セモヴェンテ da 149/40

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種類 自走砲
原開発国 イタリア王国の旗 イタリア王国
関連戦争・紛争 第二次世界大戦
セモヴェンテ da 149/40
アメリカ陸軍兵器博物館に展示されているセモヴェンテ da 149/40。
種類 自走砲
原開発国 イタリア王国の旗 イタリア王国
運用史
配備先 イタリア陸軍
関連戦争・紛争 第二次世界大戦
開発史
開発者 アンサルド
諸元
重量 24 t
全長 6.60 m
全幅 3 m
全高 2 m

口径 149.1 mm

主兵装 Cannone da 149/40 modello 35
エンジン フィアットSPA英語版 V型12気筒液冷ガソリン
懸架・駆動 リーフスプリングサスペンション
速度 35 km/h
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セモヴェンテ da 149/40 (イタリア語: Semovente da 149/40) は、M15/42戦車の車体を流用して作られた、イタリアで唯一の間接射撃用の自走砲である。当時の流行に従い、M107自走砲のように、前面装甲を持たない長射程カノン砲を車体に搭載している。

1942年頃に試作車輛が1輌のみ生産され、現在はアメリカ合衆国メリーランド州アバディーンアメリカ陸軍兵器博物館に保管されている。

登場作品

関連項目

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