LOVER'S DAY double happiness
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| 『LOVER'S DAY double happiness』 | ||||
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| 氷室京介 の インストゥルメンタル・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| 録音 |
Studio Ultimo Micro Plant Robert Irving Studio | |||
| ジャンル | ||||
| 時間 | ||||
| レーベル | 東芝EMI/EASTWORLD | |||
| プロデュース | 大村雅朗 | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| 氷室京介 年表 | ||||
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| EANコード | ||||
| EAN 4988006087521 | ||||
『LOVER'S DAY double happiness』(ラヴァーズ・デイ ダブル・ハッピネス)は、氷室京介の1作目のインストゥルメンタル・アルバム。1991年8月23日に東芝EMI/EASTWORLDよりリリースされた。その後、2003年7月21日にリマスタリングされ、コピーコントロールCD・紙ジャケット仕様で再リリースされた[1][2]。
バラードを中心とした氷室京介のソロ名義による楽曲を大村雅朗がプロデュースしたインストゥルメンタル作品集。
選曲は主に1988年の『FLOWERS for ALGERNON』、1989年の『NEO FASCIO』、1991年の『Higher Self』の3作からであるが、BOØWY時代の楽曲「わがままジュリエット」も含まれている。
本作に収録されている「LOVE SONG」は、1992年2月26日発売の氷室京介の7枚目のシングル「Urban Dance」のカップリング曲としてシングルカットされた。
本作の続編として1999年1月27日に『LOVER'S DAY II』がリリースされている。