スクールガール・セレナーデ 桂華學女小夜曲
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ストーリー
大正7年、日本女子大学の新入生、柏木志津は学園生活を謳歌していた。大正11年、卒業の時に校長や吉崎先生に請われ、桂華寮の寮長となる。その年、恩田ら5人の学生が入寮する。大正15年、恩田らは卒業し、自立を目指していくが、時代は徐々に変化していく。
キャスト
スタッフ
参考文献
- 「TVガイド 関東版」1988年11/5-11号(番組の紹介の他、主役を演じる浅野温子についてのカラー記事がある)