アルマンド・ロブレス・ゴドイ

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アルマンド・ロブレス・ゴドイ

アルマンド・ロブレス・ゴドイArmando Robles Godoy, 1923年2月7日 - 2010年8月10日)は、ペルー共和国脚本家映画監督

1970年日本万国博覧会を機に開催された日本国際映画祭において、初めて日本に紹介されたペルー映画『みどりの壁』(1970年)の監督として注目を集めた。続いて公開された『砂のミラージュ』(1972年)では、その詩的な映像美で強い印象を残した。

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