ソウル社稷壇

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ソウル社稷壇(ソウルしゃしょくだん、ソウルサジクタン、서울 사직단)は、李氏朝鮮時代、国家として土地の神である「」と、穀食の神である「」に対して祭祀をおこなった場所である。

参考

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