RUN&RUN (川添智久のアルバム)

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全曲のサウンドプロデュースをジョーイ・カーボーンが担当したソロデビュー作品及び最大のヒット・アルバム[1]。『ROCK TRAINに飛び乗って』は後に、「STAND UP TO THE VICTORY 〜トゥ・ザ・ヴィクトリー〜」のカップリングにて、リカット。

批評

CDジャーナルは「ギター・サウンド主体のポップな楽曲に乗った爽やかで男っぽいボーカル。(同じLINDBERGの)渡瀬マキとデュエットもして欲しいぞ」と評した[2]

収録曲

レコーディング参加

脚注

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