おおきなきがほしい
From Wikipedia, the free encyclopedia
あらすじ
園児の男の子「かおる」は、大きな木が家にあるといいなと思った。その理由は、大きくて高い高い木に上りたいためだった。そこで、大きな木を作っている様子をかおるは想像している。かおるが想像している大きな木を描く。
登場人物
- かおる
- この絵本の主人公。大きな木が欲しいと思った。
- かよちゃん
- かおるの妹。
- お母さん
- かおるの母親。子供の時、木登りをしたことがある。
- お父さん
- かおるの父親。日曜日、かおると一緒に木を植えた。