I・ナンバー
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用途
組み合わせて使用できるサービス
- ナンバーディスプレイ
- ネームディスプレイ
- マジックボックス
送信符号と機器の設定
2番号のものが「i・ナンバー情報1」「i・ナンバー情報2」、3番号追加のものが「i・ナンバー情報1」「i・ナンバー情報2」「i・ナンバー情報3」と着信電話番号によって変化する符号で通知される。そのため、対応するターミナルアダプタにそれぞれの電話番号を設定し、着信端末を設定しなければならない。また、発信時に通知する電話番号の指定も可能である。
送信情報と電話番号の関係
- i・ナンバー情報1 : 契約番号
- i・ナンバー情報2 : 追加番号1
- i・ナンバー情報3 : 追加番号2
非常に古い機器の場合対応していないこともある。
関連項目
- ダイヤルイン : 代表番号と組み合わせて使用できる複数番号サービスはこちらを参照
- CHOKKAのaナンバー :平成電電(2006年にソフトバンクテレコムに事業譲渡)が直収電話で提供しているi・ナンバーと同等のサービス