ペーソス (曖昧さ回避) ウィキメディアの曖昧さ回避ページ From Wikipedia, the free encyclopedia パトス、ペーソス ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。パトス ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。ペーソス パトス パトス(πάθος) - 古代ギリシア語の語句。受動的状態[1]。 ギリシア哲学における語句のひとつ。 属性。対義語はウーシア。 人間の精神を示す語。快楽や苦痛を伴う一時的な感情状態=情念。エートス#アリストテレスのエートス論参照。 地名 パトス (アルバニア)(Patos) - アルバニアの都市。 パトス湖(Lagoa dos Patos) - ブラジルの湖。 Pathos (漫画)(英語版) - 定広美香の漫画。 ターミナルプラザことにパトス - 札幌市営地下鉄琴似駅地下2階にある多目的ホール。 ペーソス 「パトス」の英語形(pathos (英語版))。特に悲哀、哀感の意味に用いられる[2]。 ペーソス (バンド) - 日本の音楽バンド。 脚注 [1]『パトス』 - コトバンク [2]『ペーソス』 - コトバンク このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。 Related Articles