まゆみん
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| プロフィール | |
|---|---|
| 別名義 | 市川真由美 |
| 愛称 | まゆみん |
| 生年月日 | 10月2日 |
| 出身地 |
|
| 血液型 | A型 |
| 公称サイズ(時期不明) | |
| 身長 / 体重 | ― cm / ― kg |
| 活動 | |
| ジャンル | タレント、司会者 、化石ハンター 、化石研究家(アマチュア) |
| モデル: テンプレート - カテゴリ | |
まゆみん(MAYUMIN 10月2日 - ) は、岐阜県出身の女性タレント。
化石ハンター、化石研究家(アマチュア)。2026年3月より「みずなみ化石PRアンバサダー」に就任。
趣味と遊びを極めるサイト『まにあ道』(現・イベント部門「まにコス」)の公式タレント(公式コスプレイヤー)を務める。コスプレネーム「まゆみん」を、便宜上芸名として名乗ることが多い。
アイドル時代
- 岐阜県出身。南山大学法学部法律学科卒業。
- 大学在学中、趣味と遊びを極めるサイト「まにあ道」のイメージガールに選出。アイドルユニット「マニアーナ!」メンバーとしてタレント活動を開始。東海テレビ等でレポーターを務める。
- YouTubeチャンネル「まゆみんラボ」を開設。「化石ハンター」として活動。
- 化石に関するYouTube活動、学術貢献、教育普及活動の成果が認められ、2026年3月「みずなみ化石PRアンバサダー」に就任。
趣味と遊びを極めるサイト「まにあ道」および同社PRのため募集したイメージガールの総称であり、5人組アイドルユニット。東海地方を中心に活動。TV、ラジオといった各種メディアで同社のPR活動をするのが主な任務。同サイトPRの為、マニアーナ!自身がライターとして自身のキャラに合わせたネタをサイトへ執筆・投稿し、集客を増やす試みを行っていた。単なるイメージガールやキャンペーンガールといった枠を外れ、企業PRの為の人材としてタレントやアイドルを育て上げ使うビジネスモデルとなった。
- 東海テレビ「まに=DO!」では、ラモス瑠偉と共にレギュラーレポーターとして出演。さまざまな企画に体当たりでチャレンジしていた。
コスプレイヤー
- コスプレのレパートリーは50種類以上。なお、「艦これ」の長門は、曽祖父が戦時中に機関士として戦艦長門に乗船していたエピソードがある。
- 第一回ぜんため(全国エンタメまつり)の応援大使を務めた際は、(株)日本一ソフトウェアのゲーム「魔界戦記ディスガイア」の「アサギ」の公式衣装を着用。
化石ハンター
コロナ禍の影響により所属企業のイベント開催が困難となった時期に、YouTubeチャンネル「まゆみんラボ」を解説。同チャンネルの企画で岐阜県瑞浪市を訪れ化石採集をしたことがきっかけとなり、化石や古生物に興味を持つ。以後、「岐阜の化石ハンター」として本格的に化石採集や発掘に関わる。
- 2024年度の「瑞浪市制70周年記念事業」で開催された「みずなみ化石フェスタ」にて総合司会を務めた。また、同市で企画・立案された第一回「化石検定」で1級を取得。当日は80名ほどの化石愛好家や専門家が全国から受験し、1級合格者は3名。当日、化石フェスタの司会を務めながら化石検定を受験。上位3名に入る成績を納めた。
- 化石を本格的に始めた2024年度より、学術的価値のある化石を各地で複数発見。瑞浪市化石博物館に化石標本を数点寄贈。
- 2025年度より、化石プレパレーターとして本格的に化石クリーニングと復元技術を学ぶ。
- 「化石ハンター」としてのYouTubeでのPR活動、学術貢献、教育普及活動が認められ、2026年3月「みずなみ化石PRアンバサダー」に就任。
出演
リリース作品
CD
- 「My wish 〜Taking eyes off〜」 (マニアーナ!)