スーパーモデル (篠原ともえのアルバム)

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テクノポップ+歌謡曲の本来の意味でのテクノ歌謡ではなく、テクノにボーカルが乗った「テクノ歌謡」。石野卓球プロデュースの実験作で、石野人脈のミュージシャンが大勢参加。

アルバムのコンセプトは「リスナーが篠原の事を好きになるか」で、曲中(M-1、M-6、M-12)で篠原がしつこいくらいに確認を取る。

2010年に15thアニバーサリーeditionとして再発された。

収録曲

15thアニバーサリーedition ボーナストラック

15thアニバーサリーedition DVD

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