サイマル出版会
かつて存在した日本の出版社
From Wikipedia, the free encyclopedia
代表的な出版物
- D・ハルバースタム:『ベスト・アンド・ブライテスト』、『メディアの権力』
- トマス・ゴードン:『親業』
- セント=ジェルジ・アルベルト:『狂ったサル』
- ルドルフ・フェルディナンド・ヘス:『アウシュヴィッツ収容所』
- ロバート・ホワイティング:『菊とバット』
- フランク・ギブニー:『人は城、人は石垣』
- グレゴリー・クラーク:『日本人』
- マクルーハン:『マクルーハン理論』
- ジェラルド・カーティス:『代議士の誕生』
- ジャン=ポール・サルトル:『アラブとイスラエル』
- ルイス・J・ハレー:『歴史としての冷戦』
- サミュエル・P・ハンティントン:『変革期社会の政治秩序』
- ピョートル・ウラジミロフ:『延安日記―ソ連記者が見ていた中国革命』
- 國弘正雄:『英語の話し方』
- 田々宮英太郎:『昭和権力者論 - 激動50年の政治権力史』
- 田々宮英太郎:『昭和維新 - 二・二六事件と真崎大將』
- 稲田耕三:『高校放浪記』
- BBCライオンシリーズ