さよなら、ベルリン またはファビアンの選択について
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| さよなら、ベルリン またはファビアンの選択について | |
|---|---|
| Fabian oder Der Gang vor die Hunde | |
| 監督 | ドミニク・グラフ |
| 脚本 |
コンスタンティン・リープ ドミニク・グラフ |
| 原作 |
エーリヒ・ケストナー 『ファビアン あるモラリストの物語』 |
| 製作 | フェリックス・フォン・ベーム |
| 出演者 |
トム・シリング ザスキア・ローゼンダール |
| 音楽 |
スベン・ロッセンバッハ フロリアン・ファン・フォルクセン |
| 撮影 | ハンノ・レンツ |
| 編集 | クラウディア・ボルシュト |
| 製作会社 | Lupa Film=DCM Pictures=ZDF |
| 配給 | ムヴィオラ |
| 公開 |
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| 上映時間 | 178分 |
| 製作国 |
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| 言語 | ドイツ語 |
『さよなら、ベルリン またはファビアンの選択について』(さよならべるりん またはふぁびあんのせんたくについて、原題:Fabian oder Der Gang vor die Hunde)は、2021年公開のドイツ映画。児童文学作家エーリヒ・ケストナーが1931年に発表した大人向け長編小説『ファビアン あるモラリストの物語』の映画化。
第71回ベルリン国際映画祭コンペティション部門出品作品。