ドワンゴジェイピー
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特徴
広報活動
ネット上では2ちゃんねるにて「16メロディー」当時から長年広告掲載がされており、のちにテレビコマーシャルに起用されることになる。
テレビコマーシャルは2002年春に関東ローカルでシーマンの着ボイスをテーマに深夜中心にスポットを打ったのが最初。同年6月には全国スポットでGacktが巨大ストラップとして女性に抱きかかえられるCMを制作し、7月には原宿に期間限定のショップをオープン[2]。CMと同様の光景を再現できる等身大抱き枕型ストラップを販売する。その後、キングギドラ、DOUBLE、HYDE[3]、ジャミロクワイ[4]、古舘伊知郎[5]、ダウンタウン[6]、水樹奈々、w-inds.、倉木麻衣などを起用。とくに2004年春のダウンタウンのCMは、ツーカーのダウンタウンの松本のCMのパロディになっており、物議を醸した。2005年夏には2ちゃんねるの管理人西村博之をナレーションとして起用し、同掲示板マスコット的存在であるモナーのアスキーアートなどのキャラを使用したCMを制作。音楽に巫女みこナース、猥歌である『ちんこ音頭』を使用したことと併せてインターネット上で良くも悪くも話題となった。その後はレイザーラモン住谷正樹をCMに起用した。