龍泉寺 (浜松市中央区飯田町)

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位置 北緯34度42分21.9秒 東経137度46分23.3秒 / 北緯34.706083度 東経137.773139度 / 34.706083; 137.773139座標: 北緯34度42分21.9秒 東経137度46分23.3秒 / 北緯34.706083度 東経137.773139度 / 34.706083; 137.773139
山号 稲荷山
宗派 曹洞宗
龍泉寺
所在地 静岡県浜松市中央区飯田町990-1
位置 北緯34度42分21.9秒 東経137度46分23.3秒 / 北緯34.706083度 東経137.773139度 / 34.706083; 137.773139座標: 北緯34度42分21.9秒 東経137度46分23.3秒 / 北緯34.706083度 東経137.773139度 / 34.706083; 137.773139
山号 稲荷山
宗派 曹洞宗
本尊 釈迦如来
創建年 不詳
開山 能満禅師
開基 源範頼
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龍泉寺(りゅうせんじ)は、静岡県浜松市中央区にある曹洞宗寺院

創建年代は不明である。ただ1426年応永33年)生まれの能満禅師によって開山された。当初は草庵であったが、当地には源範頼別荘があったことから、範頼の菩提を弔うこともかねて、1454年享徳3年)に範頼の別荘跡である現在地に移転した。この所以をもって、範頼を開基としている[1]

その後、当地を領する今川氏徳川氏の庇護を受けた。1851年嘉永4年)の火災で総門を除き焼失したが、1856年安政3年)に再建された[1]

交通アクセス

脚注

参考文献

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