サンタ・マリア・ラ・マジョール From Wikipedia, the free encyclopedia サンタ・マリア・ラ・マジョール伝道所 (Reducción de Santa María la Mayor) は、アルゼンチン・ミシオネス州カンデラリア県にあるイエズス会伝道所跡のひとつ。グアラニー族のキリスト教化などを目的として1626年に建造された。 1744年には993人が暮らしていたが、1767年のイエズス会退去令の後に放棄された。 サン・イグナシオ・ミニなどとともに、1984年に「グアラニーのイエズス会伝道所群」の一つとしてユネスコの世界遺産に登録された。 イエズス会伝道所 グアラニーのイエズス会伝道所群 サン・ミゲル・ダス・ミソンイス サン・イグナシオ・ミニ ヌエストラ・セニョーラ・デ・サンタ・アナ ヌエストラ・セニョーラ・デ・ロレート サンタ・マリア・ラ・マジョール Related Articles