さらに演歌を見つめて
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「さらに演歌を見つめて」(さらにえんかをみつめて)は、1976年にリリースされた春日八郎のアルバム。「春日八郎オリジナル」というサブタイトルが付いており、全12曲それぞれにテーマがある。
全12曲 作詞:横井弘
- 人生浪花節(演歌)
- 爪のあと(怨歌)
- 花の同期生(園歌)
- 古都(婉歌)
- 浮草情話(艶歌)
- 燃えろ夕陽(炎歌)
- 倖せごっこ(縁歌)
- 恋なんてきらいさ(厭歌)
- 故郷ってなんだろう(遠歌)
- 占い小唄(宴歌)
- 淋しくないかい(煙歌)
- 男の道(援歌)