アシャレド・アピル・エクル
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在位
1076–1074 BC
父親
ティグラト・ピレセル1世
| Asharid-apal-Ekur | |
|---|---|
| アッシリア王 | |
| 在位 | 1076–1074 BC |
| 父親 | ティグラト・ピレセル1世 |
アシャレド・アピル・エクル(Asharid apal Ekur、在位:紀元前1076年 - 紀元前1074年)は中アッシリア王国時代のアッシリアの王。
ティグラト・ピレセル1世の息子として生まれ、父の死後王位についたが、国内はアラム人の侵入のために混乱していたと考えられる。何も分かっていない僅かな在位期間の後、弟のアッシュール・ベル・カラが王位を継いだ。