-RESPECT!
  • 作詞 - 新谷風太
  • 作曲・編曲 -Kijibato(Dream Monster)
緑仙 2025年7月2日 確証論 [93]
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アルバム

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  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1st 2023年10月4日 パラグラム TYCT-69262:初回限定盤A
TYCT-69263/4:初回限定盤B
TYCT-60207:通常盤
  1. WE ARE YOU
  2. アイムリドミ
  3. 天誅 / 緑仙 & ポルカドットスティングレイ
  4. ヒロイン
  5. ジガトラ / 緑仙 & cadode
  6. ジョークス

初回限定盤A

  1. 緑仙 1st LIVE「Ryushen」メイキング映像
  2. 「ジョークス」 Music Video
  3. 「WE ARE YOU」 Music Video

初回限定盤B

  1. アネモネ -Novelclip I LOVE YOU- feat. クリス・ハート
  2. 燃えろ!雀荘牌舞台 / 緑仙 & 松本吉弘
  3. ジガトラ (緑仙 Solo Ver.)
  4. 天誅 (緑仙 Solo Ver.)
[94][95]
2nd 2024年6月26日 イタダキマスノススメ TYCT-69296/7:初回限定盤
TYCT-60227:通常盤
  1. 独善食
  2. なんでですか?
  3. 友達代表宣言
  4. しあわせクッキー
  5. Blowin’ Wind is blowin’
  6. Reject it now!
  7. リコネクト

初回限定盤

  1. 飾りじゃないのよ涙は
  2. 未来予想図Ⅱ
  3. おしゃかしゃま
[96]
3rd 2024年11月13日 ゴチソウサマノススメ TYCT-69319/20:初回限定盤
TYCT-60238:通常盤
  1. カルカリナ
  2. 夜明けの詩
  3. 猫の手を貸すよ
  4. all-last
  5. 君の好きなところ
  6. 終着駅から

初回限定盤

  1. 雨にキッスの花束を
  2. タイム・トラベル
  3. ブルーバード
[97][98]
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参加作品

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発売日商品名楽曲備考
2019年4月24日IMAGINATION vol.1 ドーラ緑仙 Shangri-La Vtuberコンビネーションアルバム
ときのそらおめがシスターズえる虹河ラキドーラ緑仙ロボ子さん、樋口楓、かしこまり燦鳥ノム天神子兎音月ノ美兎富士葵 プレパレード
2019年8月20日 Virtual to LIVE 月ノ美兎、静凛、樋口楓、える、剣持刀也、森中花咲、シスター・クレア緑仙ドーラ、本間ひまわり、鷹宮リオンジョー・力一 「Virtual to LIVE」 にじさんじ』1周年記念楽曲
2019年10月16日未来茶屋 vol.2 Peno feat.ドーラ & 緑仙 「Last Resort」
2019年11月27日 にじさんじMusic MIX UP!! ERRors(える、夕陽リリ、緑仙) 「愛の存在証明」 『にじさんじ』×DMM musicコラボ楽曲
2020年3月18日SMASH The PAINT!! 加賀美ハヤト夢追翔緑仙 「Playtime Magic」 『にじさんじ』オリジナルフルアルバム
2021年2月25日 PALETTE 002 – 虹色のPuddle 剣持刀也、笹木咲、樋口楓、葛葉、鷹宮リオン、緑仙、加賀美ハヤト、三枝明那、星川サラ、シェリン・バーガンディ、フレン・E・ルスタリオ、夜見れな 「虹色のPuddle」 にじさんじ3周年記念「PALETTE」プロジェクト第二弾
葛葉、鷹宮リオン緑仙
2021年11月24日 Reflexion[99] 緑仙 空も飛べるはず にじさんじカバーソングアルバム第二弾
朝日南アカネ、緑仙 「LA・LA・LA LOVE SONG」
2022年2月2日 "LIGHT UP TONES" Live Album 樋口楓、緑仙 「IKIJIBIKI」 AR技術と生バンドの融合が話題を呼んだイベント〈LIGHT UP TONES〉のライブ音源
緑仙、町田ちま、レヴィ・エリファ 「カナリヤ鳴く空」
樋口楓、緑仙、花畑チャイカ、町田ちま、ジョー・力一、夢追翔、レヴィ・エリファ、加賀美ハヤト 「Wonder NeverLand」
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書籍

  • コンプティーク12月号増刊 Vティーク Vol.2. KADOKAWA. (2018-11-10) インタビュー
  • にじさんじアーカイブス2019-2020
  • 別冊JUNON 2D STAR VirtuaL. KADOKAWA. (2019-08-17)ISBN 978-4391642476 インタビュー
  • 別冊JUNON 2D STAR VirtuaL 2. KADOKAWA. (2020-02-15)ISBN 978-4391642780 表紙・インタビュー

脚注

外部リンク

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