STROBO From Wikipedia, the free encyclopedia STROBO(ストロボ)は、日本のロックバンド。1990年代から2000年代に活動。2011年に活動停止。 ジェイソンズのメンバーであったHiroki、茶谷雅之、DAISUKEで結成、1997年に1枚目のアルバム『Ending is the point where all the things getstarted』をBANDAIからリリースした。茶谷が脱退した後に川谷龍大(Ryudai)と林邦樹(Linn)がドラマーとして加わり、新たにキーボードのプログラマー、鍵盤奏者の野嶋太郎(Talow)が加わった。 ROVOやAOAなど東京のトランス・ミュージック・シーンからアメリカのフィッシュなどのジャム・バンドに深く関わった彼らは、1999年から2002年にかけて新宿LIQUIDROOMやフジロック・フェスティバルのステージに登場するなどしている。2003年には映像集団OVERHEADSのタカヨシを迎えて『ZERO』を発表、2006年にはレンチの松田知太が加入してライヴ活動を再開する。2011年に活動を停止した。 ディスコグラディー Album Ending is the point where all the things getstarted (1997) Primitive Future (2001) Zero (2003) 典拠管理データベース: 芸術家 MusicBrainz この項目は、音楽に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル 音楽/ウィキプロジェクト 音楽)。表示編集 Related Articles