サブ族 From Wikipedia, the free encyclopedia サブ族Sab総人口285,000(1978年)居住地域南スーダン言語東クシート語宗教イスラム教 サブ族(サブぞく、Sab)は、南スーダンに住む、ナイロ・ハム系部族。 南スーダンの最南端、ジュバ地域の白ナイル川上流地帯に住んでいる。ほとんどが村に定住しているが、1年の何ヶ月間かを放浪して生活するものもいる。 生活 主食である雑穀のほか、バナナ、豆類を栽培している。ラクダ、ヤギを飼育している。 宗教 大半がイスラム教徒である。 参考文献 『世界の民族 2』《熱帯アフリカ》平凡社、1978年。 この項目は、南スーダンに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:アフリカ)。表示編集 Related Articles