MAMI☆OMO Radio Caravan From Wikipedia, the free encyclopedia MAMI☆OMO Radio Caravan(1996年4月~1998年4月4日)は、関東ではNACK5(後にラジオ日本に放送が変わる)、関西ではラジオ大阪で放送されていた。パーソナリティとしては、小森まなみ、西村朋紘の2人で当初はスタートしていたが、後に、スポンサーでもあったニホンクリエイトの営業マンであるひでりん(後に降板およびスポンサー変更)、さらに高橋直純が加わった。 MAMI★OMOチャット 黄金の右腕 とっぴんパラリンのプー やりいかのコーナー ざんげのコーナ- さわやか仮面と邪道マン ハートビートイマージュ ハートビートメッセンジャー エンディング 番組詳細 最初は純粋なお便りのコーナーの他、西村朋紘の「黄金の右腕」と呼ばれる、アコースティックギターでの弾き語りのコーナーであったのだが、 リスナーからイルカの「なごり雪」の替え歌として「なごり乳」という下ネタの替え歌を放送したことをきっかけに、このコーナーは下ネタ中心の弾き語り替え歌コーナーになった。 ただし、西村本人も時々嫌気がさして「今月は一切下ネタを使わない、さわやか月間です」と言って、下ネタを使わない替え歌を歌ったこともある。 (この時の代表曲、H2Oの「想い出がいっぱい」の替え歌、「おもに毛がいっぱい」等) 決め台詞 また、それぞれのキャラには決め台詞があった。 小森まなみは「まみ帰る!」 西村朋紘は「懺悔しなさ~い!」 ひでりんは「退場!」 高橋直純は「言えるか~!!」 お便り紹介者へのプレゼント お便りを紹介されたリスナーには「幸せのタマタマ」という、番組特製のボールペンがプレゼントされた。 後に、賞品が代わり「幸せのぺたぺた」という番組特製のシールになった。 この項目は、ラジオ番組に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル ラジオ/ウィキプロジェクト 放送または配信の番組)。表示編集 Related Articles