ジュラシック・レイク
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1976年、ネス湖を調査していた調査団が湖底で大きな卵を発見。持ち帰ろうとするが、それを追ってネッシーが出現。卵を返したことで一旦ネッシーは立ち去ったものの、戻ってきたネッシーに調査団は隠れていたジェームズを除いて殺害される。
30年後、生き残り成長したジェームズは未確認動物学者となって再びネス湖を訪れ、地元の保安官やその息子とともにネッシーを捜索する。湖に浮かぶ島はネッシーの巣となっており、無数の幼獣が徘徊していた。
やがてネッシーは人々を襲撃し始め、学者と保安官たちは対ネッシー用に作成した武器で応戦。やがて島でネッシーの群れとの壮絶な戦いになり、保安官が1人犠牲になったが、最後はネッシーたちを爆破して、全滅させるのだった。