コトクリ
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『コトクリ』は、原作:あがりえ侑市、漫画:佐倉ケンイチによる日本の漫画作品。単行本3巻に、読みきり作品の「ファーブル探偵記」(原作:宮崎克、漫画:佐倉ケンイチ)を収録。
- はとうカラシ
- 主人公。劇団「レチクル座」団員。
- はとうカリン
- カラシの双子の妹。優秀な劇団「レチクル座」B級スタァ。
- 井原青園
- 劇団「レチクル座」団長。
- 甘味ヨウカン
- 言繰師。言繰りの「黒文字」を操る。
- 炎備射
- 改人。仮面をとりかえることにより、様々な能力を出せる。
- はとうワサビ
- カラシの父。当代一の俳優であった。十界によって殺害されたとおもわれたが、「まがいだま」にされていた。
- はとうアンズ
- カラシの母。当代一の女優であった。十界によって殺害された。
- 音無ヒート
- 専属音楽家。その正体は、「十界」のリーダー・囃緋糸。
- 発条うず
- 医術師。その正体は、「十界」のリーダー・囃緋糸の側近。
- 兵頭ナイト
- A級特務官。長官の息子でもある。
- 月餅
- ライジ
- キョタ
- キラー★アイ
- B級改人。
- 五月雨いちょう鹿の子
- スタイル抜群の美人女忍者。元泥棒。ダメダメな天然娘。カラシのことをお父様と呼んでいる。