こちら三河放送局
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- 2月 福島県の田村地方を紹介するインターネットテレビ「alltamura.tv」に刺激を受け、OCNのサーバ上に「こちら三河放送局」を設立
- 7月 allmikawa.tvドメインを取得
- 11月 スタッフ数名が加入
- 12月 中日新聞社の愛知県内版で紹介される
- 12月 任意団体として会則を定める
- 9月 ベアーズマガジンと共にインターネットテレビ局のネットワークづくりに参加する
- 10月 インターネット放送ネットワークに参加
- 12月 碧海ロコネット放送局、テレビとよたとより番組の提供を受ける
- 1月 碧海ロコネット放送局代表者およびテレビとよた代表者と共に、MIC(Mikawa InternetTV Community)を立ち上げ、共同運営を開始
- 2月 豊川市のケーブルテレビ CCNetに投稿(30分枠で3週間連続して放送される)
- 豊川市のケーブルテレビ CCNETから15分の放送枠をもらい、現在放送中
- 豊橋市のケーブルテレビ TEESから15分の放送枠をもらい、新城市、田原市、豊橋市にて現在放送中
- 2013年10月 総合プロデュース CODE-G HIDEBOW、監修 岡崎まぜめん会、撮影・編集 三河インターネットテレビコミュニティ各局により。岡崎まぜめんラップ プロモーションビデオが制作される。このプロモーションビデオには、オカザえもん、グレート家康公「葵」武将隊、勝手に観光大使 岡崎miso娘、味噌崎城、T・C Sprout(豊川市)等がボランティアで参加している。こちら三河放送局は、編集担当として、編集業務すべてを担当。
特色
放送方法
主に、YouTube上にアップロードしたビデオをホームページに貼り付け、ホームページ上から見ることができるようにしている。基本は低画質表示であるが、殆どのビデオはハイビジョン表示ができる。また、各ビデオ毎に1ページが割り当てられており、ビデオと一緒に、地図やリンク、周辺情報など、各種情報を得ることができる。現在は、運営者の技術不足もあり都度各ページを作成しているが、将来的には、これらをデータベース化することも計画されている。これとは別に、ポッドキャストも行っており、eyeVioやPeeVee.TVのRSS(ホームページにもリンクが張られている)をiTunesに登録することで、iPod等から見ることができるようになる。 昨今では、地元のケーブルテレビ局等に投稿し、ケーブルテレビの番組を通じて情報を提供している。
編集素材
撮影機材
撮影機材は、5台のハイビジョンビデオカメラを有している。
- SONY HDR-AX2000(HDR-FX1000からの変更)
- SONY HDR-CX500V
- HXR-NX70J
- GoPro HERO3 BlackEdition ×2
またこれとは別に、録音用機器として、リニアPCMレコーダーを有している。
- OLYMPUS LS-10
編集ソフトは、以下の2本を所有しているが、Sony Creative Software Inc.の Vegas Pro12 を主に利用している。
- Sony Creative Software Inc. Vegas Pro12
- Adobe Creative Cloud
2013年からは、空撮用機器として以下のマルチコプターを導入している。
- DJI F550
- DJI PHANTOM
チャンネル構成
こちら三河放送局における、チャンネル構成については2013年に大幅変更があった為、編集中