SIG SAUER P238 From Wikipedia, the free encyclopedia 種類 自動拳銃製造国 アメリカ合衆国 スイス設計・製造 SIG SAUER社口径 9mmSIG SAUER P238 SIG SAUER P238概要種類 自動拳銃製造国 アメリカ合衆国 スイス設計・製造 SIG SAUER社性能口径 9mm銃身長 2.7インチ(68.6mm)使用弾薬 .380ACP弾(9x17mm)装弾数 6+1発作動方式 ショートリコイル方式シングルアクション全長 5.5インチ(139.7mm)重量 15.2オンス(431g)テンプレートを表示 SIG SAUER P238は、SIG・ザウエル&ゾーン社のアメリカ合衆国現地法人SIG SAUER社が設計した自動拳銃である。 SIG SAUER社が、2009年のSHOT Showで発表したコルト380 ガバメント(マスタング)を再設計したシングルアクション方式の自動式拳銃である。 個人の護身用や警察など、法執行機関のコンシールド(秘匿携行)用である。 他社の同クラスの拳銃には、フレームにポリマーなどを使用して軽量化したものがあるが、P238はフレームにアルミニウム、スライドにはステンレス鋼を使用している。 9x19mmパラベラム弾仕様のSIG SAUER P938も存在する。 関連項目 SIG SAUER P230 SIG SAUER P290 SIG SAUER P938 コルト380 ガバメント 外部リンク シグザウエル社P238公式ページ この項目は、武器・兵器に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:軍事/Portal:軍事)。表示編集 Related Articles