エル・ドラド/黄金の都〜オリジナルサウンドトラック
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| 『エル・ドラド/黄金の都〜オリジナル・サウンドトラック』 | ||||
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| エルトン・ジョン の サウンドトラック | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル | ロック、ポップ | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | ドリームワークス・レコード | |||
| プロデュース | パトリック・レナード | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| エルトン・ジョン アルバム 年表 | ||||
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『エル・ドラド/黄金の都〜オリジナル・サウンドトラック』(The Road to El Dolado)は、2000年に発表されたエルトン・ジョンによるサウンドトラック・アルバム。
2001年に公開されたドリームワークスのアニメーション映画『エル・ドラド 黄金の都』のサウンドトラック。再び『ライオン・キング』でコンビを組んだ作詞家ティム・ライスとの仕事となる。
実際に映画に使用されたものはアレンジが異なっているものもある。またこの映画のDVDにはシングルカットされた「サムデイ・アウト・オブ・ザ・ブルー」のPVも収録されている。
「ウィズアウト〜」では元イーグルスのドン・ヘンリーとティモシー・B・シュミット、「フレンズ〜」ではバックストリート・ボーイズがコーラスを務め、「イッツ・タフ〜」ではランディ・ニューマンとデュエットしている。映画では使用されなかった楽曲が多く、ほぼオリジナル・アルバムに近い構成となっている。本作のプロデューサー、パトリック・レナードは次のオリジナル・アルバム『ソングス・フロム・ザ・ウエストコースト』も担当することになった。
「ヘイ・アルマジロ」は日本盤のみのボーナストラック。