サンバ で 夏だ
ビンゴ〜レ ボンゴレのシングル
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概要
おぎやはぎとしては、2006年の「ケロロダンシング」に続く2枚目のシングル。小木博明・矢作兼はそれぞれ、ビンゴ〜レ のっぽおぎ・ボンゴレ やはぎの名前で歌っている。
初回生産限定盤にはPVなどを収録したDVD付きとなっており、「ビンゴ〜レ ボンゴレ」オリジナルステッカーが封入されている。ジャケットも異なる。
このシングルのプロモーションでTBS系『うたばん』に出演。CDジャケットでも着用しているサンバの衣装で登場。アーティスト・ビンゴ〜レ ボンゴレとしてやってきたが、設楽統(バナナマン)・光浦靖子(オアシズ)・カンニング竹山が顔と声を隠しおぎやはぎのプライベートを暴露していた。おぎやはぎの2人も設楽の自宅の火事の話題や竹山の浮気疑惑などで応酬した。歌の収録は別撮りせずにトークを終えそのままそのスタジオで行われたが、前述の3人とMCの2人とに邪魔されしまいにはマイクを奪われまともに歌えなかった。
2人はオリコンのインタビューの中で1位を目指すと発言していたが、121位という結果に終わった。しかし前述の「ケロロダンシング」よりは最高順位は上である(売上は本作の方が少ない)。
収録曲
外部リンク
- ビンゴ~レ ボンゴレ『ラテン系スーパーハイテンションユニット遂にデビュー!!』-ORICON STYLE ミュージック[リンク切れ](ORICON STYLEによるインタビュー)
- ビンゴ〜レ ボンゴレ(つんく♂オフィシャルウェブサイトより、つんく♂のコメント掲載ページ)