DVD+RWアライアンス From Wikipedia, the free encyclopedia DVD+RWアライアンス(DVD+RW Alliance)は、書き換え可能光ディスクの仕様を策定する団体である。 「DVD」を冠しているが、『DVDフォーラム』団体とは無関係で、厳密にはこの団体の規格はDVDとは呼べない。 規格 DVD+R DVD+RW DVD+R DL DVD+RW DL(日本では事実上の発売中止) 次項の参加企業以外はこれらの規格名称にDVDをつけて呼ばず、「+R」「+RW」と呼んでいる。印刷物では「『+R』『+RW』は『DVD+R』『DVD+RW』と表記されることがあります」という一文が付け加えられることがある。[要出典] 参加企業 Dell Inc.(デル) Hewlett-Packard Company(ヒューレット・パッカード) MITSUBISHI KAGAKU MEDIA CO.,LTD.(三菱化学メディア) Royal Philips Electronics Inc.(フィリップス) RICOH Company, Ltd.(リコー) Sony Corporation(ソニー) Thomson SA(トムソン) Yamaha Corporation(ヤマハ) このうちソニー、フィリップス、ヒューレット・パッカードが中心メンバーとなっている。 関連項目 DVDフォーラム Blu-ray Disc アソシエーション この項目は、コンピュータに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:コンピュータ/P:コンピュータ)。表示編集 Related Articles