ガラスの女神
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ある日、靴の踵を折ってしまって困っていた女の子を助けた大学生、佐倉圭太。
その数日後、大学のレポート課題として手渡されたばかりのプリントを、風で木の上に飛ばされてしまう。
〆切が翌日までだったため困っていた所に現れた巨乳の美女「栗宮ほのか」に、幸いにも取ってもらうことができた。取ってもらったお礼として飲みに行った所、二人とも帰りの電車の中で寝過ごしてしまい、駅近くの連れ込み宿で夜を共にすることになる。
その2日後、佐倉はほのかに次に会ったら告白しようと思っていたところ、電車の中でヒールを直してあげた先述の女の子「穂波彩」と知り合い、その流れで彩と交際を始めることになってしまう。