衡陽市
中国湖南省の地級市
From Wikipedia, the free encyclopedia
歴史
行政区画
5市轄区・2県級市・5県を管轄下に置く。
年表
衡陽専区(1949年-1952年)
衡陽市(第1次)
- 1950年1月5日 - 衡陽専区衡陽市が地級市の衡陽市に昇格。一区から八区までの区を設置。(8区)
- 1951年11月1日 (6区)
- 七区が六区に編入。
- 八区が五区に編入。
- 1952年11月13日 - 衡陽市が湘南行政区に編入。
湘南行政区
- 1952年11月13日 - 衡陽市、衡陽専区衡陽県・衡山県・酃県・安仁県・耒陽県・常寧県・衡南県・南嶽特区、郴州専区郴県・永興県・資興県・桂東県・汝城県・宜章県・臨武県・藍山県・嘉禾県・桂陽県、零陵専区零陵県・東安県・祁陽県・新田県・寧遠県・江華県・道県・永明県・祁東県を編入。湘南行政区が成立。衡陽市が県級市に降格。(1市26県1特区)
- 1952年12月27日 - 南嶽特区が衡山県に編入。(1市26県)
- 1953年5月27日 - 道県・零陵県の各一部が広西省桂林専区全県に編入。(1市26県)
- 1953年12月 - 桂東県の一部が江西省吉安専区遂川県に編入。(1市26県)
- 1954年6月
- 衡陽市・衡南県・衡山県・常寧県・寧遠県・永明県・道県・零陵県・東安県・祁陽県・祁東県・衡陽県・江華県が衡陽専区に編入。
- 郴県・資興県・桂東県・汝城県・宜章県・臨武県・藍山県・嘉禾県・桂陽県・新田県・永興県・耒陽県・安仁県・酃県が郴県専区に編入。
衡陽地区(1954年-1983年)
- 1954年6月 - 湘南行政区衡陽市・衡南県・衡山県・常寧県・寧遠県・永明県・道県・零陵県・東安県・祁陽県・祁東県・衡陽県・江華県を編入。衡陽専区が成立。(1市12県)
- 1955年8月5日 (1市11県1自治県)
- 1956年3月10日 - 永明県が江永県に改称。(1市11県1自治県)
- 1959年3月31日 - 衡南県が衡陽市に編入。(1市10県1自治県)
- 1960年4月21日 - 衡山県の一部が分立し、南嶽管理局が発足。(1市10県1自治県1管理局)
- 1961年7月9日 (2市11県1自治県1管理局)
- 零陵県の一部が分立し、冷水灘市が発足。
- 衡陽市の一部が分立し、衡南県が発足。
- 1962年10月20日 - 冷水灘市が零陵県に編入。(1市11県1自治県1管理局)
- 1962年10月30日 - 寧遠県・江永県・道県・零陵県・東安県・江華ヤオ族自治県が零陵専区に編入。(1市6県1管理局)
- 1963年5月20日 - 南嶽管理局および衡山県の一部が合併し、南嶽県が発足。(1市7県)
- 1966年1月18日 (1市7県)
- 南嶽県が衡山県に編入。
- 衡山県の一部が分立し、衡東県が発足。
- 1970年 - 衡陽専区が衡陽地区に改称。(1市7県)
- 1980年2月20日 - 衡陽市が地級市の衡陽市に昇格。(7県)
- 1983年2月8日
- 衡陽県・衡南県・衡山県・衡東県・常寧県・祁東県が衡陽市に編入。
- 祁陽県が零陵地区に編入。
衡陽市(第2次)
教育
交通
古跡・観光地
歴史的事件
- 衡陽教案
- 衡陽の戦い

