REC/レック4 ワールドエンド
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| REC/レック4 ワールドエンド | |
|---|---|
| Rec 4: Apocalypse | |
| 監督 | ジャウマ・バラゲロ |
| 脚本 |
ジャウマ・バラゲロ マヌ・ディエス |
| 製作 | カルロス・フェルナンデス |
| 製作総指揮 | フリオ・フェルナンデス |
| 出演者 | マヌエラ・ベラスコ |
| 音楽 | アルナウ・バタレル |
| 撮影 | パブロ・ロッソ |
| 編集 | ダビ・ガラルト |
| 製作会社 | Canal+ |
| 配給 |
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| 公開 |
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| 上映時間 | 95分 |
| 製作国 |
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| 言語 | スペイン語 |
| 製作費 | €3,000,000 |
| 興行収入 |
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| 前作 |
REC/レック2 (ストーリー上) REC/レック3 ジェネシス |
『REC/レック4 ワールドエンド』(原題:Rec 4: Apocalypse / [REC]⁴:Apocalypse)は、2014年制作のスペインのホラー映画。『REC/レック』シリーズの第4作にして最終章[3]。第2作で唯一生き残ったヒロインのその後を描く。R-15指定。
テレビリポーターのアンヘラは、バルセロナのアパートメントで起きた謎のウィルスによる戦慄の感染パニックの唯一の生存者として救出され、貨物船を改造した臨時検疫施設に隔離される。
船内はリカルテ医師による指揮のもと厳重なセキュリティ体制が敷かれており、多くの兵士たちが監視の目を光らせていた。さらに、謎のウイルスを研究しているリカルテはアンヘラを保菌者と疑っていた。
身の危険を感じたアンヘラは、同じくリカルテに不信感を抱く兵士グスマンの協力を得て脱出しようとするが、突如例のウィルスが再び拡散し始め、それに感染した者たちが周囲の人々を襲い始め、船内はたちまち阿鼻叫喚の地獄と化す。