イエローキャブとの商標使用に関するライセンス契約により、2013年2月に設立された芸能プロダクション。
しばらく途絶えていたグラビアアイドル路線を復活させると同時に、音楽事業を展開。orz・Gstyle・BLACK100とEDM系のアーティストを多く抱えている。
2015年に入り、イエローキャブは業務停止・自己破産となったが、イエローキャブプラスはイエローキャブ本体や2010年にライセンス契約で設立されたイエローキャブNEXTと別資本の経営となっており、社名もそのままで営業を継続している。
2015年5月に代表取締役に金澤勇が就任。前代表の岡村信善は株式会社SHOWGATEを設立している。
2019年7月、Mプロダクションから「イエローキャブ」に関するライセンスを譲渡。
2019年8月23日に国税庁法人番号公表サイトに清算を結了したと発表された。