シマフィルム
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沿革
- 2001年(平成13年)1月:設立
- 2007年(平成19年)8月4日:関西共栄興行が経営していた福知山東宝・スカラ座の跡地を譲り受け福知山シネマと改称。リニューアルオープン。
- 2008年(平成20年):舞鶴八千代館の経営を譲り受ける。
- 2009年(平成21年):京都市四条大宮に京都オフィス設立。
- 2010年(平成22年)4月:舞鶴八千代館に3Dデジタルシネマシステムを導入する。
- 2013年(平成25年):京都市立立誠小学校の旧建物で、京都市と共同で立誠シネマの運営を開始。
- 2017年(平成29年):立誠小学校の活用事業本格化に伴い7月に立誠シネマを閉館。12月、出町桝形商店街に拠点を移し出町座を開業。
- 2019年(平成31年):経営難であった京都シネマの民事再生法適用に伴い、資金支援と出資を行う。