あすをつげる鐘 From Wikipedia, the free encyclopedia 『あすをつげる鐘』は1961年4月6日〜1963年3月28日にNHK総合で放送されていたテレビドラマ。NHK東京と名古屋放送局の共同制作。 前番組『この光は消えず』同様、偉人伝を扱ったこども向けテレビドラマ。司会は杉裕之。 番組当初は1話完結だったが、1961年10月以降は複数回シリーズとなった。 放送時間 木曜18:00-18:30 作品一覧 作品名 放送日 星を見つめて ガリレオ・ガリレイ 1961年4月6日 わが道をゆく 福沢諭吉 1961年4月13日 房五郎と郵便 前島密伝 1961年4月20日 船出だ広い世界へ マーク・トゥエイン 1961年4月27日 絵筆の人 上村松園 1961年5月18日 新聞の夜明け ジョセフ・ヒコ 1961年5月25日 道ひとすじに 尾崎行雄 1961年6月1日 太平洋にかける橋 新島襄 1961年6月8日 よみがえるローマ エドワード・ギボン 1961年6月15日 ゆらぐ大地に生きる 北海道壮瞥村の人々 1961年6月22日 心に太陽を 本多光太郎 1961年6月29日 開国の先覚者朝雲のように 渡辺崋山 1961年7月6日 うたはわがいのち 山田耕筰 1961年7月13日 灯よこの海を照らせ 岩松助左衛門 1961年7月20日 オリザニン誕生 鈴木梅太郎 1961年7月27日 ブラジル移住者の父 上塚周平 1961年8月3日 家族会に生きる 遠き山に陽は落ちて 教育に生きた 市川治美 1961年8月10日 近代教育の父 ペスタロッチ 1961年8月17日 水とたたかった薩摩藩士 1961年8月24日 穂高に生きる 今田重太郎 1961年8月31日 最初の理学博士 伊藤圭介 1961年9月7日 山の中の小さな学校 丹沢分教場を開いた人々 1961年9月14日 イソップとお殿様 1961年9月21日 小塚原の蘭学者 前野良沢と同志たち 1961年9月28日 作品名 放送期間 回数 柔道の鬼 徳三宝 1961年10月5日 1961年11月16日 7回 一茶さん 1961年11月30日 1961年12月7日 2回 一休さん 1961年12月14日 1962年1月25日 7回 風雲児織田信長 1962年2月8日 1962年3月15日 6回 永遠の背番号 沢村栄治 1962年4月5日 1962年7月26日 17回 南海の日本人王 山田長政 1962年8月2日 1962年8月30日 5回 少年西郷隆盛 1962年9月6日 1962年10月25日 8回 木下藤吉郎 1962年11月1日 1962年11月29日 5回 少年福沢諭吉 1962年12月6日 1963年2月28日 12回 南極探検の先駆者 白瀬矗 1963年3月7日 1963年3月28日 3回 外部リンク 連続ドラマ あすを告げる鐘 - NHK放送史 この項目は、テレビ番組に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル テレビ/ウィキプロジェクト 放送または配信の番組)。表示編集 Related Articles