1954年から1955年まで、バークスは米パース学会(the Charles S. Peirce Society)の会長を務めた。彼は『チャールズ・サンダース・パース著作集』(the Collected Papers of Charles Sanders Peirce)の、1958年に出版された最後の二巻(第7巻と第8巻)を編集した。
1990年、バークスはミシガン大学のベントレー歴史図書館(Bentley Historical Library)に自分の論文の一部を寄贈した。研究者は同図書館でそれらの論文を利用することができる。2008年5月14日、バークスはアルツハイマー病の長い闘病生活の末に、ミシガン州アナーバーの養護施設で死去した。