かんじるさんすう 1、2、3!
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概要
番組は、「せんせい」が出す数・量・形の応用問題に出演児童たちが答えながら学んでいくスタイルで展開[1]。収録は、床がフローリングになっている児童館風のスタジオ「かずとかたちの部屋」で行われていた。
関連図書として、本番組出演者の坪田耕三と田中博史が監修した『NHK学校放送 かんじるさんすう 1、2、3! ひらめきワーク』(日本放送出版協会、2005年8月発行、ISBN 978-4-14-011210-6)がある。