メインコーナー。オブジェや貯金箱のような身近な道具などニールが毎回様々な作品を制作する。基本的に幼児向け。新聞紙、木工用ボンド、ペーパータオルを多用する。
このコーナーのみ様々な場所でロケを行い(稀にスタジオも使用する)、ニールがロケ地に合わせて様々な素材(例:洋服屋=洋服、海=釣具やビーチグッズ)を使用し巨大な絵を完成させる。素材は基本的に折りたたんだりはするものの地面に置くのみで、形に切ったり色を塗ったりなど素材の原形を留めない加工は行なわないのが特徴。作品の完成度や素材の意外な用途など、幼児だけでなく大人も唸らせる内容となっており、番組内でも人気の高いコーナーである。
一見難しそうな絵を簡単に描くコツを実演しつつ解説するコーナー。ビッグピクチャー同様、子供向けに留まらない内容となっている。
視聴者から写真投稿された作品を紹介。紹介された作品の作者には番組オリジナルの制作キットがプレゼントされる。
コーナー間のインターバルに挿入されるパラパラ漫画などの小ネタ作品。
どちらもNHKで放送されていた、当番組と同様のコンセプトを持つ工作番組。