オーラ (エイジアのアルバム)
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| 『オーラ』 | ||||
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| エイジア の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| 録音 | 2000年 | |||
| ジャンル |
ロック プログレッシブ・ロック | |||
| 時間 | ||||
| レーベル |
Recogniton Records ビクターエンタテインメント | |||
| プロデュース |
サイモン・ハンハート エイジア | |||
| 専門評論家によるレビュー | ||||
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| エイジア アルバム 年表 | ||||
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『オーラ』 (Aura)は、エイジアの通算7枚目となるスタジオ・アルバム。
このアルバムでは、いままでエイジアの活動に参加したことがあるギタリストが多数参加しており、その中にはスティーヴ・ハウの姿もある。また、作風はかなりポップに仕上がっているが、その理由の1つとしてWAXの貢献が挙げられる。WAXはアンドリュー・ゴールドと10ccのグレアム・グールドマンの2人によって結成されたポップス・デュオで、3曲目の「レディー・トゥ・ゴー・ホーム」は、もともと10ccのアルバム『ミラー・ミラー』でWAXの2人が書き上げた曲で今回の共演を機にエイジアに提供された。
こうした新旧入り混じったミュージシャン、WAXとの共演によって制作されたアルバムが本作である。ジャケットはイエスのアルバムジャケットでも知られるロジャー・ディーンによって描かれた。