脚本家と劇団俳優の2つの顔を持つ男が語る。
阿南敦子がアシスタントとして出演していた頃は、時折ゲストを呼んで主にフリートークを展開。サタケ(宅間)と阿南の青春時代である1980年中・後期の邦楽曲をかけたりした。ラジオドラマなども放送予定だったという。
阿南の降板後の2008年1月からは、毎回役者・脚本家・映画監督を1人呼んで、映画・テレビドラマ・演劇の中から1つの作品を選び、サタケ(宅間)とゲストが語り合うものに番組内容が変更された。また、番組に寄せられたメールやお便りはポッドキャスト上で紹介していた。